chevron_left 官民連携で実現する地方創生のこれから

官民連携で実現する地方創生のこれから

第3回

地方創生のこれから 自治体ビジネスに必要な予算・調達制度を学ぼう

2020年6月25日 60min

授業の概要

さて、前回の授業では、官民連携がなぜ必要なのか、地域課題を解決するための官民連携手法としてどのようなものがあるのかについて解説しました。

この授業では、日本で唯一の官公庁ビジネスソリューション事業を手掛ける株式会社LGブレイクスルー代表取締役の古田智子氏を講師に迎え、自治体とのリレーション構築及び事業獲得に不可欠な自治体の予算や調達制度を学びます。

・自治体側に事業を提案するのに、適切な時期は?適切な情報は?

・自治体側が競争入札を行うにあたってのホンネは?

・自治体側が新事業を作り上げる中で困っていることとは?欲しい情報は?

など、自治体の担当者には直接聞きづらいことについても解説していただきます。

 

また、新型コロナウイルスが経済全体に大きな影響を及ぼしている今、最新の自治体事情についても触れていただき、営業活動を行う上でのポイントを教えていただきます。

 

<どのような方にオススメか>

・自治体との連携を推進し、地方創生の取組を加速させたいと考える方

・自治体との連携のなかで、スピード感に課題を感じている方

・自治体へ新たに事業を提案したいが、提案の手法に悩んでいる方

・コロナの影響がある今、最新の自治体事情について知りたい方

チャプター

録画公開されると
チャプターが表示されます

play_arrow
play_arrow
play_arrow