chevron_left ストレングスファインダーから考えるチームビルディング

ストレングスファインダーから考えるチームビルディング

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授業の概要

本授業では、ストレングスファインダーから見た自分なりの成果を最大化させるためのコツや、自分とは異なる才能を持つメンバーとすれ違いを抑えうまく協業していくためのコツをお伝えします。

ストレングスファインダーで自分の得意不得意を知り、チームメンバーと相互に補い合いながら成果を出してしきましょう。

相手を巻き込むには、自分を知り相手を知る必要もあります。

ストレングスファインダーをツールにチームで成果を出していきましょう。

授業紹介コメント

  • 知識 茂雄
    先生

    知識 茂雄

    皆さんは、自分の才能を活かし、仕事で成果を出せていますか?
    また、チームメンバー(同僚)との協業は、うまくいっていますか?
    今回お話しするストレングスファインダー(クリフトンストレングス)は、米国ギャラップ社の開発した「オンライン才能診断システム」です。
    ストレングスファインダーからわかるのは、その人なりの才能を強みとして活かした、成果を最大化する働き方です。
    チームで協業し、成果の量質を最大化するためには、チームメンバーそれぞれが自発的に才能を強みとして活かし合い、弱みを補い合う、相互依存の関係にあることが必要です。
    この授業では、ストレングスファインダーから見た自分なりの成果を最大化させるためのコツや、自分とは異なる才能を持つメンバーとすれ違いを抑えうまく協業していくためのコツをお伝えします。