5/7(Fri)

今日の生放送

相手に負担をかけない伝わる文章術をはじめよう

リモートワークでも伝わる文章を書く3つのコツ

次回の生放送

おとな「文章」相談室 -読点ひとつで文章はこんなに変わる-

6 / 23 (水)

20:00 - 21:00

参加する

この生放送の内容

普段はあまり考えず、なんとなく打ってしまっている句読点。
中でも「読点」を打つルール、皆さんはご存じでしたか?
小学校では「息継ぎのところで」と習いましたが、実は、

・~という場合に打つ
・~な場合には打たない

などの基本的なルール、いわば大人の読点の打ち方 があるのです。

句読点は文章のリズムを生み出す、縁の下の力持ち。
シンプルなルールを一度マスターすれば一生使えます!

さらに授業の後半では、「今さら聞くのは恥ずかしい」「いつも同じ問題で困っている」というような文章の「お悩み」について、赤羽先生に分かりやすくお答えいただく時間を設けております。
みなさんのご参加をお待ちしております!

■当日の内容
・読点の基本ルールのレッスン
・確認ワーク
・今さら聞けない文章のお悩みをいますぐ解決!

コース概要

この一年で大きく変わったことの一つとして、コミュニケーションのとり方があるのではないでしょうか?
直接相手と会う機会が減り、メールやチャットでのやり取りが当たり前となり、会社の中でもコミュニケーションツールを使ってテキストを書く場面が増えるようになりました。
便利になったような気がする一方で、テキストだけじゃ相手にちゃんと伝わらなかったり、「これで失礼はないかな」「間違ったふうに伝わらないだろうか」などと何度も書き直してテキスト画面とにらめっこしたり、という経験をお持ちの方もいるのではないでしょうか?

この授業では、書くことに苦手意識がある方に向けて、読み手の気持ちに寄り添い、仕事をスムーズに進めるための「コツ」をご紹介します。

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

参加したい受講生 : 2583

カテゴリー

タグ

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

リモートワークでも伝わる文章を書く3つのコツ

2021年1月24日公開

60min.

リモートワークになってよく聞くのが、テキストだけのコミュニケーションだとプロセスが見えないので「細かいニュアンスが伝わらない」とか「文章にすると、どこから書いていいかわからない」といった声です。
今回はまず、文章を書く際に必ず押さえておきたい3つのポイントを解説します。
離れた場所にいても相手との信頼関係を損ねない文章術を学びましょう。

■「伝わる文章」を書く3つのコツ
①結論を小分けに
②スッキリ&スリムに
③数字で具体的に

先生

赤羽 博之

文章力を仕事の武器にできる人、書くことが苦手な人――。長い仕事人生では成果や評価に大きな差がついていきます。誰でも今日から使いこなせる「簡単なコツ」から、ぜひ身につけていきましょう。

スライド資料

どうすれば、書ける人になれるの? -文章のお悩みをいますぐ解決-

2021年3月24日公開

60min.

書かなくてはいけないのに、書けない...。そんな時もありますよね?
締め切りは迫っているけれど、書きたいことの全体像が曖昧なまま見切り発車で文章を書きはじめて収拾がつかなくなる...。そんな経験はありませんか?

さらに、文章は自分だけのものではないですし、読んでくれる方にちゃんと伝わってはじめて成立します。
みなさんが書く文章は、どれくらい「相手の立場で読みやすく」なっているでしょうか...?

今回は、何に気をつければ相手に伝わる文章を書ける人になるのか、具体的なポイントを教えていただきます。
そして授業の後半は、「今さら聞けない、文章のお悩みを解決」と題しまして、みなさんが普段なかなか聞けなかった文章にまつわるお悩みを赤羽先生に解決していただきます。

■当日の内容
・「伝わる文章」を書けるようになるためには?
・今さら聞けない、文章のお悩みを解決

スライド資料

おとな「文章」相談室 -語彙力とどう付き合うのか-

2021年5月1日公開

60min.

社会人になると、誰かに文章の書き方を教わる機会はどんどん減っていきます。
ビジネスパーソンの多くは自分なりの方法で、文書作成やメール返信、チャットなどのコミュニケーションをこなしているのです。

ところが、ときどき「この書き方で伝わるだろうか」「この言い回しで不自然ではないか」「他の人はどんな言葉を使っているのだろう」……と、不安になること、ありませんか?

今回の授業では、「今さら聞くのは恥ずかしい」「いつも同じ問題で困っている」というような文章の「お悩み」について、赤羽先生に分かりやすく答えていただきます。

そして、文章のお悩みといえば、よく聞くのが「語彙力不足」。
「必要なのはわかっているけど、どうしたら効率的に身につけられるの?」「子どものころ読書をしなかったから、もう手遅れでは?」……など、語彙力との付き合い方について、赤羽先生が解説します!


■当日の内容
・語彙力とどう付き合うのか?
・今さら聞けない「文章」のお悩みを今すぐ解決

おとな「文章」相談室 -読点ひとつで文章はこんなに変わる-

2021年6月23日公開

60min.

生放送6月23日(水) 20:00 - 21:00

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普段はあまり考えず、なんとなく打ってしまっている句読点。
中でも「読点」を打つルール、皆さんはご存じでしたか?
小学校では「息継ぎのところで」と習いましたが、実は、

・~という場合に打つ
・~な場合には打たない

などの基本的なルール、いわば大人の読点の打ち方 があるのです。

句読点は文章のリズムを生み出す、縁の下の力持ち。
シンプルなルールを一度マスターすれば一生使えます!

さらに授業の後半では、「今さら聞くのは恥ずかしい」「いつも同じ問題で困っている」というような文章の「お悩み」について、赤羽先生に分かりやすくお答えいただく時間を設けております。
みなさんのご参加をお待ちしております!

■当日の内容
・読点の基本ルールのレッスン
・確認ワーク
・今さら聞けない文章のお悩みをいますぐ解決!

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