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ストレスの正体 不調のサイン

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授業の概要

メンタル不調になる前に気付けるサインがあります。
ストレスの感じ方は人それぞれですが、ストレスの正体と、それを加速させてしまう「べき思考」について学びます。

■アジェンダ(予定)
①どんな症状があるか知る
②ストレスの種類を知る
③べき思考が増幅させていることを知る
④緩める方法を知る

チャプター

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先生自己紹介
02:15
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レジリエンスとは?
16:24
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ストレス増幅装置「べき」の呪いを解く
11:00
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対人キャパをUPさせる
13:08
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質疑応答
15:54
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エンディング
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Q.仕事内容は一緒で勤務地も同じだけど所属だけが変わって、今までのチームとの情報共有や会議の参加が減ったことで空しくなって折れそうになりました。元同僚は今までと同じですよと言ってくれてますが、そうは思えない自分が嫌になります。割り切るしかないんでしょうか?
02:27
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Q.「自分さえ耐えれば」という思いから解き放たれるために自分にかける言葉や考え方があるとしたら、どのようなものでしょうか?
03:52
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Q.落ち込みの延長がうつなのか?躁鬱の子が多いような気がします。
02:01
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Q.相手がコミュニケーション不全な時はどうすればいいですか? 話しても、違う話にすり替えられてしまいます。
02:28
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Q.自分の目指すべき仕事が出来ない時はどうしたらいいのでしょうか?
02:18
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Q.高いストレス負荷をかけて精神的に追い詰めることと、少し高いハードルを設けて成長を促すことが、混同されているケースは世の中でしばしばあると思います。 とはいえこの線引きは個人差があることも事実。良い刺激と、避けるべきストレス負荷を、どう見極めると良いでしょうか。

授業紹介コメント

  • 堤 多可弘
    先生

    堤 多可弘

    ストレスへの対処力は、このVUCA時代において超重要なポータブルスキルの一つです。
    人的資本の重視など、個の力が重視されるなか、ぜひストレスへの対処力を身につけパフォーマンスを最大化しましょう。