デジタル作画でアニメはどう変わるのか -なぜアニメはコンテンツビジネスの主力であり続けるのか-

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2017年アニメビジネスを振り返る
次回の生放送
12月21日(木)
21:00 - 22:00
生放送の参加は無料です

コンテンツ産業における主力商品であり続ける国産アニメーション。
Netflix、Amazon Prime Video等動画配信サービスの台頭により海外からの需要が急増しています。
そんな今、日本のアニメビジネスを学ぶことは、今後日本の商品・サービスを海外で展開する際に役立つ知識や考え方を得ることができます。

この授業ではジャーナリストの数土直志さんをレギュラー講師に、声優、俳優、歌手と幅広くご活躍されている中島由貴さんをアシスタントにお迎えして、毎回話題のテーマを切り口にアニメーションをビジネスの観点から解説していただきます。

第4回はスタジオコロリド/ファウンダーの宇田英男さんとワコム クリエイティブマーケティング シニアスペシャリストの轟木保弘さんをゲストにお迎えします。
近年制作工程に取り入れるアニメ作品が急増しているデジタル作画をテーマにお送りいたします。
最新導入状況や、デジタル作画のメリット、デジタル作画でアニメ業界の何が変わるのかについてお伺いさせていただきます。 

次回の生放送

12月21日(木) 21:00 - 22:00

2017年アニメビジネスを振り返る

【授業の流れ】

①オープニング・ゲスト紹介
②今回のテーマに沿ってアニメビジネスを解説
③受講生参加型ワークショップ
―アニメビジネスの未来をみんなで考えよう。
④質疑応答
⑤まとめ

※授業内容は変更になる可能性があります

先生

数土 直志

日本のアニメはいま国内だけでなく、海外でも大きな人気を誇っています。
この人気の広がりが、アニメのビジネスを大きく変え始めています。
アニメは映像だけでなく、アニソン、声優、キャラクターグッズや2.5次元舞台、イベントまで、まさに総合エンタテインメントになりました。
そして動画配信の急速な普及と海外ビジネス展開が、アニメビジネスにパラダイムシフトを起こしています。
業界の経験豊かなゲストを招き、いまアニメビジネスに何が起きているのか、これからどう変わろうとしているのかを皆さんと一緒に解き明かし、考えていきたいと思います。

先生

中島 由貴

ビジネスの視点からアニメシーンを勉強するとのことで、自分はアニメの制作では声優としてかかわらせて頂いていますが、完成したアニメーションがビジネスとしてどういった動きをするのか受講生の皆さんといっしょに勉強したいと思います。

授業一覧
デジタル作画でアニメはどう変わるのか
2017年11月16日公開
01:00:00

【授業の流れ】

①オープニング・ゲスト紹介
②今回のテーマに沿ってアニメビジネスを解説
③受講生参加型ワークショップ
―アニメビジネスの未来をみんなで考えよう。
④質疑応答
⑤まとめ

※授業内容は変更になる可能性があります

先生

数土 直志

日本のアニメはいま国内だけでなく、海外でも大きな人気を誇っています。
この人気の広がりが、アニメのビジネスを大きく変え始めています。
アニメは映像だけでなく、アニソン、声優、キャラクターグッズや2.5次元舞台、イベントまで、まさに総合エンタテインメントになりました。
そして動画配信の急速な普及と海外ビジネス展開が、アニメビジネスにパラダイムシフトを起こしています。
業界の経験豊かなゲストを招き、いまアニメビジネスに何が起きているのか、これからどう変わろうとしているのかを皆さんと一緒に解き明かし、考えていきたいと思います。

先生

中島 由貴

ビジネスの視点からアニメシーンを勉強するとのことで、自分はアニメの制作では声優としてかかわらせて頂いていますが、完成したアニメーションがビジネスとしてどういった動きをするのか受講生の皆さんといっしょに勉強したいと思います。

  • オープニング
  • 00:19
  • 自己紹介
  • 02:14
  • デジタル作画でアニメはどう変わるのか
  • 01:04
  • ・デジタル作画とは
  • 00:48
  •  ーアニメ作画工程のワークフロー
  • 09:26
  • ・デジタル作画のメリット、デメリット
  • 00:17
  •  ーデジタル作画のメリット
  • 05:24
  •  ーデジタル作画のデメリット
  • 02:23
  • ・デジタル作画の最新導入状況
  • 06:38
  • ・デジタル作画が積極活用された作品
  • 01:17
  • ・デジタル作画でアニメはどう変わる?
  • 10:27
  • 【皆さんへの質問】デジタル作画が印象的なアニメ作品は?
  • 05:16
  • 最新アニメビジネスニュース
  • 04:01
  • 質疑応答
  • 11:16
  • 先生方からのメッセージ
  • 01:26
  • 先生方からのお知らせ
  • 02:57
  • エンディング
  • Q.フルCGアニメはデジタル作画とは別の概念なのでしょうか?
  • 03:10
  • Q.個人的なイメージですが作業効率っていうのはデジタルになると全く違うのでしょうか?
  • 11:31
  • Q.デジタル作画とそうでないものは、一般人でも見分けられるものなのでしょうか?
  • 25:31
  • Q.ベテランのアニメーターさんはデジタルを導入しているのでしょうか?
  • 01:57
  • Q.デジタル作画でデータのやり取りが簡単になると在宅業務の人が増える可能性はあるんでしょうか?
  • 02:06
  • Q.今の日本のアニメって海外を視野に入れているものって多いんですか?
  • 01:03
  • Q.逆に今手書きでやってるのは何故?何か手書きにしかないメリットはあるのでしょうか?
  • 00:56
  • Q.昨今のアニメ業界の平均年齢は若くなっているのでしょうか?
  • 00:36
  • Q.海外で、とありましたが宇田さんの会社では海外からのクリエイターはいらっしゃいますか?
  • 00:27
  • Q.古いアニメの「デジタルリマスター版」も増えてきてますが、あれもデジタル原画の技術が活かされたりしてるんでしょうか?
  • 01:12
  • Q.アナログ技術が無くなるって事は起きるのでしょうか?
  • 01:15
  • Q.逆にアナログ作画にできてデジタル作画にできない表現って何かありますか?
2017年アニメビジネスを振り返る
生放送12月21日(木) 21:00 - 22:00

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授業内容は変更になる場合があります

【授業の流れ】

①オープニング・ゲスト紹介
②今回のテーマに沿ってアニメビジネスを解説
③受講生参加型ワークショップ
―アニメビジネスの未来をみんなで考えよう。
④質疑応答
⑤まとめ

※授業内容は変更になる可能性があります

先生

数土 直志

日本のアニメはいま国内だけでなく、海外でも大きな人気を誇っています。
この人気の広がりが、アニメのビジネスを大きく変え始めています。
アニメは映像だけでなく、アニソン、声優、キャラクターグッズや2.5次元舞台、イベントまで、まさに総合エンタテインメントになりました。
そして動画配信の急速な普及と海外ビジネス展開が、アニメビジネスにパラダイムシフトを起こしています。
業界の経験豊かなゲストを招き、いまアニメビジネスに何が起きているのか、これからどう変わろうとしているのかを皆さんと一緒に解き明かし、考えていきたいと思います。

先生

中島 由貴

ビジネスの視点からアニメシーンを勉強するとのことで、自分はアニメの制作では声優としてかかわらせて頂いていますが、完成したアニメーションがビジネスとしてどういった動きをするのか受講生の皆さんといっしょに勉強したいと思います。

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受講生代表
  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

  • 江川 みどり

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