1/16(Sat)

今日の生放送

もりやま たいろう

森山 大朗

スマートニュース株式会社

スマートニュース株式会社 Technical Product Manager 早稲田大学卒業後、リクルートで人事や営業を経た後にIT業界に転身。マーケティングやエンジニア、スタートアップCEOを経て株式会社ビズリーチで求人検索エンジンの立ち上げと検索精度向上に従事。2016年には株式会社メルカリに参画し、技術に強いPM兼EMとしてCtoC検索アルゴリズムの改善やMachine Learningを活用した機能開発、組織づくりまで幅広くリード。2019年にDirector of Search/AI/Data Scienceに就任し、検索チームやMachine Learningエンジニア全体を統括。2020年からスマートニュース株式会社に参画し現職。 twitter: https://twitter.com/tairo blog「ユニコーン転職日記」:https://unicorn-tenshoku.com/ note : https://note.com/tairosan/

森山 大朗

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

●毎週月曜よる9時から生放送『Bridge the GAP』 「ビジネス界隈で話題のアレってどういう意味だろう...?」 貪欲にインプットすればするほど、理想の自分と現実の自分のギャップが明白になる現代。『Bridge the GAP』は、そんな時代を生きるあなたを徹底サポートする、ビジネス・テクノロジー生放送番組です。 毎週参加することで、GAPを埋め続けていきましょう。ブリッジ ザ ギャップ!     ●本番組の特徴 理解できないことは質問してください。先生とSchoo教務課が時間の許す限り疑問を解消します。 生放送中の解説は、グラレコの技術を用い、リアルタイムでわかりやすくイラスト・図にまとめます。 学ぶべきことの多い現代だからこそ、Schoo企画チームがテーマを厳選。何を学べばいいかわからない方はBTGから始めてみてはいかがでしょうか。     ●こんな人にオススメ ・デジタルシフト、ニューテクノロジーといった領域に関心を持っている ・起業や転職を考えている ・仕事での成長実感が減少し、新たなチャレンジ先を模索している   番組への感想は「#ギャップを埋めよう」でツイートお待ちしております。   ●GAP一覧 本番組は、毎週ひとつのGAPを設定し、関連するプロフェッショナルに登壇いただきます。 ※60分完結型のため、途中回から参加いただいても、問題なくご受講できます。   第1回「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」 第2回「スタートアップシーンから読み解く次の10年」 第3回「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 第4回「DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」 第5回「オープンイノベーションは大企業を変革できるか」 第6回「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」 第7回「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」 第8回「リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?」 第9回「次、あなたが働く会社はどこか」 第10回「新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか」 第11回「令和のUI・UX、これからの体験はどう変わるか」 第12回「ヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?」 第13回「宇宙旅行、生きてる間に行ける?」 第14回「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 第15回「経済と感染症の歴史から考える、アフターコロナの世界で何が起こる?」 第16回「アフターコロナで何が変わる? -事業・組織・プロダクト-」 第17回「いま2020年1月だとしたら、政治と経済はどうすべき?」 第18回「オンライン合コン・デート・結婚式、愛の形はどう変わる?」 第19回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(前編)」 第20回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(後編)」 第21回「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」 第22回「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」 第23回「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」 第24回「世界で流行るSNS/ライブECから考える、コンテンツトレンドの法則は?」 第25回「ファンに愛され事業を伸ばす、アンバサダーマーケティングってどうすればいいの?」

