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8/6(Thu)

今日の生放送

いまこそ読みたい「この書籍」

鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」

第1回:2020年5月21日公開

60min

鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」

おためし受講する(5分)無料

コース概要

いま何を読みどのように行動するのかこの授業で考えましょう。

 

本授業では、「今この時にどんな書籍を読み、明日の仕事に対してどのように転用するのかを学ぶ」授業です。

「様々な領域で活躍する方々がどんな書籍を手に取り、何を考えどのように行動しているのか。」

皆さんは、ビジネス書や専門書を手に取り、読み解いてからどのように仕事に活かしていますか。そもそも、どんなビジネス書を読めばいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。ビジネス書の読者の悩みには、「書いてあることは理解できても、仕事にどう活かしていけばいいのかわからない」といったケースが多いです。また、ビジネス書の種類も多様で何が良書なのかも見分けにくい。

この授業では、多様な領域で活躍している方々をお招きして、一流の方々はどんな本を読んで、どのようにして自らの領域で活用しているのかを深堀りしていく授業です。「仕事に活かしていく」という観点やご登壇いただく先生独自の考察など、これまでのビジネス書に取り巻く悩みの解決に繋がる要素が詰まっています。

この授業を通して、読書における考察力や仕事に転用できることを考え、明日からあなたも一流のビジネスパーソンへと変革していきましょう。

 

▷開講スケジュール

第1回:鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」

第2回:鈴木淳一さんの「いまこそ読みたい書籍」

第3回:前田高志さんの「いまこそ読みたい書籍」

第4回:岸正龍さんの「いまこそ読みたい書籍」

第5回:八木信行さんの「いまこそ読みたい書籍」

第6回:株式会社Rubik's CEO 山口拓宏さんの「いまこそ読みたい書籍」

第7回(休講):UnFRAME代表 423さんの「いまこそ読みたい書籍」

第8回:阿部広太郎さんの「いまこそ読みたい書籍」

第9回:石川和男さんの「いまこそ読みたい書籍」

第10回:稲葉崇志さんの「いまこそ読みたい書籍」

第11回:大平信孝さんの「いまこそ読みたい書籍」

こんな人にオススメ

ビジネス書を仕事への活かす方法を知りたい方、お勧めのビジネス書を知りたい方

担当の先生

パーソナリティ

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

参加したい受講生 : 1341

カテゴリー

タグ

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

鈴木進介さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年5月21日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の鈴木進介先生です。

先生は、10年に渡り「思考の整理術」を独自で研究を行い「思考の整理家」として様々な領域でコンサルティングを行い、実績を残されてきました。

そんな鈴木先生が「いまこそ読みたい書籍」は、グレック・マキューン(著),高橋璃子(翻訳)エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする(かんき出版)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

<p><img alt="" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91Q1V-RiGlL.jpg" style="width: 240px; " /></p>

エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にするグレック・マキューン(著),高橋璃子(翻訳)(かんき出版)

 

▼先生プロフィール

鈴木進介 先生 (思考の整理家/株式会社コンパス 代表取締役)

25歳で起業後、「経歴なし・金なし・人脈なし・ノウハウなし」の4重苦からスタートしたため、3年以上まともに給与が取れずに挫折続きの生活を送る。その後、思考を整理すれば問題の9割が解決していることに気づき、思考の整理術に開眼。以来、10年以上にわたり研究を独自に重ねて体系化。難しい問題を優しく解きほぐす「思考の整理術」は、フリーランスやベンチャー企業、東証一部上場企業まで幅広く支持され、コンサルティング実績は100社以上、研修は年間100日以上登壇、の講演受講者数は1万人を超す。 いま、経営者の意思決定支援や次世代リーダーの育成で圧倒的な支持を得ている注目株。また、ラジオ、テレビ出演を果たした他、現在は作家としての活動にも力を入れ、著書に4万部のロングセラーとなった『1分で仕事を片づける技術』(あさ出版)などこれまでに11冊を発表している。

スライド資料

鈴木淳一さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年5月27日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schoo初登壇の鈴木淳一先生です。

先生は、大手広告代理店でプロデューサーとして活躍されている傍ら、ブロックチェーン推進協会の理事としてもご活躍中です。さらに、アカデミックの領域においても東京大学でエシカル消費を研究していらっしゃいます。

そんな鈴木先生が「いまこそ読みたい書籍」は、 ユヴァル・ノア・ハラリ  (著), 柴田裕之 (翻訳)21 Lessons: 21世紀の人類のための21の思考(河出書房新社)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

