更新日:2026/02/19

ファシリテーターとは?役割や条件、必要なスキルなどを解説

ファシリテーターとは?役割や条件、必要なスキルなどを解説 | オンライン研修・人材育成 - Schoo(スクー)法人・企業向けサービス

ファシリテーターは会議や商談などでより良い結論を導き出すために役割を持っている人物です。ファシリテーターを上手くこなすには適性もありますが、会議内の意見交換を活発にし、話を整理するためのスキルを習得していることが重要になります。 当記事ではファシリテーターの役割や向いている人の条件、必要なスキルなど解説していきます。

 

01ファシリテーターとは

Schoo for Businessの授業『その“ひと言” が空気を変える - 一流ファシリテーション術』に登壇する中島崇学先生(株式会社共創アカデミー代表取締役)は、ファシリテーターの役割は単なる進行役ではなく、「その場のゴールに到達するために、“いい感じ”の空気をつくる」ことだと解説しています。

例えば、会議において参加者の表情が暗く、重苦しい雰囲気の場合、発言しにくさにつながり、結果として議論が深まらない可能性が高まります。先生によると、人が二人以上集まる場所にはその場の「空気」が存在し、その「空気」によって議論の品質が左右されます。適切な質問や参加者への声掛け、発言の引き出しなどによって、「空気」を良い方向に変えていくことが必要です。

ファシリテーションの元々の意味は、「促進する」「容易にする」などです。そのため、ファシリテーターには決められた進行をするだけでなく、状況に応じて対話の質を整え、参加者がゴールに到達できるための柔軟な舵取りが要求されます。

司会やネゴシエーターとの違い

ファシリテーターと、司会・ネゴシエーターとの違いは次の通りです。

区分 役割 立ち位置 主な目的 議論への関与
ファシリテーター (中立的な)支援者 中立 メンバー全員の納得感を高めつつ、成果を挙げられるように会議を進める 中立的な立場で踏み込み、深堀りや論点の整理を行う
司会 進行役 運営 予定通りに会議を終わらせる 内容には踏み込まない
ネゴシエーター 交渉人 当事者 自身の利益を最大化できるように話をもっていく 当事者として関与する

ファシリテーターと司会者はいずれも進行役ではありますが、目指すゴールに違いがあります。ファシリテーターは会議中のコミュニケーションを活性化させ、中身を深めて質の高い合意形成を促すのが主な役割です。一方、司会の主なミッションは、「タイムスケジュールを守り、プログラムを滞りなく完了させること」です。

また、合意形成に関わる役割として、ファシリテーターのほかに「ネゴシエーター(交渉担当者)」が挙げられます。ネゴシエーターは、自分たちと相手の利害を整理し、合意可能な条件を組み立てる役割を担います。主に商談や契約、労使交渉など、利害が対立しやすい場面で活躍することが多いでしょう。

一方、ファシリテーターは当事者として交渉するのではなく、中立・公平な立場で議論を進めるのが特徴です。両者は、ともに合意を目指す点では共通していますが、「当事者として条件を交渉する」か「中立的に議論を進める」かという点で異なります。

 

02ファシリテーターが担う役割とは

ファシリテーターが担う具体的な役割は、以下の通りです。

  • ・目的の設定と共有
  • ・意見を交わしやすい場の構築
  • ・お互いの意見の整理する
  • ・合意形成に向けた会議の進行
  • ・時間の管理

事前準備から場の構築、予定時間内に結論を出すための時間管理など、ファシリテーターに要求される仕事は多岐にわたります。詳しく見ていきましょう。

目的の設定と共有

ファシリテーターの役割として、まず挙げられるのが「目的の設定と参加者への共有」です。会議中に交わされる意見をまとめ、参加者が納得できる結論を導き出すには、最初に会議の目的を明確にしておく必要があります。

加えて、設定した目的を参加者に共有し、全員の目線を揃えることも重要です。目的の設定と共有ができていないと、会議の内容がどんどん関係ない方向に流れていき、時間の無駄になってしまう可能性があるので注意しましょう。

意見を交わしやすい場の構築

会議の場を温め、意見が出やすい空気感にすることもファシリテーターの役割です。例えば、会議の冒頭で参加者と積極的にコミュニケーションを取り、アイスブレイクを行うことが挙げられます。

参加者の議論を活発にするには、他の参加者の反応に怯えたり、恥ずかしがったりすることなく自然体で意見を言える場を形成する必要があります。つまり、心理的安全性が確保された場を構築する必要があります。そのためには、参加者の質問に対して「素晴らしい質問をありがとうございます」と称えたり、役職者ばかりが発言しないように場を制御したりすることなどが求められます。

