Webサイトでよく使うビジュアルデザインの作り方

Webサイトでよく使うビジュアルデザインの作り方

2014年10月20日最終更新(全8回)

コース概要

こんなときに役立つ授業です

・パーツを作る毎日に不安を感じている
・会社のサイト担当で1人だけの制作部、我流アートディレクションに不安を感じている
・上司のアートディレクターからの依頼を巧くこなしたい


パーツによりすぎて、サイト全体で見ると浮いているボタン、細部にこだわりすぎてレイアウトしにくいパーツなど、独りよがりなとんちんかんなデザインになっていませんか?

パーツ制作物で、接近レンズの視野になっているデザイナーさんに、細部を制作する時も常に広角レンズの目で全体を見渡せる視野を身につける授業です。
最初のコンセプトからかけ離れたオプションの依頼があった場合も、トータルデザインを損なわない手法で、アートディレクターの依頼の意図を的確に判断する手法を学びます。
この後続く、各パーツごとのデザインテクニックの勉強をする前にまず、サイト全体をデザインする手法を学びます。


■受講にあたって準備するもの

Adobe Photoshop (ヴァージョンは問いません)

・お持ちでない方は、下記のサイトに従って、30日間無料お試し版をダウンロー
ドしてください。
https://creative.adobe.com/ja/products/download/photoshop

・WindowsでもMacでもインストールできますが、メモリ(Ram)は2GM以上入って
いる事が望ましいです。

・初めてに触れる人は、以下のトレーニングサイトでチュートリアルやビデオを全て見てPhotoshopの基本操作を知っておいてください。動画の通りにできるようになる必要はありません。Photoshopではどんな事ができるか知っておきましょう。
https://helpx.adobe.com/jp/photoshop.html

▼本授業は全2回の連続授業です。両方受講することでより深く学ぶことができます。

・とんちんかんなデザインにしないためのアートディレクション講座vol1
とんちんかんなデザインにしないためのアートディレクション講座vol2

こんな人にオススメ

アートディレクターを目指すWEBデザイナーさん・デザイナーの卵さん

担当の先生

授業リスト

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