chevron_left

OJTを担当することになったら

PREMIUM

スライド資料

会員登録して、全てのスライドを見よう

1 / 40

授業の概要

ティーチングとコーチングの違いは分かった。
使い分けが大事なことも理解した。

でも――
「この場面では、何と言えばいいのか」
実際の現場ではとっさに言葉が出てこない。
それがOJTのリアルです。

第2回では、一人の新人社員をモデルケースに設定し、
具体的な声かけ例を通じて、
実際の場面での判断とコミュニケーションを実践的に学んでいきましょう。

【受講対象者】
・部下への声かけに迷いがある方

【授業のゴール】
・状況を見極めた言葉かけのイメージが湧く