「仕事がデキる」と思わせるカラダの作り方

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「仕事がデキる」と思わせるカラダの作り方 -ストレッチ編-
第1回:2016年1月5日公開 01:00:00

「仕事がデキる」と思わせるカラダの作り方 -ストレッチ編-

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仕事ではデスクワークが多く、日常でも運動量が非常に少ない現代。

「体力の低下を感じる」、「体型が崩れてきた」、「姿勢が悪くなってきた」、「体のあちこちが凝って疲れが取れない」といったカラダの悩みを抱える生徒の皆さんも多いことでしょう。

そういった悩みを解消するために欠かせない手段の一つが、日常的に運動をすることです。本授業では、安全に最短で効果を引き出す運動の方法を学びます。

学んだことを継続し、見た目にも中身も若々しい体を手に入れましょう!

授業一覧
「仕事がデキる」と思わせるカラダの作り方 -ストレッチ編-
2016年1月5日公開
01:00:00

仕事ではデスクワークが多く、日常でも運動量が非常に少ない現代。「体力の低下を感じる」、「体型が崩れてきた」、「姿勢が悪くなってきた」、「体のあちこちが凝って疲れが取れない」といったカラダの悩みを抱える方も多いことでしょう。そういった悩みを解消するために欠かせない手段の一つが運動です。とは言え、間違った方法で運動を行っては効果が出ないばかりか、かえって体調を崩してしまったり、ケガをしてしまうことさえあります。

そこで、本授業では安全に最短で効果を引き出す運動の方法を学び、その内容を継続することで、悩みが解消され、見た目にも中身も若々しい体を手に入れることが可能になります。

第1回目の今回のテーマは「ストレッチ」。

ストレッチは最も手軽にできる運動でありながら、筋肉の緊張を和らげ、血行を良くすることで、「部分的な筋肉のこり」「心身の緊張」をほぐし、また現代に多い猫背やO脚などの姿勢を改善するなどの効果があります。生まれた時から体が硬い人はいません。あくまでも体を動かさなかった結果です。

実技をふんだんに交えながら授業を進めて行きますので、どうぞ一緒に動きながら参加してください。やったその場で効果を感じることができるはずです。

「仕事がデキる」と思わせるカラダの作り方 -筋トレ編-
2016年1月6日公開
01:00:00

仕事ではデスクワークが多く、日常でも運動量が非常に少ない現代。「体力の低下を感じる」、「体型が崩れてきた」、「姿勢が悪くなってきた」、「体のあちこちが凝って疲れが取れない」といったカラダの悩みを抱える方も多いことでしょう。そういった悩みを解消するために欠かせない手段の一つが運動です。とは言え、間違った方法で運動を行っては効果が出ないばかりか、かえって体調を崩してしまったり、ケガをしてしまうことさえあります。

そこで、本授業では安全に最短で効果を引き出す運動の方法を学び、その内容を継続することで、悩みが解消され、見た目にも中身も若々しい体を手に入れることが可能になります。

第2回目の今回のテーマは「筋トレ」。筋肉量とこれに比例する筋力は20才頃をピークに徐々に減っていき、40歳ともなるとピークの80~90%程度まで減少します。運動不足の方では70%程度まで低下している場合も少なくありません。筋トレというと「辛い、苦しい」という印象がありますが、そうではありません。時間にしてもせいぜい20分程度で良いのです。

ここで学ぶ筋トレを実践すれば、失った筋肉を取り戻すことで基礎代謝が上がって太りにくくなり、体型は徐々に引き締まり、若々しい印象に変わっていきます。

実際の基本の筋トレ6種類をご紹介していきますので、一緒に体を動かしながら学んでください。今までの固定概念が覆り、挫折せずに筋トレを継続することができるようになるはずです。

  • 自己紹介
  • 01:39
  • アジェンダ
  • 01:02
  • 体と運動の関係
  • 01:17
  • 筋トレで得られる効果
  • 05:30
  • 効果的な筋トレの条件
  • 03:48
  • 筋トレ実施時のポイント
  • 02:43
  • Q:筋肉を意識するのが大事なのですね?
  • 00:40
  • Q:ヨガはストレッチ?筋トレ?
  • 00:38
  • Q:体を部位別に鍛えるのはいいのでしょうか?
  • 01:07
  • 体を動かす前にお願い
  • 01:24
  • ウォームアップ
  • 03:17
  • 【実践】下半身の筋トレ(下腿部)
  • 02:19
  • 【実践】下半身の筋トレ(大腿部・臀部)
  • 07:15
  • 【実践】上半身の筋トレ(胸部、腕)
  • 04:59
  • 【実践】上半身の筋トレ(上背部)
  • 02:50
  • 【実践】上半身の筋トレ(腹部)
  • 03:11
  • 【実践】上半身の筋トレ(腰部)
  • 03:29
  • 筋トレ後のストレッチ
  • 03:01
  • まとめ
  • 02:38
  • Q:筋トレはどうやっても呼吸が難しく、気づけば無呼吸になってしまいます。簡単に憶えられる方法があればお願いします。
  • 00:44
  • Q:腹筋のトレーニングの際は背中もセットで行った方が良いのでしょうか?それとも、別の日に行う方が良いのでしょうか?
  • 01:11
  • Q:1日に最低何分くらいの筋トレが必要なのでしょうか?
  • 00:38
  • Q:女性としてはあまりむきむきにはなりたくないのですが、週2くらいのペースだと、どれくらいでムキムキになるのでしょうか?
  • 01:40
  • Q:PCでの指の腱鞘炎予防のストレッチやトレーニングなどはありますでしょうか?
  • 01:56
  • お知らせ
「仕事がデキる」と思わせるカラダの作り方 -有酸素運動編-
2016年1月7日公開
01:00:00

仕事ではデスクワークが多く、日常でも運動量が非常に少ない現代。「体力の低下を感じる」、「体型が崩れてきた」、「姿勢が悪くなってきた」、「体のあちこちが凝って疲れが取れない」といったカラダの悩みを抱える方も多いことでしょう。そういった悩みを解消するために欠かせない手段の一つが運動です。とは言え、間違った方法で運動を行っては効果が出ないばかりか、かえって体調を崩してしまったり、ケガをしてしまうことさえあります。

そこで、本授業では安全に最短で効果を引き出す運動の方法を学び、その内容を継続することで、悩みが解消され、見た目にも中身も若々しい体を手に入れることが可能になります。

第3回目の今回のテーマは「有酸素運動」。今の日本では学校を卒業して就職すると運動量が激減し、体にエネルギーが余剰していきます。これが外見上は体脂肪の増加、ひいては肥満を引き起こし、体の内面では血中脂質や血糖値を上げて、動脈硬化や高血圧などの生活習慣病を引き起こすことになります。

本授業では、様々な有酸素運動のメリット、デメリットを知ることで自分にあった有酸素運動の方法を選択することができるようになります。また、最も手軽な有酸素運動であり、ランニングの基本動作ともなるるウォーキングのフォームについても学ぶことができます。自分にあった有酸素運動を生活の中に取り入れることで、徐々に体内にエネルギーが余剰している状態が改善され、見た目年齢、体内年齢共に若返ることが可能になります。

こんな人にオススメ
全般

体の疲れが取れない方・姿勢が悪いと指摘される方・筋肉を傷めやすくなった方

タグ
担当の先生
受講生代表
  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

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