経済の法則で、自分だけの未来をひらく。 テレビ東京コミュニケーションズとSchooによる共同事業の一貫として制作する生放送番組『ギモンの法則』。 誰もが気になるギモンを毎週ピックアップ。 このギモンを、経済のプロフェッショナルが、経済の法則で紐解きます。 ・ビジネスからキャリア選択まで応用がきく経済の法則 ・今、知っておくべきビジネストレンド ・難しい経済学の考え方   等を、やさしく解説いただきます。 この授業に毎週参加することで、自信をもって自分の人生を選択できるようになりましょう。   ■番組専用・有料オンラインサロンのご案内 この番組と連動した、有料のオンラインサロン『ギモンの法則サロン』を開設しました。 非公開のFacebookグループ内で、番組で学んだことを講師とオンラインミーティングで深めたり、経済現象に対し自分の言葉で語るアウトプットの習慣化を行います。仲間同士だから継続できる、いやでも成長できる、そんな学習コミュニティを目指します。活動内容や参加方法は、下記の専用ページをご確認ください。 ▷オンラインサロン内での詳細な活動内容はこちらから https://community.camp-fire.jp/projects/view/336763       ■わかりやすい解説に定評のある先生陣 テレビ・雑誌・書籍・YouTubeで活躍! わかりやすい解説に定評のあるプロフェッショナル達が、先生として毎週交代で出演します。(50音順) ○石田 健 / ニュース解説者/The HEADLINE編集長 ○坂口 孝則 / 経営コンサルタント ○渡辺 広明 / 流通アナリスト・流通ジャーナリスト・マーケティングアナリスト ○山口真一 / 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授     ■みなさんのギモンを代弁する「学び手」 徳井 青空 声優・漫画家 声優、漫画家。千葉県出身。 主な出演作は「探偵オペラ ミルキィホームズ」譲崎ネロ役、「ラブライブ!」矢澤にこ役、「ご注文はうさぎですか?」マヤ役など。 漫画家としては「まけるな!!あくのぐんだん!」(全2巻)を連載。TVアニメ化も果たした。また、2018年12月には絵本「パンダの推しごと!」を発売。 その他にも、千葉県南房総市観光大使を務めるなど、声優・漫画家としてだけでなく、幅広く活動している。   ■本番組の制作について 本番組『ギモンの法則』およびオンラインサロンは、テレビ東京コミュニケーションズとSchooが共同事業として開発したブランド・コミュニティの一貫として実施致します。    

担当の授業一覧 全4授業

無料公開中 なぜ「転売ヤー」は儲からないのか?

第6回 なぜ「転売ヤー」は儲からないのか?(60分)

2020年12月2日放送

<今週のギモン> 「なぜ「転売ヤー」は儲からないのか?」   マスク、ゲーム、音楽チケット、みんなが欲しいものは何でも転売される時代。 この授業では、経済の大原則から、転売と価格高騰という現象を紐解きます。 誰もが商品を出品できるオークションサービスやフリマアプリが急速に浸透する中で、問題視される「転売ヤー」の存在。コロナ禍の中でマスク価格が急騰したとき当時は、国が規制に乗り出すほどに話題となりました。 あなたは、転売行為の何が問題なのか説明できますか?「利益=売上-原価」であることは商売の基本です。安く仕入れて、高く売るという行為そのものは、むしろ普遍と言えます。もし儲かるとしたら、私達は全員「転売・せどり」デビューすべきなのでしょうか。 世の中のギモンを経済の法則で紐解く『ギモンの法則』の第6回は、感情的ではなく、合理的に、あなたがこれから携わるべきビジネスを見極めます。   ▼授業の流れ 1.「転売ヤー」現象を整理する 2.転売の本質を経済・ビジネスの原則から捉え直す 3.最近話題のビジネスの合理性を検証する   ▼こんな人におすすめ ・副業や転職で新しいビジネスに挑戦したいが、何をすべきかわからない人   ※テーマは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。   <担当する先生>   渡辺 広明 流通アナリスト・流通ジャーナリスト・マーケティングアナリスト コンビニエンスストアの株式会社ローソンに22年間勤務し 店長・スーパーバイザーを経て、約16年間バイヤーを経験。 日用品を中心に、多種メーカーと約730品目の商品開発に携わる。 その後メーカーでの商品開発・営業・マーケティング・海外進出事業を歴任。現在は(株)やらまいかマーケティング代表取締役として、顧問・コンサルや多数の講演を実施。フジテレビ LiveNewsαのレギュラーコメンテーター、Yahooニュースのオーサーとして執筆も。 NPO活動ではラオス人民民主共和国にノンサワン小学校を建設。 (民間団体と連携して、現在も支援継続中) 並行して、ガーナ共和国の子供たちの支援活動に参画。 2018年度 静岡県浜松市やらまいか大使 就任。   <学び手> 徳井 青空 声優・漫画家   <特別ゲスト> 森山 大朗 スマートニュース株式会社  Technical Product Manager 早稲田大学卒業後、リクルートで人事や営業を経た後にIT業界に転身。マーケティングやエンジニア、スタートアップCEOを経て株式会社ビズリーチで求人検索エンジンの立ち上げと検索精度向上に従事。2016年には株式会社メルカリに参画し、技術に強いPM兼EMとしてCtoC検索アルゴリズムの改善やMachine Learningを活用した機能開発、組織づくりまで幅広くリード。2019年にDirector of Search/AI/Data Scienceに就任し、検索チームやMachine Learningエンジニア全体を統括。2020年からスマートニュース株式会社に参画し現職。 twitter: https://twitter.com/tairo blog「ユニコーン転職日記」:https://unicorn-tenshoku.com/ note : https://note.com/tairosan/  