 

▼今回紹介する書籍

21 Lessons: 21世紀の人類のための21の思考』ユヴァル・ノア・ハラリ(著), 柴田裕之(翻訳), (河出書房新社)

▼先生プロフィール

鈴木淳一 先生(株式会社電通 プロデューサー、ブロックチェーン推進協会(BCCC)理事)

電通内のR&D組織、電通イノベーションイニシアティブにて先端技術の利活用による競争優位戦略、メディアコンテンツ流通戦略などを担当するほか、ブロックチェーン推進協会トレーサビリティ部会長や放送大学客員講師を兼務。グランフロント大阪のICTコンセプトデザインを手掛け、2013年にAegis Award(LBS)最優秀賞。2016年よりブロックチェーン技術を用いたPoCを宮崎県綾町らと開始。六本木のヒルズマルシェでのTEP実証(2017年)、神保町レアルタでのdApps実証(2018年)、仏パリでのDAO実証(2019年)ほか。またアウトリーチとしてCERNなど世界的研究機関と未来の技術適用について議論する国際ワークショップ「Table Unstable」を主催。放送大学では街づくりを、東京大学ではエシカル消費を研究。

先生

鈴木淳一

楽しい時間を過ごしましょう

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前田高志さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年5月28日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の前田高志先生です。

先生は、任天堂株式会社でデザイナーとして約15年勤務され、2016年に離職しフリーランスのデザイナーとしてご活躍した後2018年に株式会社NASUを設立。また、ご自身の「前田デザイン室」コミュニティでもご活躍されています。

そんな前田先生が「いまこそ読みたい書籍」は、加藤昌治・著『考具』(CCCメディアハウス)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

 

▼今回紹介する書籍

考具』加藤昌治(著)(CCCメディアハウス)

 

▼先生プロフィール

前田高志 先生(株式会社NASU 代表取締役/前田デザイン室主宰/デザイナー)

大阪芸術大学デザイン学科卒業後、任天堂のデザイナーとして約15年間、ゲーム作品の宣伝広告や、毎年SNSでも話題になる学生向けの会社案内やCSRレポートなどを手掛ける。 2016年2月からNASU(ナス)という屋号でフリーランスとして独立、2018年に法人化。NASUとは「デザインで成(為)す」の意味。専門学校HALと大阪芸術大学にて非常勤講師経験あり。幻冬舎・箕輪厚介氏のオンラインサロン「箕輪編集室」や自身のコミュニティ「前田デザイン室」でのデザインワークが注目を集める。コルク・佐渡島庸平氏との出会いをきっかけに本来の夢であった漫画の世界へ。10月にデザイン本を幻冬舎から出版予定。

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岸正龍さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年5月31日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の岸正龍先生です。

先生は、コピーライターとして「人の言葉を動かす言葉」を深められ、その後、心理学からビジネスのヒントを獲得し、成功へと繋げてこられてきました。

そんな岸先生が「いまこそ読みたい書籍」は、ロバート・B・チャルディーニ(著), 社会行動研究会(翻訳)影響力の武器: なぜ、人は動かされるのか(誠信書房; 第三版)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

 

▼今回紹介する書籍

影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか』ロバート・B・チャルディーニ (著), 社会行動研究会 (翻訳)(誠信書房)

 

▼先生プロフィール

岸 正龍 先生(一般社団法人日本マインドリーディング協会理事)

上智大学経済学部卒、多摩美術大学芸術学部除籍。大学卒業を前に萩本欽一さんの事務所で芸人になるが、お笑いが「人の心理」や「言葉」に大きく左右されることに魅せられコピーライターに転身。「人の心を動かす言葉」を深めたあと32歳でオープンした7坪の眼鏡店が年商5億円を突破するとテレビや新聞などマスコミ取材が殺到。1,500社が集うマーケティング団体で年間最優秀賞を受賞した。ところが目の前に、安さが武器の大型店がオープンして売上げ半減。「心理学は役に立たないのか」との絶望の中、無意識に介入する知見に巡り合いV字回復。近年は実業のかたわら、自身を助けてくれたこの心理学を本や講演やラジオなどを通して伝え、多くの成功例を生んでいる。『禁断の心理話術エニアプロファイル』(フォレスト出版)や『人生を変える心理スキル99』(きこ書房)など著作多数。