参加者の意見の整理する

会議中に出た意見を整理することも、ファシリテーターの役割です。各参加者から意見やアイデアを引き出しつつ、会議の方向性が目的から外れないように話を整理します。こまめに意見を整理しつつ結論を出し、さらに発生した課題の解決について再度話し合っていくことで、最終的な結論をまとめることが可能です。

また、会議の内容が本題から外れてしまいそうな時は、話を整理することで軌道修正できます。意見の整理が上手くできないと会議の全体の結論が出ず、時間の無駄になってしまうため、ファシリテーターの手腕が試される部分です。

合意形成に向けた会議の進行

会議で整理した意見をもとに、最終的な結論を導き出すこともファシリテーターの役割です。会議の内容を振り返り、最初に設定した目的と照らし合わせながら、参加者全員が納得できそうな結論を導き出します。結論が出たら、参加者が次に行うべきアクションを明確にし、各々に認識させます。

時間の管理

会議全体を通して、時間を管理することもファシリテーターの役割です。適切なタイミングで議題を切り替えたり、議論を深めるための時間を確保したりすることで、スムーズな進行を実現します。

しかし、大規模な会議やグループではファシリテーターの負担が大きくなり、時間の管理が難しいケースも少なくありません。その場合は、ファシリテーターがタイムキーパーを指名するパターンもあります。タイムキーパーは議題ごとの時間を管理し、必要に応じて議論を進行させます。

 

03ファシリテーターに向いている人の条件

ファシリテーターに向いている人物の条件は、以下の通りです。

  • ・参加メンバーに信頼されている
  • ・先入観を持たず公平に人と接する
  • ・意見の中から自身のアイデアを思い浮かべられる
  • ・黒子に徹することができる

ここでは、上記について詳しく解説します。

参加メンバーに信頼されている

ファシリテーターとして場を運営する際のポイントは、参加者が「公平に扱われている」と感じるように進めることです。そのためチーム内の会議や部署内の打ち合わせなど、顔見知りのメンバーで議論を進める場合は、ファシリテーターを参加者と信頼関係がある人が担うとスムーズです。ファシリテーターへの信頼が厚いほど、参加者は発言しやすくなって議論の活発化が期待できます。

一方、他部署が交じるプロジェクトや外部のファシリテーターとして参加する場合など、参加者と初対面の状況で場を運営することもあります。その場合は、会議の進め方を通じて信頼を掴むことが大切です。信頼を掴めば、会議が進むにつれてファシリテーターへの印象が良くなって、参加者は次第に安心感を抱くようになるため、建設的な対話が生まれやすくなります。

先入観を持たず公平に人と接する

ファシリテーターが、個人として意見が合う人を優先的に発言させるなどの振る舞いをすると、場の納得感を損ねるリスクがあります。ファシリテーターには、参加者への個人的な印象から距離を取り、プロセスの公平性を意識して運営する姿勢が求められます。

一方で、人間である以上、意見への共感や先入観が生じるのは防ぎようがありません。そのため重要なのは、自分自身の感情やバイアスに自覚的になりつつも、「論点・根拠・目的への適合」を軸に、意見を整理できることです。

意見の中から自身のアイデアを思い浮かべられる

ファシリテーターは基本的に、特定の結論へ誘導するのではなく、あくまで議論の進行を支える立場です。そのため自論を押し通すのではなく、参加者から意見を引き出したり整理したりしながら、議論を前に進めていくことが大切です。一方、議論が停滞し行き詰まりを感じる場面では、柔軟な発想で新たな切り口の問いを投げかけ、対話を活性化させることも大切です。

例えば、参加者が見落としている視点をもとに意見を投げかけたり、参加者の視点を切り替えたりするための問いが効果的です。具体的には「私たちのゴールは何でしたか?」「制約が1つ外れるとしたら何が変わりますか?」といった問いなどです。参加者の思考を促し、再び議論を盛り上げることを目指します。

黒子に徹することができる

ファシリテーターは会議が停滞するような場面を除き、基本的に自身の意見を主張しません。あくまで黒子に徹し、参加者を支援することにやりがいを感じられる人物が向いています。一方、発言をしたくてたまらないような人物は、ファシリテーターよりも参加者側に配置することをおすすめします。

 

04ファシリテーターの注意点

Schoo for Businessの授業『リーダーのためのファシリテーションスキル- ファシリテーションとチーム脳-』では、登壇する新岡優子先生が、ファシリテーションをする際のポイントや留意点を紹介しています。ここでは、その中から次の3点を紹介します。

  • ・メンバーの発言に対して良し悪しの判断をしない
  • ・メンバー同士の思考を混ぜ合わせながら会議を進める
  • ・思考停止しているメンバーにも対応する

メンバーの発言に対して良し悪しの判断をしない

ファシリテーターが「意見の良し悪し」を判断した瞬間、その場は正解や間違いを探そうとする空気感になってしまう恐れがあります。またこれは、直接的な表現で評価をするだけでなく、態度で伝わることもあるため注意が必要です。批判を恐れて顔色を伺ったり無難な回答しかしなかったりするメンバーが増えると、議論の沈静化を招きます。