無料公開中 なぜあの会社は儲かっているのか?

第4回 なぜあの会社は儲かっているのか?(60分)

2020年11月18日放送

<今週のギモン> 「なぜあの会社は儲かっているのか?」   「IT系」って、これから来るんでしょ? この授業では、儲かっているビジネスモデルを経済学や統計データを通じて分析することで見えてきた、デジタル時代のビジネス成功の法則を学ぶ授業です。 このコロナ禍の中で、多くの産業が打撃を受けました。特にコロナ関係なくデジタル化の中で淘汰されはじめていた領域は、その崩壊が一層早まりました。一方で、一斉を風靡したスマホゲームやサブスクリプションサービス、チャットアプリやフリマアプリ、キャッシュレスサービスなど新興ビジネスは業界の垣根を越え急拡大しています。「IT系」はすべて儲かるのでしょうか。 世の中のギモンを経済の法則で紐解く『ギモンの法則』の第4回は、「デジタル時代のビジネスにおける成功法則」を学びます。   ▼授業の流れ 1.既存ビジネスの崩壊・価値観の変容と新しいビジネス 2.新ビジネスの法則「FSP‐Dモデル」※1 3.既存ビジネスを時代に合わせ刷新するにはどうすべきか?   ▼こんな人におすすめ ・デジタル時代に合わせたキャリアプランを模索している方 ・今、気になっている企業の将来性を見極めたい方 ※1)担当先生・山口氏による書籍『なぜ、それは儲かるのか』より ※2)テーマは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。   <担当する先生>   山口真一 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授 1986年生まれ。博士(経済学・慶應義塾大学)。2020年より現職。専門は計量経済学。研究分野は、ネットメディア論、情報経済論、データ利活用戦略等。「あさイチ」「ニュースウォッチ9」「クローズアップ現代+」(NHK)や「日本経済新聞」をはじめとして、メディアにも多数出演・掲載。組織学会高宮賞、情報通信学会論文賞(2回)、電気通信普及財団賞、紀伊國屋じんぶん大賞を受賞。主な著作に『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社)、『なぜ、それは儲かるのか』(草思社)、『炎上とクチコミの経済学』(朝日新聞出版)などがある。他に、東京大学客員連携研究員、日本リスクコミュニケーション協会理事、シエンプレ株式会社顧問、海洋研究開発機構(JAMSTEC)アドバイザー、グリー株式会社アドバイザリーボード、東洋英和女学院大学非常勤講師などを務める。 <学び手> 徳井 青空 声優・漫画家   <特別ゲスト> 森山 大朗 スマートニュース株式会社  Technical Product Manager 早稲田大学卒業後、リクルートで人事や営業を経た後にIT業界に転身。マーケティングやエンジニア、スタートアップCEOを経て株式会社ビズリーチで求人検索エンジンの立ち上げと検索精度向上に従事。2016年には株式会社メルカリに参画し、技術に強いPM兼EMとしてCtoC検索アルゴリズムの改善やMachine Learningを活用した機能開発、組織づくりまで幅広くリード。2019年にDirector of Search/AI/Data Scienceに就任し、検索チームやMachine Learningエンジニア全体を統括。2020年からスマートニュース株式会社に参画し現職。 twitter: https://twitter.com/tairo blog「ユニコーン転職日記」:https://unicorn-tenshoku.com/ note : https://note.com/tairosan/    