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八木信行さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年6月25日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schoo初登壇の八木信行先生です。

先生は、東京大学農学部水産学科を卒業後、農林水産省に入省し、1994年に米国ペンシルバニア大学修士課程修了しMBAを取得。その後、2008年に東京大学の論文審査により博士号(農学)を取得。その後は、東京大学大学院生命科学研究科で教員として主に、漁業経済学や開発学、海洋政策論を専門にご活躍されております。また、生物多様性と経済開発、経済効率性と地域社会、環境と貿易など、対立的になりがちな論点を研究し、国際社会が抱える問題へのソリューションを提供なされております。

そんな八木先生が「いまこそ読みたい書籍」は、宇沢弘文(著)宇沢弘文 傑作論文全ファイルです。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

コロナ禍に対して日本が世界と比較して独特なアプローチをとった理由についても、この書籍がヒントを与えてくれています。

▼今回紹介する書籍

『宇沢弘文 傑作論文全ファイル』宇沢弘文(著)(東洋経済新報社)

 

▼先生プロフィール

八木信行 先生(東京大学大学院農学生命科学研究科教授)

農学者。主な研究分野は、水産経済学、マーケティング、農林水産業のイノベーションなど。東京大学農学部卒、米国ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士(MBA)課程修了。東京大学博士(農学)取得。1987年農水省入省。2008年東京大学大学院特任准教授、2011年東京大学大学院准教授、2017年より現職。日本水産学会理事、日本学術会議連携会員、国連食糧農業機関(FAO)世界農業遺産(GIAHS)プログラムの科学アドバイザリー会合委員(2019−2020年)なども務める。2019年カンボジア王国友好勲章(Royal Order of Sahametrei)受賞。

先生

八木信行

地球温暖化や海洋プラスチックゴミの問題など、地球規模の環境問題がなかなか解決しないのはなぜでしょうか?関係する国や会社や個人の数が多すぎて人々が協調行動をとりにくい性質の問題だから、というのがその原因の一つでしょう。しかし協調行動を強制的に求めすぎると、個人の権利と全体の利益などが相反しがちで、かえって対立が先鋭化します。一方で協調行動を「強制」ではなく「お願い」するだけでは、守ってくれないケースもでてしまいます。今回の新型コロナウィルス蔓延防止対策でも、似たようなジレンマが見られました。それではどうすればよいのでしょうか?今回の授業では、宇沢弘文の著書を解説しながら、この解決索を考えていきます。

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株式会社Rubik's CEO 山口拓宏さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年6月27日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schoo初登壇の山口拓宏先生です。

先生は、大学生時代に日本最大級の学生カフェの立ち上げに従事し、中小企業から大手企業の採用コンサルティングに携わってきました。卒業後、株式会社NextKeyman に入社し、後に、株式会社Rubik’sを創業。「教育」と「体験」によってクリエイティブ人材の育成や輩出を行い、「創造性」の社会的価値を高め、「表現者」や「アーティスト」が溢れる世界を実現していくことを目指しております。また、本が好きで、読書関連のツイートをするTwitterアカウントのフォロワーは10,000人を超えています。

そんな山口先生が「いまこそ読みたい書籍」は、現在、調整中です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

センス入門』松浦弥太郎(著)(筑摩書房)

 

▼先生プロフィール

山口拓宏 先生(株式会社Rubik's 代表取締役/CEO)

1995年大阪生まれ、福岡育ち。2019年3月 同志社大学 グローバル地域文化学部 を卒業した後、株式会社NextKeyman にて、新卒採用支援業務に従事。同年6月に株式会社Rubik's を創業、代表取締役に就任。(現職)。 STEAM教育事業を軸に、クリエイティブ人材を育成し、表現者であふれる社会の実現 を目指して日々奮闘中。

先生

山口拓宏

僕の話が、少しでも皆さんにプラスになるように、頑張ります!

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休講のお知らせ

大変申し訳ございませんが、この授業は事情により休講とさせていただきます。なお延期の際はサイト内にてお知らせいたします。

UnFRAME代表 423(シブサン)さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年7月4日公開

60min.

