10/27(Tue)

今日の生放送

教養としての「社会課題」入門シリーズ

LGBT入門——性における認識をアップデートする(一般社団法人fair 松岡宗嗣)

次回の生放送

アメリカ大統領選を前に考える「黒人差別問題」の本質と行方(ニューヨークから現地レポート:HSWジャパン渡邊裕子)

11 / 1 (日)

21:00 - 22:00

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この生放送の内容

 

2020年、新型コロウイルスと並んで世界的なイシューとなっている黒人差別問題。「Black Lives Matter」の運動は全米のみならず、全世界にまで広がっています。日本でも日々報道されている一方、日本ではこの問題の本質が理解されていないのではないかといった声も聞かれます。

ではその本質とは一体何なのか?また一見アメリカ特有にも思えるこの問題を日本人はどう捉えるべきなのか?そして、アメリカの企業の多くが「Black Lives Matter(ブラック・ライヴズ・マター)」に対して積極的な動きを見せる理由とは?

本授業では、ニューヨーク在住歴24年のビジネス・コンサルタントである渡邊裕子さんが現地から出演。激動のアメリカ大統領選を前に、最大の争点の一つである「黒人差別問題」の本質と行方を学びます。

 

■講師

渡邊 裕子

HSW Japan 共同経営者;Greenmantle シニア・アドバイザー;フリーランス・ライター&コンサルタント

ニューヨーク在住。1993年渡米。1996ー2004年、ニューヨークのジャパン・ソサエティーに勤務。各種国際会議、文化講演会、人物交流プログラムの企画立案・運営に携わる。2006年、国際政治学者イアン・ブレマー率いる米ユーラシア・グループに入社。日本担当チームの初代ディレクターとして、日本での顧客開拓、メディア&ブランディング戦略、出版事業などの責任者を勤める。2017年7月に同社を退社、11月までアドバイザーを務め、2018年、1年間の自主休業(サバティカル)。2019年、中東リスク分析を専門とするコンサルティング会社 HSWジャパン (http://hswjapan.com/index-jp.html) を二人のパートナーと共にニューヨークに設立。その他、複数の企業のアドバイザーを務めるほか、執筆活動も行う。早稲田大学法学部卒業、ハーバード大学ケネディ・スクール大学院修士課程修了。Twitterは @ywny

 

渡邊 裕子

先生

渡邊 裕子

私は普段はニューヨークにおりますので、今こちらで起きていることを日本の皆さんにお伝えすると共に、この機会に、日本の皆様方の問題意識について学ばせていただくのを楽しみにしています。Black Lives Matterは、歴史、文化、社会構造、経済、そして私たち一人一人がもつ無意識の偏見などが入り組んだ、とても複雑で深い問題です。そして、この潮流は一過性のものではなく、「公民権運動 2.0 」ともなりうる話だと感じています。この機会に皆さん方とこの大事な問題について意見交換ができるのを光栄に思っております。

コース概要

これからの時代、社会課題を知ることは教養の一つになります。

 

「多様性」を社会に実装するために求められるのは、社会にある課題や多様な価値観を理解する力。それらを理解するためには、社会が抱える課題の背景や構造、また捉え方について知ることが必要です。

 

「教養としての社会課題入門」シリーズでは、さまざまな領域の“いま知るべき社会課題”について学んでいきます。ビジネスパーソンとしても、また一社会人としても、教養として必要な幅広い社会課題についての“生きた知識”を持ち帰ってもらいます。

 

月1回開講する本シリーズを継続的に受講することを通じ、さまざまな社会課題についての「視点」や「捉え方」をアップデートしていきます。

 

 

【内容】

 

11月1日 (日) 21:00~22:00

アメリカ大統領選を前に考える「黒人差別問題」の本質と行方(ニューヨークからの現地レポート:HSWジャパン渡邊裕子)

2020年、新型コロウイルスと並んで世界的なイシューとなっている黒人差別問題。「Black Lives Matter」の運動は全米のみならず、全世界にまで広がっています。日本でも日々報道されている一方、日本ではこの問題の本質が理解されていないのではないかといった声も聞かれます。

ではその本質とは一体何なのか?また一見アメリカ特有にも思えるこの問題を日本人はどう捉えるべきなのか?そして、アメリカの企業の多くが「Black Lives Matter」に対して積極的な動きを見せる理由とは?

