食べる宝石「ミガキイチゴ」のブランディングプロセス

食べる宝石「ミガキイチゴ」のブランディングプロセス

2017年12月25日最終更新(全1回)

コース概要

みなさん、「食べる宝石 ミガキイチゴ」はご存知でしょうか?

このイチゴは「世界一を目指して、自然・IT・職人に磨きぬかれたイチゴ」として宮城県山元町で栽培される、上質な複数品種のイチゴの“地域ブランド”です。
職人の技とITを融合させて、味わい深いイチゴを安定的に栽培し、東南アジアなどへも進出しています。

他のイチゴとは違い、品種だけではない様々な特徴を持たせブランド化しているミガキイチゴ。 
2013年にグッドデザイン賞も受賞している「食べる宝石」をコンセプトとしているこのイチゴは、どのようにして生まれ、どのようなマネジメントを行っているのでしょうか。

生みの親である農業生産法人 株式会社GRA CEO岩佐大輝氏と、ブランドマネージャーの馬場俊輔氏をお迎えし、人気ブランドとなった裏側・プロセスを教えていただきます。