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僕が“しあわせ”について考えたのは戦場だった

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第1回

僕が“しあわせ”について考えたのは戦場だった

2017年12月27日 60min

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授業紹介コメント

  • 鈴木 雄介
    先生

    鈴木 雄介

    たとえ戦下であっても、そこに生きる人々は僕らと同じ人間であって、そこに何も違いはありません。今の世界情勢の中で、僕たちが当たり前だと思っている平和な暮らしは、実は絶妙なバランスの上で偶然成り立っているもので、決して当たり前の状態ではないのです。リアルタイムで起こっている戦争を見つめ、生と死が交差する世界を知ることで、幸せとは何なのか、自分たちの意識や生き方を見つめ直すきっかけになれば良いと思います。