休講

今回ご登壇いただくのは、Schoo初登壇の423(シブサン)先生です。

先生は、早稲田大学在学中に若くして、UnFRAME(アンフレーム)という、主に美大などの専門機関に通えていない方や、学びの場を探しているクリエイター志望を集めた団体を設立。卒業後は、総合大学卒にも関わらず、デザイン会社でWebディレクターとして活動中。また、UnFRAME主宰として「ものづくりを諦めることのない社会」をビジョンに日々イラストの作成にも取り組んでおられます。

そんな423先生が「いまこそ読みたい書籍」は、 山口周(著)ニュータイプの時代(ダイヤモンド社)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

ニュータイプの時代』山口周(著)(ダイヤモンド社)

 

▼先生プロフィール

423 先生(マルチディレクター/デザイン会社/UnFRAME代表)

1997年生まれ。2020年早稲田大学文化構想学部卒業。2019年11月にクリエイター志望を繋げるクリエイティブ団体UnFRAMEを設立、代表を務める。2020年春からは主にWebを担当するマルチディレクターとして働いています。2021年以降、UnFRAMEをクリエイターレーベルとして事業化予定。

先生

423

初めまして、イラストレーター兼ディレクターをしているマルチディレクターの423(シブサン)と申します。
若輩者ではありますが、日々、様々な情報や技術革新に追われながら過ぎていくこの時代にミレニアル世代の1人として、みなさまと一緒に新しい学びができればと思っています。

是非、インプットするだけでなくアウトプットも行っていただき、みなさまのクリエイティブを引き出せるような授業にしていきたいと思っています。

よろしくお願い致します。

阿部広太郎さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年7月10日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の阿部広太郎先生です。

先生は、自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで越境しながら取り組んでおり、ご著書『心をつかむ超言葉術を題材にした、Schooでも人気のシリーズ授業をご担当されております。

そんな阿部先生が「いまこそ読みたい書籍」は、ほぼ日刊イトイ新聞・著, 編集岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。(株式会社ほぼ日・刊)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』ほぼ日刊イトイ新聞(著), (編集)(株式会社ほぼ日・刊)

 

▼先生プロフィール

阿部広太郎先生(コピーライター)

2008年、電通入社。人事局に配属されるも、クリエーティブ試験を突破し、入社2年目からコピーライターとして活動を開始。自らの仕事を「言葉の企画」と定義し、映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで越境しながら取り組んでいる。「今でしょ!」が話題になった東進ハイスクールのCM「生徒への檄文」篇の制作に携わる。その他にも、尾崎世界観率いるクリープハイプがフリーマガジン「R25」とコラボしてつくったテーマソング「二十九、三十」の企画。松居大悟監督による映画「アイスと雨音」、「君が君で君だ」のプロデュース。ソーシャルエンターテインメントの「ダイアログ」シリーズのクリエーティブディレクション。作詞家として「向井太一」や「さくらしめじ」に詞を提供。2015年より、BUKATSUDO講座「企画でメシを食っていく」を主宰。著書に『待っていても、はじまらない。-潔く前に進め』(弘文堂)。

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石川和男さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年7月22日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の石川和男先生です。

先生は、ビジネス書やセミナー受講によりタイムマネジメントのノウハウを取得、実践することで生産性を下げず残業を減らす仕事術を確立し、ご自身のビジネスシーンだけでなく、セミナー講師や著述家としても活躍中です。

そんな石川先生が「いまこそ読みたい書籍」は、佐々木圭一(著)伝え方が9割(ダイヤモンド社)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

伝え方が9割』佐々木圭一(著)(ダイヤモンド社)

 

▼先生プロフィール

石川和男 先生(5つの仕事をこなす『時間管理の専門家』)

平日は建設会社総務経理担当部長として勤務し、その他の時間を「大学講師」「時間管理コンサルタント」「セミナー講師」「税理士」と5つの仕事をこなす時間管理の専門家。深夜残業ばかりしていた生産性の上がらない日々に嫌気がさし、一念発起。ビジネス書やセミナー受講によりタイムマネジメントのノウハウを取得、実践することで生産性を下げず残業を減らす仕事術を確立した。 自ら習得した「時間管理術」をベースに、建設会社ではプレイングマネジャー、コンサルでは時間管理をアドバイスし、税理士業務では多くの経営者と仕事をし、セミナーでは「生産性向上」や「残業ゼロ」の講師をすることで、残業しないための研究を日々続けている。 「時間管理」や「勉強法」に関する書籍も多数執筆しており、誰もが働きやすくなるノウハウを分かりやすい言葉で伝える著書は、全国のビジネスパーソンに好評で発売数日で重版となっている。石川和男 公式サイト http://ishikawa-kazuo.com

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稲葉崇志さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年7月28日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の稲葉崇志先生です。

