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データ分析力を磨く‐ 仮説の構築と検証

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授業の概要

この授業では、成果をあげるデータ分析について学びます。第1回はデータ分析プロセスにおける「仮説構築」の重要性がテーマです。

 

何のためにデータ分析を行うのか。『データ分析力を育てる教室』の著者である松本健太郎先生は、「優れた意思決定を下すため」と説明します。そのために、どのような問題と直面しているのか、どのような問いを立てるべきか、どのような仮説を見つけるべきかが重要な鍵を握ります。

 

問題、問い、仮説の3つを明らかにすることが「仮説構築」というデータ分析プロセスです。

 

この授業では、数式は一切出てきません。ロジックだけでデータ分析力を高める方法を、松本先生と共に学んでいきます。

こんな人にオススメ

仮説構築のプロセスを知りたい人

授業紹介コメント

  • 松本 健太郎
    先生

    松本 健太郎

    私は文系だから営業だから、データ分析は不要だと思っていませんか。データ分析=データサイエンティストのお仕事ではありません。仕事で成果をあげるプロセス自体が「データ分析」です。一緒に学んでいきましょう。