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若手社員研修

公開日:2017/12/21
更新日:2021/07/19

若手社員の成長は、企業の成長にとって短期的にも中長期的にも非常に重要です。このページでは、Schooビジネスプランの若手社員研修について、ご紹介します。

若手社員研修の評価・受講者数

総合評価

4.3
     
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  •  

受講者数

735548
※パッケージに含まれる全講座の評価を合計したものです

若手社員研修のお悩み・課題感

緊張感が薄れてきている

若手社員は日々の業務に慣れて結果を出せるようになると同時に、新入社員の時のような緊張感が薄れてくる時期でもあります。その緊張感の欠如は時として、報連相の漏れなどを引き起こすことになりかねません。自分で業務を回せるようになってきた若手社員だからこそ、"慣れ"が出てきてしまい、新入社員の時は当たり前に行なっていたことが出来なくなっていたりするのです。

生産性の向上

業務を覚えてきて、自走できるようになってきたものの、生産性を上げられる部分は若手社員には多々あるでしょう。単純作業などもこなす必要がある若手社員だからこそ、日々の業務を効率化することによって生産性を大幅に上げることができるのです。

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若手社員研修のポイント

新入社員研修の振り返り

フォローアップ研修などで振り返りを実施している企業も少なくありませんが、新入社員研修で学んだことが定着しているかを振り返ることは非常に重要です。先述したように、若手社員は業務に慣れて、これまで当たり前のように出来ていたことが疎かになってしまう傾向にあります。そのため、新入社員研修で学んだことを振り返り、初心に帰る必要があるでしょう。

自走できるような能力を身につける

新入社員は先輩の言うことを聞いて、指示された業務を適切にこなせることが重要ですが、若手社員は自分で業務を遂行していく力が求められます。もちろん、上長や先輩に頼る部分はあって然るべきですが、自走できる部分は自分の力で乗り切り、徐々に後輩を指導できるような人材に成長していく必要があるのです。

モチベーションの維持

2~3年目の若手社員は、横並び一線で社会人として歩み始めた新入社員の時期とは異なり、それぞれの部署に配属され、早ければ結果を出している同期も出てくることでしょう。活躍している同期の姿を見て、自分を鼓舞できるのか、落ち込んでしまいモチベーションを下げるのかは、今後の成長に大きな影響を与えます。そのため、若手社員研修ではモチベーションをコントロールするようなスキルも習得すべきなのです。

スクーの若手社員研修とは

スクービジネスプランでは、若手社員研修に必要な生産性の向上に関する授業や、モチベーションをコントロールするような授業を、第一線で活躍するビジネスパーソンが講師となって教えてくれます。また、約5,800本の授業をオンラインで全て受けることができるので、若手社員の自己啓発として利用される企業も少なくありません。

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若手社員研修ラインアップ

若手社員研修のQ&A(よくある質問)

Q1.若手社員研修向けの授業にはどんなものがありますか?

スクーでは社会人2〜3年目の若手社員向けに、ビジネススキルを向上させるための授業や、リーダーシップの基礎などチームとしての働き方を学べる授業などをご用意しています。
一例をご紹介すると仕事の効率的な進め方を学ぶ「忙しさに振り回されないための時間管理術」や「デキる若手の報連相」、後輩の育成方法を学ぶ「新人の力を引き出すOJT」などの授業があります。
このほかにも、主体性を持って仕事に取り組むビジネスマインドについて学べる「キングダムから学ぶ「自立とリーダーシップ」の本質」などの授業もご用意しています。

Q2.スクーの若手社員研修のポイントは何ですか?

スクーでは若手社員向けに、ビジネススキルの向上からリーダーシップやマインドセットを学ぶものまで様々な授業をご用意しています。
いつでもどこでも授業を受けることが可能なため、ビジネスパーソンとして磨いていくべきスキルを効率的に学ぶができます。
また社員一人ひとりに合わせて対象とする研修動画を変えることができるため、個々人のスキルレベルや職種、関わるビジネスシーンに合わせてピンポイントで社員の能力を育成する研修を組むことも可能です。
研修担当者は管理画面から受講状況の確認やリマインドメールの送付、受講後のレポート提出設定もできるので、受講促進や理解度チェックの手間を軽減することができます。

Q3.スクーの若手社員研修の他社にはない強みは何ですか?

