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チームで成果を出すためのコーチング

チームで成果を出すためのコーチング -今求められるコーチ型リーダーとは-

第1回:2016年6月13日公開

60min

チームで成果を出すためのコーチング -今求められるコーチ型リーダーとは-

おためし受講する(5分)

コース概要

「指示待ちの部下が多い」「モチベーションの上げ方が分からない」、そんなテーマをお持ちではないでしょうか?

この授業では、「部下の主体性を高める」「組織を活性化する」ためのコーチングスキルについて全3回の授業で学びます。

授業を通して、チーム、そして部下や後輩が成果を上げるために明日からできるコーチングスキルを身に付けましょう。

第1回目は、「コーチ型リーダーの特徴」、「今『コーチ型リーダー』が求められる理由」、そして「コーチングによって期待できる成果」をイメージしていただいた上で、ご自分のコーチ力や、チームの活性度を整理していきます。

授業を通して、チーム、そして部下や後輩が成果を上げるために明日からできるコーチングスキルを身に付けましょう。

第2回目は、データからみるコーチングの有効性をお伝えした上で、3つのマネジメントにおけるケースについて、データに基づいてディスカッションをしていきます。

第3回目は、コーチングを学び、成果を出しているリーダーをゲストにお呼びします。リーダーとしての様々な課題を、コーチングでどのように乗り越えて行ったのか、皆さんのヒントになるお話を伺います。

こんな人にオススメ

チームで成果を上げたい、部下を育成したい、主体的なチームを作りたい、とお考えの方

担当の先生

パーソナリティ

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

  • 田原 彩香

    田原 彩香

    スクー放送部

参加したい受講生 : 1506

カテゴリー

タグ

サンプルファイル

授業で使用するファイル

上記ファイルをダウンロードし、「組織とコーチ型リーダーのアセスメント」をご活用ください

※授業以外での利用は禁止します。

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

チームで成果を出すためのコーチング -今求められるコーチ型リーダーとは-

2016年6月13日公開

60min.

リーダーとして、マネージャーとして、「チームや組織で成果を上げたい」と思うのは必然です。そのために「部下の主体性を高めたい」「組織を活性化したい」とお考えの方は多くいらっしゃるのではないでしょうか?その中で、コーチングをマネジメントにうまく取り入れている「コーチ型リーダー」が今、高い成果を上げていると注目されています。

そこでこのコースでは、「チームで成果を出すためのコーチング」について全3回の授業で学びます。

第1回目の今回は、「コーチ型リーダーの特徴」、「今『コーチ型リーダー』が求められる理由」、そして「コーチングによって期待できる成果」をイメージしていただいた上で、ご自分のコーチ力や、チームの活性度を整理していきます。

授業を通して、チーム、そして部下や後輩が成果を上げるために明日からできるコーチングスキルを身に付けましょう。

■授業アジェンダ
・『コーチ型リーダー』の特徴
・なぜ、今『コーチ型リーダー』が求められているのか?
・リーダーのコーチ力と、チームの活性度の関連性
・リーダーとしてのコーチ力を明らかにする
・チームの活性度を明らかにする ・事例からコーチングの効果
・成果を知る
※アジェンダは、当日予告なしに変更される可能性がございます

  • 自己紹介
  • 01:27
  • アジェンダ
  • 01:29
  • チームで成果を上げるために必要なこと
  • 00:28
  • 質問:成果を上げているチームにはどのような特徴があるでしょうか?
  • 03:46
  • 成果を上げる組織の10の特徴
  • 02:16
  • 質問:成果を上げているチームのリーダーにはどういう特徴があるでしょうか?
  • 03:07
  • 成果を上げるリーダーの10の特徴
  • 03:47
  • コーチ型リーダーの特徴
  • 00:25
  • コーチングとは?
  • 01:43
  • コーチングの三原則
  • 02:58
  • コーチ型リーダーが持つべき基本スキル
  • 05:18
  • コーチングの落とし穴
  • 00:21
  • 質問:コーチングをしていてうまくいっていない例はありますか?
  • 04:21
  • 質問コーチングをしていてうまくいかない要因はなにがあるでしょうか?
  • 05:10
  • コーチング相手からフィードバックをもらおう
  • 00:37
  • 実感値の重要性を確認しよう
  • 02:30
  • フィードバックの重要性を学ぼう
  • 02:01
  • フィードバックを受け取る際の4つのポイント
  • 03:05
  • まとめ
  • 02:32
  • Q,『お互いが見ている世界を共有する』は、「着眼点が違うことにより、お互いの見え方が違っていることを共有する」という解釈で良いのでしょうか?
  • 01:09
  • Q,行動を起こせるような質問って難しそうですが、例えばどのような形があるのでしょうか
  • 02:12
  • Q,先生がお考えのリーダー像は、従来の日本型社会から見られる傾向に沿ったものなのでしょうか?それとも、グローバル化された社会の中で求められるものなのでしょうか?
  • 01:45
  • Q,先生がコミュニケーションを取る際に気をつけてることはありますか?
  • 01:01
  • Q,教えてもらうのはいいのですが、自分に厳しい意見だと聞くのがつらくなりそうです。気持ちの持ち方や、みんなの意見を聞くときの意識の持ち方などが知りたいです。
  • 02:22
  • 学んだ投稿:なんでもいいから教えて、ではなく、目的や対象を明確にすることが大切なんですね
  • 01:49
  • お知らせ

スライド資料

チームで成果を出すためのコーチング -データからみる成功の秘訣-

2016年7月27日公開

60min.

