chevron_left

【凝縮30min版】ファシリテーションで空気をほぐす3つの視点

PREMIUM

スライド資料

会員登録して、全てのスライドを見よう

1 / 52

授業の概要

本授業は、過去に放送された授業を、要点を押さえて30分で学べるよう再構成した「凝縮30minバージョン」です。

 

この授業では、進行役に留まらず「いい感じの空気を作る」ための

ファシリテーション術を学びます。

 

「あり方×スキル×関係性」の掛け算をベースに、自分・相手・全体に

向ける「空気を変える一言」の具体的なフレーズを習得。

 

明日から主体的な発言が飛び交い、

決定と行動に繋がるポジティブな場作りを実践できるようになります。

 

【授業構成】

・ファシリテーションの定義(進行役からの脱却) 

・空気を作るファシリテーションが必要な理由 

・空気を作る一言の事例

・ファシリテーションにまつわるお悩み相談(質疑応答) 

・本日のまとめ 

 

【この授業で学べること】

・単なる進行役に留まらず、場のゴール達成に向けて「いい感じの空気」を作るファシリテーションの最新定義 

・ファシリテーターに欠かせない「あり方」「スキル」「関係性」の3つの
要素とその掛け算の重要性 

・場の重苦しい空気や自身の緊張をポジティブに言い換える(リフレーム)自分向けの一言 

・参加者が萎縮せず、主体的に発言したくなる相手向け・全体向けの一言 

 

【こんな人におすすめ】

・会議やミーティングの場が重苦しく、発言が出ずに困っている方

  ‐会議を主催しても参加者から自発的な意見が出ず、
   話が堂々巡りしたり沈黙が続いたりしてしまう 

  ‐特定の参加者や声の大きい人だけが話しすぎてしまい、全体の
   意見交換をうまくコントロールできない 

・オンライン会議でのファシリテーションや進行に不安がある方

  ‐オンライン会議で参加者の反応が見えず、アイスブレイクを
   入れても手応えが得られない 

  ‐発言を促す際に「〇〇さんお願いします」と指名してしまい、
   相手や場をかえって萎縮させてしまう