相互理解からはじめる DevOps

相互理解からはじめる DevOps

2018年7月25日最終更新(全3回)

コース概要

「DevOps(デブオプス)」とは、 開発(Development)と運用(Operations)が密接に連携することで、より柔軟かつスピーディーにシステムを提供し続けるするという、2009年頃に生まれた開発と運用の取り組みです。

本コースでは、話題の「DevOps」について、なぜ DevOps が必要なのか、何が DevOps なのか、開発と運用で何を目指すムーブメントなのかといった DevOps の基本と、現在の DevOps を取り巻く情報の話題を追いながら考察をしていきます。

DevOpsの導入を考えているシステムエンジニアの方にオススメです。

 

DevOpsを実現する開発手法として、以下の授業もオススメです。

■アジャイル開発手法については、以下の授業で学ぶことができます。
開発プロセス入門 -現場に合ったプロセスの選び方-
チーム開発入門

■スクラムについては、以下の授業で学ぶことができます。
はじめてのスクラムマスター

 

DevOpsを実現するツールとして、以下の授業もオススメです。

 

■バージョン管理システムについては、以下の授業で学ぶことができます。
Git超入門
GitHubを使ったデプロイ自動化実践

■ CI(継続的インテグレーション)ツールついては、以下の授業で学ぶことができます。
Jenkins入門

■ CD(継続的デリバリー)ツールについては、以下の授業で学ぶことができます。
開発環境として使うDocker入門
Vagrant入門

 

コース全体、長沢先生については下記の動画をご確認ください

こんな人にオススメ

DevOpsの導入を考えているシステムエンジニアの方、DevOpsを1から学びたいシステムエンジニアの方