「指示待ちの部下が多い」「モチベーションの上げ方が分からない」、そんなテーマをお持ちではないでしょうか?このコースでは、「部下の主体性を高める」「組織を活性化する」ためのコーチングスキルについて全3回の授業で学びます。

第2回目は、データからみるコーチングの有効性をお伝えした上で、3つのマネジメントにおけるケースについて、データに基づいてディスカッションをしていきます。

■授業アジェンダ
・データからみる優秀なリーダーとは
・ケース1.組織を活性化するポイント
・ケース2.部下の目標達成意欲を高めるポイント
※アジェンダは、当日予告なしに変更される可能性がございます

  • 自己紹介
  • 01:07
  • アジェンダ
  • 00:42
  • コーチング活用の現状
  • 00:44
  • 質問:アメリカでは管理職・リーダーの何%がコーチングを活用しているでしょうか?
  • 04:07
  • 組織を活性化するポイント
  • 00:53
  • 質問:組織を活性化させるためにリーダーはどんな関わりをするといいでしょうか?
  • 02:48
  • 上司の質問に関する調査結果
  • 02:12
  • 効果的な質問をするためのスキル
  • 03:22
  • 質問の種類
  • 03:07
  • 質問:あなたのメンバーに対して有効な質問を考えてみましょう。
  • 05:30
  • 部下の目標達成意欲を高めるポイント
  • 00:15
  • 目標達成に必要な会話の頻度
  • 02:44
  • 効果的な会話をするための「コーチングフロー」
  • 04:48
  • 実演:コーチングフローに沿ったやり取り
  • 08:34
  • 目標の明確化
  • 01:25
  • コーチングフローであなたが特に意識するステップはどこですか?
  • 05:34
  • まとめ
  • 01:11
  • Q:オープンのつもりでクローズドになってしまう質問はありますか? あるとすればどのようなものがありますか?
  • 01:15
  • Q:心理とかのカウンセリングと似てますね。5分間で目標設定と具体的な考え方や行動を言語化させて論駁してすごいなと思いました!もっと聞いていたかったです
  • 01:23
  • Q:「どうしたらいいと思うか?」の質問がなかなかでない時どうすればいいのでしょうか?
  • 01:37
  • Q:効果的な質問ができるようになるトレーニング方法などはありますか?
  • 01:23
  • Q:江川さんへのコーチングで少し席をはずして聞きそびれましたが、「昨年のMVPの方にあって貴方に足りないもの」や「昨年のMVPの方を見てすごいな!と思った事は何ですか」のような質問はしても良いのでしょうか?
  • 01:19
  • Q:デモの中で「5分です」と言ってましたが、最初に時間を決めるほうが良いですか?
  • 01:23
  • Q:アメリカで発祥ということですが、日本で取り入れるに当たって注意すべきところはありますか?何か企業文化とかが異なるように感じています。アドバイスがいただければ嬉しいです。
  • 01:45
  • お知らせ

スライド資料

チームで成果を出すためのコーチング - 実践者に学ぶ、リーダーの課題を解決する質問のポイント-

2016年8月24日公開

60min.

「指示待ちの部下が多い」「モチベーションの上げ方が分からない」、そんなテーマをお持ちではないでしょうか?このコースでは、「部下の主体性を高める」「組織を活性化する」ためのコーチングスキルについて全3回の授業で学びます。

第3回目は、コーチングを学び、成果を出しているリーダーをゲストにお呼びします。リーダーとしての様々な課題を、コーチングでどのように乗り越えて行ったのか、皆さんのヒントになるお話を伺います。

■授業アジェンダ
・コーチングとは
・コーチングで成果を生みだすための3つのステップ
・コーチングを学んだリーダーの具体的な変化や成果事例
・コーチングのスキルアップと実践のポイント
・まとめ
※アジェンダは、当日予告なしに変更される可能性がございます

  • 自己紹介
  • 04:44
  • アジェンダ
  • 00:53
  • コーチングとは
  • 01:36
  • コーチングによってもたらされるもの
  • 03:32
  • コーチングで成果を生みだすための3つのステップ
  • 00:08
  • コーチングの効果 3ステップ
  • 01:46
  • ステップ1 リーダーの変化
  • 02:50
  • コーチングの目的
  • 01:47
  • ステップ2 関わりの変化
  • 00:18
  • リーダーの関わり方の変化
  • 02:26
  • 話を聞くことによる効果
  • 05:29
  • 質問の種類
  • 03:14
  • 効果的な使い分けとは?
  • 05:32
  • ステップ3 周囲の変化・成果
  • 05:33
  • コーチングと組織活性度の関係
  • 01:35
  • コーチングのスキルアップと実践のポイント
  • 04:20
  • まとめ
  • 01:01
  • Q:話を最後まで聞くデメリットは考えなくて良いのかな?時間がかかる、「聞いてもらえる」と思い、ダラダラまとめず話すようになってしまう、など
  • 01:31
  • Q:チャンクアップの質問は、全体を俯瞰するようなイメージでしょうか?
  • 00:45
  • Q:自分はどちらかというと部下の立場なのですが、部下がコーチングを学習する価値はあるのでしょうか?今更で申し訳ありませんが。
  • 02:13
  • Q:コーチングを実践することを継続するために一緒に学ぶ仲間を作るというのは有効でしょうか?
  • 01:22
  • Q:コーチングは、クライアントに対して目標とする側から「引き上げる」というよりは、目標に向かってもしくは探しながら同じ方向を向いて進んでいく方が良いのでしょうか?
  • 02:57
  • お知らせ

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