本授業では、ニューヨーク在住歴24年のビジネス・コンサルタントである渡邊裕子さんが現地から出演。激動のアメリカ大統領選を前に、最大の争点の一つである「黒人差別問題」の本質と行方を学びます。

 

12月8日 (火) 21:00~22:00

薬物、ギャンブル、アルコール……「依存症」という社会課題の捉え方(ギャンブル依存症問題を考える会 田中紀子)

数ヶ月に1回の周期で著名人が薬物所持などで逮捕され、たびたび話題になる「依存症」という問題。

それらのニュースは大々的に報じられるものの、視聴者や読者にとっては“消費”の対象でしかなく、社会として解決に結びつく報道がなされていないどころか、誤解や偏見を助長するような報道のあり方を問題視する指摘も多くあります。

薬物のみならず、ギャンブル、アルコールなどの依存症の問題については、道徳観やモラルの観点から捉えようとするのでは正しい認識や解釈をすることはできません。いま社会に求められているのは、依存症という問題に対する「捉え方」のアップデートです。

本授業では、自らもギャンブル依存症だった過去を持ち、現在は依存症当事者への支援活動を行う田中紀子さんに、依存症という社会課題に対する「捉え方」のアップデートについて伺います。

 

——これまでの授業——

■LGBT入門——性における認識をアップデートする(fair 松岡宗嗣)

■はじめての不倫学——「社会課題」として考える(ホワイトハンズ 坂爪真吾)

■ホームレス問題から「貧困」について考える(ビッグイシュー日本 佐野未来)

■「子どもの貧困・教育格差」に大人はどう向き合うべきか(チャンス・フォー・チルドレン 今井悠介)

 

2021年1月以降のテーマは決まり次第、こちらでお知らせしますので、「受けたいボタン」を押してお待ちください。

 

担当の先生

パーソナリティ

  • 徳田 葵

    徳田 葵

    スクー放送部

  • 花海 志帆

    花海 志帆

    スクー放送部

  • 中田 有香

    中田 有香

    スクー放送部

参加したい受講生 : 872

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授業リスト

LGBT入門——性における認識をアップデートする(一般社団法人fair 松岡宗嗣)

2020年9月2日公開

60min.

ここ数年で少しずつ理解が進みつつある「性の多様性」。いわゆる「SOGIハラ」などについての対策や取り組みを進める企業があるなか、実態としてはまだまだ多様性が実装された社会になっていない現状があります。

その背景には、SOGIやLGBTに対する認識や知識の欠如があり、企業担当者としても無自覚なハラスメントを防ぐのが難しいという声も聞かれます。

本授業では、LGBTをはじめとする性の多様性に対する思い込みや偏見を解消し、正しく理解するための視点を学びます。

 

■講師

松岡宗嗣

ライター/一般社団法人fair代表理事

愛知県名古屋市生まれ。明治大学政治経済学部卒。政策や法制度を中心としたLGBTに関する情報を発信する一般社団法人fair代表理事。ゲイであることをオープンにしながら、HuffPostや現代ビジネス、Forbes、Yahoo!ニュース等でLGBTに関する記事を執筆。教育機関や企業、自治体等での研修・講演実績多数。

 

 

【「教養としての社会課題入門」シリーズ】

多くの人が“なんとなく”でしか知らない社会課題。さまざまな社会課題に対する新たな「視点」や「捉え方」について学ぶことで、みんなで社会課題について考える「場」となることを目指します。

先生

松岡宗嗣

LGBTに関する「よくある勘違い」を紐解くことで、性のあり方に関する認識をアップデートするお手伝いができれば幸いです。

はじめての不倫学——「社会課題」として考える(一般社団法人ホワイトハンズ 坂爪真吾)

2020年9月9日公開

60min.

数ヶ月に一度は社会的な話題になるものの、多くの人が実はなんとなくでしか知らない「不倫」。ある調査では、男女共に40%以上が「不倫/浮気の経験がある」と答えるなど、決して少なくない既婚者が直面している課題です。

世の中では不倫は「個人のモラルの問題」とされており、多くの人が苦しみを抱えています。また、ひとり親世帯の貧困率が5割を超え、7人に1人の割合で子どもが貧困状態に陥っている背景には不倫がもたらす家庭破綻などがあり、不倫は社会課題を生み出す側面も内包しています。

本授業では、不倫を「個人の問題」とする捉え方を脱し、「社会の問題」と捉え直すことによって、不倫に対する価値観をアップデートする視点を学びます。

 

■講師

坂爪真吾

一般社団法人ホワイトハンズ代表理事

1981年10月21日新潟市生まれ。東京大学文学部卒。2008年、「障害者の性」問題を解決するための非営利組織・ホワイトハンズを設立。新しい「性の公共」を作る、という理念の下、重度身体障がい者に対する射精介助サービス、風俗店で働く女性の無料生活・法律相談事業「風テラス」など、社会的な切り口で現代の性問題の解決に取り組んでいる。

 

 

【「教養としての社会課題入門」シリーズ】

多くの人が“なんとなく”でしか知らない社会課題。さまざまな社会課題に対する新たな「視点」や「捉え方」について学ぶことで、みんなで社会課題について考える「場」となることを目指します。

