chevron_left 行動の品質〜成果を出せる人、出せない人〜

行動の品質〜成果を出せる人、出せない人〜

PREMIUM

会員登録して、全てのスライドを見よう

1 / 31

授業の概要

2021年1月10日に刊行された書籍『行動の品質』(フォレスト出版)の著者で、株式会社ウェイビー代表取締役社長/世界経済フォーラムU33日本代表の伊藤 健太さんをお招きし、成果を出せる人になるためのポイント「行動の質を高める」について教えていただきます。

この授業では、
・「行動の品質」とはなんなのか?
・「行動の品質」を高める3つのポイント
・実践編:「行動の品質」を高める
の3つのテーマを元に学んでいきます。

 

※放送時、先生の配信場所の関係上、周囲の音を拾ってしまっております。お聞き苦しい箇所もあり恐縮ではございますがご了承いただけますと幸いです。

授業紹介コメント

  • 伊藤 健太
    先生

    伊藤 健太

    「行動はやっぱり量でしょ。大量行動で結果がついてくるものだ」
    「まずはやってみよう。『すぐやる』が大事。」
    「見切り発車の勢いで、やりながら修正していけばいいんだから」
    「ある程度、プランを立ててからじゃないと。
     とんちんかんなことになったら意味ないでしょ。やっぱり質でしょ」

    などなど、いずれも正しいような気がしてきます。

    果たして、結果を出す人は、行動の「量」「スピード」「質」のどれを重要視しているのか?

    この命題に対して、あらためて真っ向から向き合って、成果につながる行動の思考法と実践法を書いたのが、2021年1月に出版した「行動の品質」です。行動の品質の内容をベースに、成果を出す人、出さない人の思考を深め・気づき、行動のきっかけになるようにします。