受講生の皆さんに改めてご覧いただきたい授業の見逃し配信です。
他の受講生の皆さんとタイムラインで語り合いながら観ていただくことで、新しい気付きや学びが生まれるような場を目指します。
気になっていたのに生放送を見逃してしまった方はもちろん、新しくこの授業を知っていただいた方もぜひご受講下さい。
※先生の生放送登壇はございませんのでいただいたご質問にお答えすることはできません。ご了承ください。
この放送は2026年4月23日に放送された
できるプロマネは危険が見える
の見逃し配信です。※以下、生放送当時の授業概要です。
プロジェクトは、
順調に進んでいるように見えても、
気づかないうちにズレが生まれていることがあります。
小さな遅れや違和感を見過ごした結果、
気づいたときには大きな問題になっている――
そんな経験はないでしょうか。
多くの場合、トラブルは突然起きるのではなく、
初期の段階で“サイン”が現れています。
重要なのは、その変化にどれだけ早く気づけるかです。
本講義では、
プロジェクトの遅延や問題を早期に察知するための視点と、
発見後にどのように動くべきかを解説します。
・遅延や問題の“前兆”を見抜くポイント
・状況を正しく共有するための考え方
・関係者と連携しながら対策を進める方法
問題を一人で抱え込むのではなく、
適切なタイミングで周囲を巻き込み、
解決に向けて動いていくことが重要です。
早く気づけば、打てる手は増える。
早く動けば、被害は最小限にできる。
プロジェクトを前に進め続けるために、
“気づく力”と“動く力”を身につける講義です。