先生

坂爪真吾

ビジネスの場面で、思わぬ落とし穴になるのが「不倫」です。不倫をめぐるトラブルで仕事や役職を失ってしまう人は後を絶ちません。成功している起業家やメディアで脚光を浴びている経営者が、私生活では不倫の問題で家庭崩壊状態にある・・・というケースも少なくありません。不倫経験者の多くは、「まさか自分が不倫する(される)とは思っていなかった」と語ります。いつでも・どこでも・誰にでも起こりうる問題であるにもかかわらず、不倫の問題は、個人の自己責任や道徳の問題として片付けられてしまうことがほとんどです。しかし、それでは問題は解決しません。今回の講義「はじめての不倫学」では、「ダメなものはダメ」という道徳論や自己責任論を超えて、不倫を社会課題として捉えた上で、あなたのビジネス、愛するパートナーと家族、そしてあなた自身の生活と生命を守るための処方箋を提示します。

ホームレス問題から「貧困」について考える(ビッグイシュー日本 佐野未来)

2020年9月16日公開

60min.

GDP世界第3位という一見豊かなように思える日本には、どのような「貧困」が存在しているのか。

ホームレス状態にある人の存在は広く知られているものの、貧困そのものについてはなかなか知られる機会がありません。ホームレス状態にある人のなかには、自ら働いて収入を得ることを望んでいる人も少なくなく、そんな彼・彼女らに対して、救済(チャリティ)ではなく仕事を提供し、自立支援をしているのがビッグイシューです。

本授業では、ホームレス問題から貧困について考えるとともに、ビジネスとしての手法を用いて社会課題の解決を担うビッグイシューの取り組みについても学んでいきます。

 

■講師

佐野未来

ビッグイシュー日本 東京事務所長

大阪生まれ。高校卒業後渡米し、ウェスタン・ミシガン大学で英文科・ジャーナリズムを専攻。卒業後帰国し、英語講師、翻訳・通訳などを経験。2002年に「質の高い雑誌を発行し、ホームレ状態にある人の独占販売とすることで、すぐにできる仕事をつくる」というビッグイシューUKの仕組みに出会い、日本一路上生活者の多かった大阪での創刊を仲間とともに検討。2003年にビッグイシュー日本を3人で創業。2008年まで雑誌『ビッグイシュー日本版』編集部で国際担当。2009年から東京事務所に移動し、社会的排除・孤立の最たる状態であるホームレス問題から、個人が孤立せずに生きられる社会を考えるため、様々なセクターの人たちとの協働を進めている。

 

 

【「教養としての社会課題入門」シリーズ】

多くの人が“なんとなく”でしか知らない社会課題。さまざまな社会課題に対する新たな「視点」や「捉え方」について学ぶことで、みんなで社会課題について考える「場」となることを目指します。

先生

佐野 未来

ホームレスや貧困の問題を知れば知るほど「もったいない」と感じます。子どもたちの未来、若者の未来、大人・高齢者の未来、社会の未来。たくさんの機会や可能性を奪ってしまう「貧困」について、一緒に考えていただく機会になれば嬉しいです。

「子どもの貧困・教育格差」に大人はどう向き合うべきか(チャンス・フォー・チルドレン 今井悠介)

2020年10月13日公開

60min.

日本では、7人に1人の子どもが貧困状態にあるとされています。

ここ数年で子どもの貧困への社会的関心は高まりつつあるものの、表面化しづらいがゆえに見過ごされやすいという現実もあります。また世帯年収と学力は相関関係があり、とくに塾や習い事などの「放課後の教育」には顕著な格差があらわれています。

こうした格差は将来的にどのような影響をもたらすのか。またこれら現実を大人はどのように受け止め、向き合うべきか。子どもの貧困や教育格差の現状や捉え方、解決への道筋について学びます。

 

■講師

今井 悠介

公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン

1986年神戸市出身。小学生のときに阪神・淡路大震災を経験。大学在学中、学生ボランティアとして子どもの自然体験活動や不登校の子どもの支援に携わり、卒業後はKUMONにて子どもの学習支援に従事。その後東日本大震災を契機に、チャンス・フォー・チルドレン(CFC)を設立し代表理事に就任。東北被災3県を中心に、経済的困難を抱える子どもにスタディクーポンを提供する事業を開始し、これまで累計14都府県で展開。全国子どもの貧困教育支援団体協議会設立時幹事、子どもの貧困対策センター・公益財団法人あすのば アドバイザー、学校法人軽井沢風越学園評議員。共著に「東日本大震災被災地・子ども教育白書」。

 

【「教養としての社会課題入門」シリーズ】

多くの人が“なんとなく”でしか知らない社会課題。さまざまな社会課題に対する新たな「視点」や「捉え方」について学ぶことで、みんなで社会課題について考える「場」となることを目指します。

先生

今井 悠介

子どもの貧困・教育格差の問題を知るとともに、私たち大人に何ができるのかを一緒に考える時間にできると嬉しいです。

アメリカ大統領選を前に考える「黒人差別問題」の本質と行方(ニューヨークから現地レポート:HSWジャパン渡邊裕子)

2020年11月1日公開

60min.