一見「悪い」とされる的外れな意見や異論の中に、ヒントが眠っている場合も珍しくありません。ファシリテーターの考えに反する意見を排除するのは、イノベーションの機会損失につながります。

メンバー同士の思考を混ぜ合わせながら会議を進める

ファシリテーターの役割は、場の議論を活性化させて、よりよい結論を導くことです。その観点から重要なのは、全員で一つのことを考え、意見の相乗効果を生み出すことです。異なる意見を混ぜ合わせながら、化学反応を起こすように会議を進めれば、誰一人として想像していなかった意見が生まれるかもしれません。

さらに、化学反応が起こりながら結論が形作られていく過程をメンバーに体感させれば、メンバー間のコミュニケーションラインの形成にもなります。そのため、チームがまとまりやすくなるでしょう。

思考停止しているメンバーにも対応する

会議中に発言が少ない参加者を放置しないのは、「黙って聞くだけ」にならない環境をつくり、当事者意識を引き出すために重要です。自発的に発言ができる人だけで進めると、「発言しなくても会議が進む」という空気が生まれやすくなり、参加者の意見を混ぜ合わせて相乗効果を生むのが困難になります。そうした流れを避けるために、ファシリテーターは発言のきっかけを意図的につくります。

例えば、特定のテーマについて「分からない」と言われた場合は、「そうですよね、急に聞かれても分からないですよね」と相手の発言を受け止めたうえで、「では、後で改めて伺うので、皆さんの話を聞きながら要点を整理しておいてください」と伝えましょう。考える時間を確保しつつ、ある程度時間が経ったタイミングで、再度発言の機会を設けます。

一方、内容が専門的などの理由で戸惑っている参加者には、「ここまでの話を聞いて、率直にどう感じましたか」と問いかけることで心理的ハードルが下がり、発言しやすくなります。

また、「〇〇さんと同じ意見です」と同調だけで終わる場合は、「同じ意見ということですが、ご自身の言葉で言い換えるとどうなりますか」と質問し、意見を引き出すことが大切です。いずれも重要なのは、声を荒げたり威圧したりして相手を萎縮させないことです。笑顔で問いかけて、発言しやすい状態をつくることが求められます。

 

05ファシリテーターに必要な5つのスキル

ファシリテーターの役割を適切にこなすためには、以下のスキルが必要になります。

  • ・ゴールの設計スキル
  • ・コミュニケーションスキル
  • ・ロジカルシンキングスキル
  • ・時間管理スキル
  • ・合意形成スキル

詳しく見ていきましょう。

ゴールの設計スキル

まず必要になるのが、会議のゴールを設定して事前準備をしておくスキルです。会議の目的を設定し、参加者への共有や資料作成などの準備もしていきます。参加者の選抜も含め、事前準備をしっかりと行えるスキルが必要です。

コミュニケーションスキル

意見を交わしやすい場を構築するには、コミュニケーションスキルが重要になります。会議が始まってからも、時には話を振って意見を引き出したり、否定的なヒアリングを行わずに論点がまとまるように補助したりなど、参加者の感情や意見を汲み取るような能力が必要です。

<コミュニケーションスキルについてのSchooおすすめ授業>

ファシリテーターは、メンバーの議論を引き出し、適切に議論へと促していくスキルが求められます。
ですが、相手の本音を引き出すことは容易ではないでしょう。本授業では、これから関わる相手と本音を話せる関係性を作るために、“もう一歩踏み込んで相手と深く関わる”ためのスキルについて学んでいきます。

「ホンネが分からない相手に“踏み込む“スキル」

ホンネが分からない相手に“踏み込む“スキル

  • NPO法人アサーティブジャパン 代表理事

    岡山県生まれ。一橋大学社会学部卒業。学生時代、イギリス滞在中にアサーティブに出会う。社会福祉士の資格を取得後、渡英先でソーシャルワーカーとして勤務した。アサーティブトレーナーの資格を取得して帰国後、2004年にNPO法人アサーティブジャパンを設立。多様な個人がお互いに誠実で対等な人間関係を築くことを目的に「アサーティブ」を伝える仕事を続けて20年、全国のトレーナーと共に、年間2万人を超える方々にアサーティブの研修・講演をしています。対話を通して理解し合うことを願って、全国各地を走り回っています。好きなことは、双子の子どもと家族の時間、それから言葉を学ぶこと。TOEIC、960。現在はスペイン語に挑戦中。

