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一生使える睡眠の技術

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第2回

仕事もプライベートも充実させる睡眠法とは

2016年1月22日 60min

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授業の概要

今や国民のなんと20%以上が睡眠障害で悩んでいます。
「寝ても疲れがとれない」「ふとんに入ってからなかなか眠れない」「途中起きてしまう」「日中眠くて仕事にならない」など症状は様々です。

第二回目では、第一回目で学んで頂いた睡眠の基礎を応用して、より仕事とプライベートを充実させるための活用法をご紹介します。

初めに、世の中でよく知られている情報で『実は嘘だった睡眠の常識』をご紹介し、かつ、それがなぜ間違っているのか?という視点にも触れてご説明します。

その次に、仕事で結果を出している人に多い睡眠パターンとその原理をご説明します。
また、仕事だけでなく、特に女性にとって役に立つ睡眠を活かした美容法、そしてダイエット方法などもお話させて頂きます。

この授業を受けた皆さんが、睡眠障害を治すだけでなく、よりポジティブで楽しい人生になることを願っております。

こんな人にオススメ

睡眠を活用して仕事を充実させたい方・美容やダイエットに興味がある方・睡眠に関心のある方

チャプター

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自己紹介&アジェンダ
05:02
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実は嘘だった睡眠の常識:睡眠時間は最低でも6時間、理想は8時間寝るべき
04:55
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実は嘘だった睡眠の常識:寝る時間と起きる時間は一定にしたほうがよい
04:37
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実は嘘だった睡眠の常識:寝ている間はずっと熟睡しているべき
04:38
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実は嘘だった睡眠の常識:寝溜めや二度寝は絶対にするべきでない
02:09
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実は嘘だった睡眠の常識:22時〜2時のゴールデンタイムは美容のために寝るべき である
02:27
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実は嘘だった睡眠の常識:疲れているなら、昼寝は出来るだけ長くする
04:49
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実は嘘だった睡眠の常識:眠れなかったらお酒を飲めば良い
02:40
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実は嘘だった睡眠の常識:寝る前のホットミルクは睡眠の質をあげる
02:36
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生産性の高いビジネスマンの睡眠パターン
06:36
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美容とダイエットを叶える睡眠とは
05:27
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Q:光を浴びるのは直射日光でも良いのでしょうか
01:52
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Q:夜睡眠不足で昼間少しだけ仮眠したいときに直ぐに眠る方法はありますか?
01:18
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Q:起きる時間が一度遅くなってしまい、ずるずるその時間に固定されてしまったのですが、それを早い時間に直す方法などもあるんですか?
01:35
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Q:お風呂に浸かると逆に寝づらくなるのは入浴の仕方が間違ってるのでしょうか?
01:15
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Q:10時間は寝すぎでしょうか?
00:45
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Q:晴れ、曇、雨の日で明るさが違いますが、生体リズムに与える影響としては大きな違いはないと考えておいてよろしいですか?
00:31
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Q:アルコール飲む前に水の代わりにホットミルクでも大丈夫でしょうか?
01:52
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Q:赤ちゃんや小さい子供も同じことが言えるのでしょうか?
01:12
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Q:食事をしてから3時間は寝るな、といいますが、食事と睡眠に関係があれば教えて下さい
01:35
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Q:入眠後の睡眠の質を上げる為には深部体温を下げるのが良く、そのために一旦入浴や温かい飲み物で深部体温を上げる。この理解で正しいでしょうか?
00:34
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Q:自分に合う睡眠スタイルを知るにはどうすればいいのでしょうか?
00:45
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Q:2~30分仮眠して目を覚ますと酷い頭痛がして、結局それ以上寝てしまうときがあるのですが、頭痛がしても30分で切り上げたほうがいいのでしょうか?
00:53
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Q:平日は17時頃に運動したりするのは難しいです。夜7~8時頃に運動しているのですが、それでも効果はあるのですか?