生放送11月1日(日) 21:00 - 22:00

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授業内容は変更になる場合があります

 

2020年、新型コロウイルスと並んで世界的なイシューとなっている黒人差別問題。「Black Lives Matter」の運動は全米のみならず、全世界にまで広がっています。日本でも日々報道されている一方、日本ではこの問題の本質が理解されていないのではないかといった声も聞かれます。

ではその本質とは一体何なのか?また一見アメリカ特有にも思えるこの問題を日本人はどう捉えるべきなのか?そして、アメリカの企業の多くが「Black Lives Matter(ブラック・ライヴズ・マター)」に対して積極的な動きを見せる理由とは?

本授業では、ニューヨーク在住歴24年のビジネス・コンサルタントである渡邊裕子さんが現地から出演。激動のアメリカ大統領選を前に、最大の争点の一つである「黒人差別問題」の本質と行方を学びます。

 

■講師

渡邊 裕子

HSW Japan 共同経営者;Greenmantle シニア・アドバイザー;フリーランス・ライター&コンサルタント

ニューヨーク在住。1993年渡米。1996ー2004年、ニューヨークのジャパン・ソサエティーに勤務。各種国際会議、文化講演会、人物交流プログラムの企画立案・運営に携わる。2006年、国際政治学者イアン・ブレマー率いる米ユーラシア・グループに入社。日本担当チームの初代ディレクターとして、日本での顧客開拓、メディア&ブランディング戦略、出版事業などの責任者を勤める。2017年7月に同社を退社、11月までアドバイザーを務め、2018年、1年間の自主休業(サバティカル)。2019年、中東リスク分析を専門とするコンサルティング会社 HSWジャパン (http://hswjapan.com/index-jp.html) を二人のパートナーと共にニューヨークに設立。その他、複数の企業のアドバイザーを務めるほか、執筆活動も行う。早稲田大学法学部卒業、ハーバード大学ケネディ・スクール大学院修士課程修了。Twitterは @ywny

 

先生

渡邊 裕子

私は普段はニューヨークにおりますので、今こちらで起きていることを日本の皆さんにお伝えすると共に、この機会に、日本の皆様方の問題意識について学ばせていただくのを楽しみにしています。Black Lives Matterは、歴史、文化、社会構造、経済、そして私たち一人一人がもつ無意識の偏見などが入り組んだ、とても複雑で深い問題です。そして、この潮流は一過性のものではなく、「公民権運動 2.0 」ともなりうる話だと感じています。この機会に皆さん方とこの大事な問題について意見交換ができるのを光栄に思っております。

薬物、ギャンブル、アルコール……「依存症」という社会課題の捉え方(ギャンブル依存症問題を考える会 田中紀子)

2020年12月8日公開

60min.

生放送12月8日(火) 21:00 - 22:00

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授業内容は変更になる場合があります

 

数ヶ月に1回の周期で著名人が薬物所持などで逮捕され、たびたび話題になる「依存症」という問題。

それらのニュースは大々的に報じられるものの、視聴者や読者にとっては“消費”の対象でしかなく、社会として解決に結びつく報道がなされていないどころか、誤解や偏見を助長するような報道のあり方を問題視する指摘も多くあります。

薬物のみならず、ギャンブル、アルコールなどの依存症の問題については、道徳観やモラルの観点から捉えようとするのでは正しい認識や解釈をすることはできません。いま社会に求められているのは、依存症という問題に対する「捉え方」のアップデートです。

本授業では、自らもギャンブル依存症だった過去を持ち、現在は依存症当事者への支援活動を行う田中紀子さんに、依存症という社会課題に対する「捉え方」のアップデートについて伺います。

 

■講師

田中 紀子

公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会 代表

国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部 研究生。祖父,父,夫がギャンブル依存症者という三代目ギャンブラーの妻であり、自身もギャンブル依存症と買い物依存症から回復した経験を持つ。全国各地で家族相談会やギャンブル依存問題の普及啓発のための講演を行っている。2018年12月 ローマ教皇主催「依存症問題の国際会議」に招聘され,我が国のギャンブル依存症対策等の現状についてバチカンで報告をした。著書に「三代目ギャン妻(高文研)」「ギャンブル依存症(角川新書)」がある。

先生

田中 紀子

「自分には関係ない」と他人事に思われがちな依存症ですが、いつ当事者になるか、いつ巻き込まれてしまうかわかりません。気づいていないだけで、案外身近にあるのが依存症。この機会に是非正しい知識を学んで下さいね!芸能人薬物事件に対するマスコミの誤解や誤報道についても解説します!

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