ロジカルシンキングスキル

参加者の意見を整理する際は、場の空気や特定の人物の声の大きさに流されず、論点をもとに構造化する必要があります。そのため、ファシリテーターには、議論を前に進めるためのロジカルシンキングスキルが欠かせません。

また、議論を深めるためには参加者の発言に対し「なぜそう考えるのか?」「つまりどういうことか?」といった深掘りをし、背景にある前提や因果関係を紐解いていくことも重要です。さらに、課題を論理的に整理することは、納得感が高い合意点を導き出すことにもつながります。このように、議論の深化や納得の醸成の観点でも、ロジカルシンキングは役立ちます。

<ロジカルシンキングについてのSchooおすすめ授業>

ファシリテーターはロジカルシンキングを用いて、議論を前に進めていく必要がありますが、チーム内の雰囲気をよくしていくためにはロジカルシンキングは活用することができます。
本授業では、論理的な思考をベースに、会話をスムーズに進めるテクニックを学んでいきます。

「ロジカルシンキングで雑談力を上げる」

ロジカルシンキングで雑談力を上げる

  • (株)CDC 代表取締役

    日本道路公団のエンジニアとして高速道路計画・建設に従事したのち、 マッキンゼー・アンド・カンパニーにてテクノロジー・製造業分野を担当して パートナー就任、グローバルマネジャートレーナーのメンバー兼東アジア地域 マネジャートレーニングリーダー。その後、カーライルグループのアドバイザーとして投資先をサポートし、デジタル化の動きが本格化していくタイミング にてアクセンチュア戦略コンサルティングのマネジングディレクター就任。 2017年に働くヒトの可能性を開花させることをミッションに、株式会社キャリアデベロップメント・アンド・クリエイションを起業。 東京大学工学部土木工学科卒業、同大学院修了 スタンフォード大学MBA修了 大学院大学至善館特任教授

時間管理スキル

会議全体の時間を管理するスキルは、司会だけでなくファシリテーターにも必要です。ファシリテーターは会議の進行予定を把握し、予定通りに進行できるよう話を整理するタイミングを調節しなければいけません。ファシリテーターが時間管理をできていれば、有益な会議を予定時間通りに行えるため、組織の生産性の向上が期待できます。

▼ファシリテーション研修に関して詳しく知りたい方はこちら▼
【関連記事】ファシリテーター研修で身につくファシリテーションスキルと役割の実例

 

合意形成スキル

合意形成スキルとは、多様な意見を持つメンバーの納得感を引き出し、結論へ導くための調整能力です。単に議論を時間内に収めるだけではなく、発言の裏にある本質的なニーズを傾聴と質問で掘り起こし、メンバーたちの意見を構造化しながら整理する力が求められます。

合意形成スキルが高い人は、例え厳しい指摘をするメンバーがいても、衝突させずにプロセスを丁寧に踏めます。そのため、意見の合意を得ることが可能です。

 

06ファシリテーターに必要なスキルの習得ならSchooの企業向けパッケージ

Schooビジネスプランではファシリテーターに必要なスキルが学べる様々な研修パッケージが用意されています。ファシリテーターの役割や必要な考え方を学ぶことができる「ファシリテーション研修パッケージ」の他、実践を踏まえつつファシリテーションスキルが学べる「ファシリテーション実践研修パッケージ」、ロジカルシンキングについて学べる「ロジカルシンキング初級研修パッケージ」など、豊富な研修パッケージでファシリテーターの育成をサポートすることが可能です。

オンライン研修なので時間や場所を選ばずに研修を実施できるのもポイントで、研修担当者の負担減も期待できます。

 

 

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■資料内容抜粋
・大人たちが学び続ける「Schoo for Business」とは?
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・自己啓発への活用方法 など


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07まとめ

ファシリテーターの役割や向いている人の条件、必要なスキルなどについて解説してきました。ファシリテーターを務める人物に必要な素養は、現場から一歩引いて中立で物事を見られることです。中立でいることは誰からも敵にみられる可能性があるということなので、不当に敵視されないよう、参加者から信頼されていることも重要になります。

ファシリテーターを目指すのであれば、コミュニケーションスキルやロジカルシンキングスキル、時間管理スキルなどをしっかりと身に付け、会議を円滑に進める能力を磨いていきましょう。上記のようなスキルを身に付ける際には研修の活用が有効です。ファシリテーターを育成したいのであれば、時間的に自由度の高いオンライン研修なども利用し、効率的な技能習得を目指しましょう。

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この記事を書いた人
Schoo編集部
Editor
Schooの「世の中から卒業をなくす」というミッションのもと活動。人事担当や人材育成担当の方にとって必要な情報を、わかりやすくご提供することを心がけ記事執筆・編集を行っている。研修ノウハウだけでなく、人的資本経営やDXなど幅広いテーマを取り扱う。
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