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企画提案を通すための合意形成技術

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1対1のコミュニケーション技法
第1回:2017年3月13日公開 01:00:00

1対1のコミュニケーション技法

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クライアントに対してスムーズに提案を通すために必要な合意形成の技術。どうしたら上達するのか、どのようにやればうまくいくのか。相手の見極め方、アイスブレイク、質問の活用方法、合意に向けて論点を整理するためのコミュニケーション方法を、「1対1」「1対多数」のケースに分けて学びます。

授業一覧
1対1のコミュニケーション技法
2017年3月13日公開
01:00:00

打ち合わせの際のファシリテーション、クライアントに対してPDCAを回しながら行えているでしょうか。

自身が企画した案を適切に伝え合意を形成するためには、相手を想定したコミュニケーションの選択が非常に重要です。

・クライアントの要望に素直になりすぎてしまい、企画内容がブレてしまう

・合意を上手くとれず、何回打ち合わせをしても決定に至らない

1対1での打ち合わせ内のコミュニケーションには、合意形成をスムーズに行うポイントがあります。

“事前把握→事前想定→実行→振り返り”の流れの中から、各所での実践的な合意形成のための要素を抽出し、クライアントの発言の理解・伝達だけでなく、「真意の引き出し」「合意形成」に必要な技術を、実演を交えながら学びます。

 

■当日のアジェンダ

-----------------------------------

・合意形成上達のためのマインド論 / 前提整理

・1対1での打ち合わせに必要な、技術に関する講義

・講義でのポイントを踏まえた実演

-----------------------------------

※上記は変更になる可能性があります

 

■今回の先生

酒井文也 リクルートコミュニケーションズ シニアクリエイティブディレクター

株式会社リクルートに入社以来、一貫して制作セクションを担当。
これまで300社(機関)を超える顧客を担当。現在は主に大学や専門学校の教育機関を中心に募集戦略、ブランディング、組織改革、ビジョン・ミッション策定、インナーコミュニケーションなど幅広く手掛けている。社内の年間最高賞、社外の広告賞など多数受賞。

1対多数のコミュニケーション技法
2017年3月29日公開
01:00:00

打ち合わせの際のファシリテーション、クライアントに対してPDCAを回しながら行えているでしょうか。

自身が企画した案を適切に伝え合意を形成するためには、相手を想定したコミュニケーションの選択が非常に重要です。

・ポジションの違う複数名のクライアントの、異なる意見の合意形成ができない

・合意をとるための全体の進行方法がわからない

1対多数での打ち合わせ進行をコントロールをすることで、クライアントが複数名であっても合意形成をスムーズに行うことができます。

“事前把握→事前想定→実行→振り返り”の流れの中から、各所での実践的な合意形成のための要素を抽出し、クライアントの発言の理解・伝達だけでなく、「真意の引き出し」「合意形成」に必要な技術を、実演を交えながら学びます。

 

■当日のアジェンダ

-----------------------------------

・合意形成上達のためのマインド論おさらい

・1対多数での打ち合わせに必要な、技術に関する講義

・講義でのポイントを踏まえた実演

-----------------------------------

※上記は変更になる可能性があります

 

■今回の先生

酒井文也 リクルートコミュニケーションズ シニアクリエイティブディレクター

株式会社リクルートに入社以来、一貫して制作セクションを担当。
これまで300社(機関)を超える顧客を担当。現在は主に大学や専門学校の教育機関を中心に募集戦略、ブランディング、組織改革、ビジョン・ミッション策定、インナーコミュニケーションなど幅広く手掛けている。社内の年間最高賞、社外の広告賞など多数受賞。

こんな人にオススメ
ビジネスパーソン(若手)

打ち合わせでのファシリテーション技術を身につけたい人

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担当の先生
受講生代表
  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

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