読書×マインドマップ -学びが飛躍するアウトプットの極意-

読書×マインドマップ -学びが飛躍するアウトプットの極意-

2022年3月6日最終更新(全2回)

コース概要

「マインドマップ®」とは、頭の働きを活性化してくれるノート法です。
頭の中で起きていることを見える化し、脳を自然と活用しやすい状態になります。
脳の自然な動きには「連想すること」「イメージを使うこと」「全体性を捉えること」といった働きがあります。
イメージを活用すれば、認識が進んで、記憶にも残りやすくなります。
そこで今回の授業では、マインドマップを読書に活かす方法を学びましょう。

読書後に本の内容を忘れずに記憶しておきたい...
ふと仕事の中で、ある話を聞いた時に先日読んだ本に書いてあったような...
など読書後のアウトプットでみなさんの課題になるのが「記憶に定着させたい」という気持ちではないでしょうか。

 

今回は、マインドマップを使った読書術の一つとして、マインドマップの講師である塚原先生が実際に普段行っている読書法を教えていただきます。
使うのは、「本・付箋・鉛筆」です。

読書好きのみなさんにとって、記憶に残るそして沢山の本を効率良く読める方法をマインドマップ読書術として提案します。

 

 


▼過去のマインドマップ授業のご案内
 

マインドマップの教科書 入門編
※描き方からわからないという初心者の方におすすめです

 

マインドマップの教科書 基礎編
※たくさんマインドマップを書いて練習したい方におすすめです

 

マインドマップの教科書 応用編 -頭を使いこなす力、メンタルリテラシーを鍛える-
※マインドマップを活用した頭の使い方を知りたい方におすすめです