スクーでは4500本以上の授業をご用意しており、いくつでも好きなだけ授業を受けていただくことが可能です。そのため会社として受けてほしい授業だけではなく、社員ひとりが業務の中で「学びたい」と感じたことをすぐに自ら学ぶことができるので、社員の個々の力を伸ばしていくことやモチベーションの維持にもつながります。 また、コミュニケーションスキルについての授業やプログラミングの授業、デザインの授業など多種多様な授業をご用意しています。プログラマーだけど取引先との円滑なやりとりのためにコミュニケーションスキルも学ぶ、営業だけどより説得力のあるプレゼン資料を作成するためにデザインも学ぶなど、業務の幅を広げるための学びも可能です。

Q4.若手社員向けの授業がたくさんあるようですが、どのように選んだらよいですか?

スクーでは職種別・階層別に様々な研修パッケージをご用意しています。研修パッケージはいくつかの授業によって構成されており、目的や対象に合わせて研修パッケージのテンプレートを選択するだけで簡単に研修を開始することができます。
新入社員向けの研修パッケージの一例をご紹介すると、「ビジネス文書・メール作成研修パッケージ」や「ロジカルシンキング初級研修パッケージ」、「Excel入門編 研修パッケージ」などがあります。

Q5.当社の状況を踏まえた若手社員研修パッケージは作れますか?

授業を組み合わせてオリジナルの研修パッケージを作成することが可能です。 またスクーでは階層や職種に応じて様々な研修パッケージをご用意しているので、1から研修パッケージを作る手間をかけずに社員に合った研修を始めることもできます。

Q6.1つの授業を受講するのにどれくらいの時間がかかりますか?

1授業あたり1時間〜学ぶことが可能です。
スクーでは1授業あたり1時間〜1時間半で受講することができます。
また録画授業では再生速度の設定や、見たい箇所を選択して閲覧がすることが可能です。再生速度は0.8〜2倍速の間で速度を設定することができ、個々の理解度に合わせて受講時間を短縮することが可能です。
また目次から見たいチャプターを選択することができるので、時間がない時や復習をしたい時は、まとめなどの重要箇所のみ閲覧することができます。

Q7.スクーの法人プランは何人から契約が可能ですか?

20ID(1人に対し1ID)からご契約が可能です。
料金についてはご契約のID数によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

Q8.授業をする先生にはどんな人がいますか?

スクーの講師には大手研修会社の研修で教鞭を執られている方からビジネスの第一線で活躍されている方まで、幅広い分野の先生がいらっしゃいます。
そのため社員の興味に合わせてビジネスをさまざまな角度から学ぶことができます。

Q9.スクーのオンライン研修についてより詳しく知りたいのですが?

以下よりお問い合わせください。

問い合わせる (簡単10秒)

追って導入事例や料金など詳細がわかる資料をお送りします。
またお問い合わせにより実際に授業内容をご覧いただけるデモアカウントの発行が可能です。研修設定や社員の学習状況の閲覧など管理画面の操作方法や、貴社の状況に合わせたオンライン学習の活用方法についても担当者がご説明させていただきますのでご安心ください。

Q10.研修後、受講者が取り組む課題を設定することはできますか?

オンライン研修を受けた後に、レポートの提出を必須にする機能があります。
授業を受けっぱなしにするのではなく、レポートを書くことで知識の定着をより深めることができます。

無料で80ジャンル・5,700本以上、
現場で成功しているプロの授業をお試しいただけます

スクーの学習コンテンツは、OAスキルやビジネススキルはもちろん、さまざまな業界の最新情報など社員様のレベルアップに繋がる動画を5,700本以上ご用意。新しい動画も毎月追加公開しています。

現場で成功しているプロが講師を務めるのもスクーならでは。単なる座学ではなく、本当に役に立つ学びを追求しています。

研修授業の講師一例

  • 株式会社サイバーエージェント 取締役人事統括 曽山 哲人さん
  • 株式会社カラーズ 代表取締役社長 経沢 香保子さん
  • パーソナルキャリア株式会社/DODA編集長 大浦 征也さん など
受講画面

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