4/3(Fri)

今日の生放送

テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫)

テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫)

2020年2月24日公開

60min

テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫)

おためし受講する(5分)

コース概要

■毎週月曜よる9時ON AIR『Bridge the GAP』

「投資家や起業家の方がTwitterで話題にしていた、アレってどういう意味だろう...?」

日々更新されるニュースや情報を貪欲にインプットすればするほど、世の中と自分の差(=GAP)が明白になり不安が募り続ける現代。
あなたのGAPを埋めるために情報取得だけでなく、意味を理解出来ることを目指します。そして「自ら未来を選択する力」を獲得しましょう。

そこで、毎回ビジネス界のトップランナーをお招きし、彼らが「なぜそのトレンドに注目しているのか」を語っていただきます。
さらに、受講生のあなたに生放送参加型で「論点」について自ら考え、タイムラインに投稿していただきます。
インプットとアウトプットを通じて、トップランナーたちが語る「視点/論点/結論」をあなたの血肉とし、自分の言葉で語れるようになりましょう。

 

 

今回の放送内容

 

■この授業のトピックス

 

「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」

 

アメリカで定期開催される最新テクノロジーの祭典「CES」。今年もラスベガスにて2020.1.7~1.10の四日間開催されました。

これまで“家電の展示会”としての側面が強かったCESですが、昨今はハードウェアに限らずソフトウェアも含めた、世界中の最先端技術が集結するお祭りとして、国内外から注目を集めています。

今年の注目は、5G実装に基づく新サービス/デバイス、フードテック、ロボティクス、XR技術ほか様々なテックトレンドに寄せられていました。これらの最新テクノロジーの中には、技術開発は進んでいる一方、社会実装が進んでいなかったり、ビジネスモデルが成立していないものも多く存在します。これらのテクノロジーのうち、次ビジネスとして伸びるテーマは果たして何なのか、言語化していきます。

そこで本授業は、実際にラスベガスまで足を運んだ方々を先生としてお招きします。株式会社Synamon CEOであり、XR分野でtoB向けのプロダクトを提供している武樋 恒氏です。自身の目で見てきた人にしかわからない情報を通じて、テクノロジーの観点から次どんなテーマが伸びるのか、言語化していきましょう。

 

 

■扱う論点(予定)

・CES2020で注目すべき展示 / 基調講演は?
・テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か?

※ タイムリーなトピックスを扱うため、トピックスは変更する可能性があります。ご了承くださいませ。
 

武樋 恒 / 株式会社Synamon CEO(代表取締役社長)

大手メーカー系Sler営業、ベンチャー企業でのWebマーケティングのコンサル、個人での海外ビジネス立ち上げ、コミュニケーションロボット開発などを経験。2016年に株式会社Synamonを設立。

 

池戸憲夫 / ユカイ工学株式会社 チーフエンジニア

楽器メーカーで業務用音響機器の筐体設計者を経験し、2015年にユカイ工学株式会社入社。主にIoT機器やコミュニケーションロボットの筐体設計、電子回路設計、組み込みソフトウェアの開発に従事。
最近では、プロジェクトマネージャー業務や、音声認識ハードウェア開発支援基板「codama」のサポート、コミュニケーションロボット「BOCCO emo」の設計に携わる。
また趣味でrino productsという屋号で製品開発をしており、オリジナルのハードウェア・Alexaスキルの開発等を行なっている。

 

開講予定

【第1回】1月13日

日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」(出演者:五嶋一人 / 加藤將倫 / 江原ニーナ)

【第2回】1月20日

スタートアップシーンから読み解く次の10年」(出演者:高宮 慎一 / 朝倉 祐介)

【第3回】1月27日

当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」(出演者:山下 智弘 / 水野 雄介 / 森 雄一郎)

【第4回】2月3日

DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」(出演者:須藤 憲司 / 金山 裕樹 / 高橋 祥子)

【第5回】2月10日

オープンイノベーションは大企業を変革できるか」(出演者:中島 徳至 / 中村 亜由子 / 沙魚川 久史 / 橋本 雄太)

【第6回】2月17日

ヘルステックは医療をどう変えるのか」(出演者:中尾豊 / )

【第7回】2月24日

「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫)

担当の先生

パーソナリティ

  • 未定

    未定

参加したい受講生 : 243

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授業リスト

テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か(出演者:武樋 恒 / 池戸 憲夫)

2020年2月24日公開

60min.

■この授業のトピックス

 

「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」

 

アメリカで定期開催される最新テクノロジーの祭典「CES」。今年もラスベガスにて2020.1.7~1.10の四日間開催されました。

これまで“家電の展示会”としての側面が強かったCESですが、昨今はハードウェアに限らずソフトウェアも含めた、世界中の最先端技術が集結するお祭りとして、国内外から注目を集めています。

今年の注目は、5G実装に基づく新サービス/デバイス、フードテック、ロボティクス、XR技術ほか様々なテックトレンドに寄せられていました。これらの最新テクノロジーの中には、技術開発は進んでいる一方、社会実装が進んでいなかったり、ビジネスモデルが成立していないものも多く存在します。これらのテクノロジーのうち、次ビジネスとして伸びるテーマは果たして何なのか、言語化していきます。

そこで本授業は、実際にラスベガスまで足を運んだ方々を先生としてお招きします。自身の目で見てきた人にしかわからない情報を通じて、テクノロジーの観点から次どんなテーマが伸びるのか、言語化していきましょう。

 

 

■扱う論点(予定)

・CES2020で注目すべき展示 / 基調講演は?
・テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か?

※ タイムリーなトピックスを扱うため、トピックスは変更する可能性があります。ご了承くださいませ。

 

武樋 恒 / 株式会社Synamon CEO(代表取締役社長)

大手メーカー系Sler営業、ベンチャー企業でのWebマーケティングのコンサル、個人での海外ビジネス立ち上げ、コミュニケーションロボット開発などを経験。2016年に株式会社Synamonを設立。

 

池戸憲夫 / ユカイ工学株式会社 チーフエンジニア

楽器メーカーで業務用音響機器の筐体設計者を経験し、2015年にユカイ工学株式会社入社。主にIoT機器やコミュニケーションロボットの筐体設計、電子回路設計、組み込みソフトウェアの開発に従事。
最近では、プロジェクトマネージャー業務や、音声認識ハードウェア開発支援基板「codama」のサポート、コミュニケーションロボット「BOCCO emo」の設計に携わる。
また趣味でrino productsという屋号で製品開発をしており、オリジナルのハードウェア・Alexaスキルの開発等を行なっている。

先生

池戸 憲夫

普段ハードウェアの開発に携わっている人の話を聴く機会は少ないと思います。
だからこそ「そうなんだ!」と感じて貰えるお話ができればと思っていますし、多くの質問が飛んでくる事を楽しみにしています。

先生

武樋 恒

CES2020を実際に見てきた感想をふくめ、XR業界の今をお伝えしたいと思います。ちなみにSynamonではメンバーも募集中です!ご興味もった方はぜひ検索してみてください。

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