一人前のプロダクトマネージャーにどうすればなれる?(出演者:森山 大朗)

第29回 一人前のプロダクトマネージャーにどうすればなれる?(出演者:森山 大朗)(60分)

2020年7月27日放送

■今週のGAP 「一人前のプロダクトマネージャーにどうすればなれる?」 1. プロダクトマネージャーってどんな仕事? 2. プロダクトマネージャーのお仕事の醍醐味は? 3. どうすればプロダクトマネージャーになれる?   デジタルを含めた環境変化の激しい状況においても、ビジネス・デザイン・テクノロジーが協働してプロダクトを最適化し続けるために、企画からリリース後にいたるすべての責任を担うプロダクトマネージャーとは、どんなポジションか、その大まかなイメージを獲得することをゴールに設定しています。 各プロセスや専門領域への造詣だけでなく、多様なステークホルダーと向き合いマネジメントするPdMのリアルについて学びましょう。   ※テーマは変更となる場合がございます、あらかじめご了承くださいませ。   ■出演者 森山 大朗/スマートニュース株式会社 Technical Product Manager 早稲田大学卒業後、リクルートで人事や営業を経た後にIT業界に転身。マーケティングやエンジニア、スタートアップCEOを経て株式会社ビズリーチで求人検索エンジンの立ち上げと検索精度向上に従事。2016年には株式会社メルカリに参画し、技術に強いPM兼EMとしてCtoC検索アルゴリズムの改善やMachine Learningを活用した機能開発、組織づくりまで幅広くリード。2019年にDirector of Search/AI/Data Scienceに就任し、検索チームやMachine Learningエンジニア全体を統括。2020年からスマートニュース株式会社に参画し現職。 twitter: https://twitter.com/tairo blog「ユニコーン転職日記」:https://unicorn-tenshoku.com/ note : https://note.com/tairosan/    

DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?(出演者:國本知里 / 森山 大朗)

第22回 DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?(出演者:國本知里 / 森山 大朗)(60分)

2020年6月8日放送

■この授業のトピックス 「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」   急激に加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)は、キャリアの既定路線を変え始めています。 これまでの年功序列や終身雇用といった慣習・制度は崩壊し、これまでの王道キャリアの延長線にない職業ニーズが高まるでしょう。すでに社会人として働く私達は、いかにスキル/マインドセットを獲得し、新路線へと舵を切るべきなのでしょうか。 そこで本授業は、AI業界に詳しいチェルシー先生の知見と、文系からエンジニアへと転身した森山先生のリアルなエピソードをを通じて、未だ言語化されていない新時代のキャリア戦略を考えます。これから生まれていく新しいキャリアやテクノロジーの領域とあなたの間に潜むGAPについて解説していきます。   今週もGAPを埋めていきましょう。   ■出演者 國本知里さん/チェルシー|AI姉さん グローバルAIビジネストレンドマーケター。大手外資IT企業を経て、普段は急成長AIスタートアップで事業開発マネージャー。SNSで中国AIをはじめとした、世界のAIビジネス活用事例を発信。   森山 大朗/スマートニュース株式会社 Technical Product Manager 早稲田大学卒業後、リクルートで人事や営業を経た後にIT業界に転身。マーケティングやエンジニア、スタートアップCEOを経て株式会社ビズリーチで求人検索エンジンの立ち上げと検索精度向上に従事。2016年には株式会社メルカリに参画し、技術に強いPM兼EMとしてCtoC検索アルゴリズムの改善やMachine Learningを活用した機能開発、組織づくりまで幅広くリード。2019年にDirector of Search/AI/Data Scienceに就任し、検索チームやMachine Learningエンジニア全体を統括。2020年からスマートニュース株式会社に参画し現職。 twitter: https://twitter.com/tairo blog「ユニコーン転職日記」:https://unicorn-tenshoku.com/ note : https://note.com/tairosan/