先生は、組織人事コンサルタントとして、人材教育や制度改革のコンサルティングなど、組織人事領域から企業の支援に取り組み、Schooでもコミュケーションや資料作成などの授業を展開し多くのビジネスパーソンに指南を与えております。

そんな稲葉先生が「いまこそ読みたい書籍」は、アメリカ海軍協会(著), 武田文男(翻訳), 野中郁次郎(翻訳)リーダーシップ 新装版―アメリカ海軍士官候補生読本(生産性出版)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

リーダーシップ 新装版―アメリカ海軍士官候補生読本』アメリカ海軍協会 (著), 武田 文男 (翻訳), 野中 郁次郎 (翻訳)

 

▼先生プロフィール

稲葉崇志先生(職場のコミュニケーション研究家)

筑波大学大学院ビジネス科学研究科修了(経営学修士)。IT企業で情報通信システムの開発や提案業務に携わったのち、コンサルタントに転身。NTTデータ経営研究所や日本アイ・ビー・エムで民間企業に対する情報戦略や組織戦略領域のコンサルティング、中央省庁や地方公共団体、業界団体からの委託による調査・研究を行う。その後、総合人材サービスグループ傘下のシンクタンクの上席主任研究員として、働き方改革、第4次産業革命による雇用への影響、個人の生産性やクリエイティビティ向上を目的としたマネジメントのあり方などの研究に携わる。現在は、組織人事コンサルタントとして、人材教育や制度改革のコンサルティングなど、組織人事領域から企業の支援に取り組む。2019年3月にCCCメディアハウスより『「A4一枚」から始める最速の資料作成術』を出版。高所は苦手だがバンジージャンプは好き。

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大平信孝さんの「いまこそ読みたい書籍」

2020年7月29日公開

60min.

今回ご登壇いただくのは、Schooでも大人気の大平信孝先生です。

先生は、脳科学とアドラー心理学を組み合わせた、独自の目標実現法「行動イノベーション」を開発し、そのアルローチにより各界で活躍する人々の目標実現・行動革新サポートを実施してきました。

そんな大平先生が「いまこそ読みたい書籍」は、アーノルド・ベネット(著),渡部昇一(翻訳)自分の時間(三笠書房)です。

先生がこの本のどのような点を考察し、仕事に活かしてきたのか。

60分間解説していただき、皆さんの明日の仕事に活用していきましょう。

■本授業のアジェンダ

書籍紹介
なぜ先生がこの書籍を選んだか? 
「なぜ今読むのか?」また、先生の仕事から考察するポイント
自分の仕事に活かせるポイント

▼今回紹介する書籍

自分の時間』アーノルド ベネット  (著), Arnold Bennett (原著), 渡部 昇一 (翻訳)(三笠書房)

 

▼先生プロフィール

大平信孝先生(目標実現の専門家/メンタルコーチ)

株式会社アンカリング・イノベーション 代表取締役。 第一線で活躍するリーダーのためのメンタルコーチ。 目標実現の専門家。中央大学卒業。長野県出身。 脳科学とアドラー心理学を組み合わせた、独自の目標実現法「行動イノベーション」を開発。 その卓越したアプローチによって、これまで1万人以上のリーダーの人材育成に関する悩みを解決してきたほか、経営者、オリンピック出場選手、トップモデル、ベストセラー作家、ビジネスリーダーなど各界で活躍する人々の目標実現・行動革新サポートを実施。 その功績が話題となり、各種メディアからの依頼が続出している。 リーダー向けの企業研修やパーソナルコーチングは、現在3カ月待ちとなっている。 さらに2018年からは年間セミナーである「行動イノベーションアカデミー」を運営。 「行動イノベーション・メソッド」により業績を上げる人に留まらず、人間関係や心身の健康にも効果を実感する人が続出。 数多くのリーダーに、研修、講演、個人サポートを提供している。 これまでサポートしてきた企業は、IT、通信教育、商社、医療、美容、小売りなど40以上の業種にわたる。 8冊の著作の累計発行部数は18万部を超え、中国、台湾、韓国など海外でも広く翻訳されている。 おもな著書に、『本気で変わりたい人の行動イノベーション』( だいわ文庫)、『先延ばしは1冊のノートでなくなる』(大和書房)「指示待ち部下が自ら考え動き出す!」(かんき出版)などがある。 日刊メルマガ「行動イノベーション365・ネクストステージを目指す! 行動のヒント」を毎日配信中!

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