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自己出版発刊前企画 -アウトプットを引き出すDX読書術とセカンドブレイン活用法-

セカンドブレインがもたらすデジタル脳力のパワーを活用する方法

2020年8月5日公開

60min

セカンドブレインがもたらすデジタル脳力のパワーを活用する方法

おためし受講する(5分)

コース概要

皆さんはナレッジマネジメント、インプットで得られた情報管理するための「セカンドブレイン(第2の脳)」をご存知でしょうか。

 

主に、EvernoteやPCのデジタル端末の他のアプリケーションやツールやシステムのことをセカンドブレインと呼びます。インプットしてきた情報や過去の成果物を管理し、アウトプットへつなげる目的に使われます。

 

現在、セカンドブレインは、知識をもとに生計を立てている世界中のナレッジワーカー研究者や教授、シリコンバレー企業経営者、投資家など)の間で注目され活用されています。

 

一方で、近年はKindleをはじめとする電子書籍の普及により、ビジネスパーソンが紙の本から電子の本を中心に読むようになりました。このデジタルである特長を生かした読書がDX読書術です。セカンドブレインとDX読書術を使うことで、インプットとアウトプットを一気通貫して日頃のプロジェクトで使うことができます。

 

急速に進む職場や仕事のデジタル化の中で、企画書や小論文、研究開発などのプロジェクトでアウトプットがますます求められています。皆さんの中にも読書など情報収集のインプットした内容を、自分の仕事や生活に落とし込むことが難しいと感じている方もいるのではないでしょうか。

 

そこで本授業では、DX読書術やセカンドブレインについてを研究し自己出版を手掛ける大山賢太郎先生をお招きし、

 

・読んだら自動的にできあがる読書ノート術

忘れても読んだ本の内容を後から何度でも使える知識術

・過去の読んだ本の重要な箇所や発見をすぐに取り出せる管理術

新しい発見や仮説からクリエイティブな成果を生むクリエイティブ術

 

など、毎日のプロジェクトでインプットからアウトプットまでを一気通貫して使うための読書と知識の管理方法を伝授します。

 

なお、授業の終盤は皆さんからの質問やコメントを基に先生が、出版予定の書籍に執筆する内容を決めますので、どしどしコメントをお待ちしております。

 

■講師の紹介

大山賢太郎 先生(本の棚チーフエディタ)

本の棚」チーフエディタ。 セカンドブレイン(第2の脳)日本のエバンジェリスト 元外資系会計事務所と外資系金融機関のエグゼクティブディレクター、元米国公認会計士。友人と投資系スクール立ち上げ成功するも、多忙を極めて体調を崩して解散。当時、急速に広まりつつあった電子書籍に出会い、子どもの頃の読書三昧に目覚める。本のブログサイト「本の棚」立ち上げ。本の出版。Kindleストア全体の21位。Kindle読書術。 コロナ緊急事態宣言の直前にセカンドブレイン(第2の脳)と劇的な出会い、読書術と本から得られる知識を第2の脳を使って活用する方法を開発する。 息子がアメリカの大学卒業後に人工知能の開発者となるが、詳しいことを教えてくれないので、慣れない分野に孤軍奮闘中。

Kindle執筆(著者ページ)

ブログ記事など

コロナ収束後に求められる読書術:この後から読書はどう変わるのか

自己出版発刊前企画 -アウトプットを引き出すDX読書術とセカンドブレイン活用法-

note執筆

セカンドブレインと読書術

こんな人にオススメ

読書でインプットした内容を整理する方法を知りたい方

担当の先生

パーソナリティ

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

参加したい受講生 : 339

カテゴリー

タグ

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

セカンドブレインがもたらすデジタル脳力のパワーを活用する方法

2020年8月5日公開

60min.

この授業では、人間の脳の外部に第2の脳を育てることで、これまでにないパワフルなデジタル脳を活用する方法を日本初公開いたします。

 

急速に進む職場環境や身の回りのデジタル化(DX)の中で、全く新しいデジタル読書と知識管理のナレッジマネジメントがグローバルに展開しています。インプットからアウトプットまでを一気通貫する読書術とツールが今公開されます。

■授業アジェンダ

  1. セカンドブレインのDX読書ノート術

  2. DX知識術とクリエイティブ術

  3. ジャストインタイムのDX管理術

  4. (受講生へインタビュー)書籍に書いて欲しいことや内容について

先生

大山賢太郎

大山賢太郎です。

コロナ緊急事態宣言の直前に、世界中で反響を呼んでいるセカンドブレイン(第2の脳)と劇的な出会いをし、読書術が根本から変革する可能性を直感しました。

現在、プロジェクト読書術と本から得られる知識を、第2の脳を使って活用する方法を開発する最終段階です。

今回の授業では、この最新情報として未公開の内容を詳しくお届けします。

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