若手社員研修

─モチベーション高く主体的に取り組む人材を育成─

若手社員研修でよくあるお悩み

  • 若手社員の教育体制が整っていない
  • 後輩への指導力を身につけてほしい
  • 若手社員研修でよくあるお悩み

Schooの若手社員研修の特徴

  • 01

    いつでも学べる環境づくりができる

    Schooは7,000本以上の動画がいつでも受け放題。だからこそ必要な時や学びたい時に学べる環境づくりをすることができます。

    Schooは7,000本以上の動画がいつでも受け放題。だからこそ必要な時や学びたい時に学べる環境づくりをすることができます。

  • 02

    モチベーション向上の授業が100本以上

    思考術や自己啓発など、モチベーションの向上に効果的な授業を多数ご用意しています。またSchooではそれ以外にも幅広いカテゴリの授業をご用意しているので、業務の中の不安や課題を解消し、モチベーションの維持につなげることができます。

    思考術や自己啓発など、モチベーションの向上に効果的な授業を多数ご用意しています。またSchooではそれ以外にも幅広いカテゴリの授業をご用意しているので、業務の中の不安や課題を解消し、モチベーションの維持につなげることができます。

  • 03

    OJTや指導方法について学べる

    OJTの基本や、後輩への指導について学べる授業を多数ご用意しています。また個人で成果を出すことから一歩進み、チームビルディングなど、チームとして成果を出すための方法についても学ぶことができます。

    OJTの基本や、後輩への指導について学べる授業を多数ご用意しています。また個人で成果を出すことから一歩進み、チームビルディングなど、チームとして成果を出すための方法についても学ぶことができます。

若手社員に求められるスキル

  • 1.ロジカルシンキング

    業務に必要な論理的な考え方を身につけることが重要です。 「思考」「実行」の2つの視点でロジカルシンキングを鍛え、若手社員の生産性向上を図ります。

    主な課題

    • ・自身で課題を見つける能力を身につけさせたい
    • ・論理的に考え、説得力のある意見を出せるようになってもらいたい

    ここがポイント

    ロジカルシンキングに必要な思考法について学び、論理性を高めて業務を遂行していく際に必要な思考法を身につけます。

    《ロジカルシンキングスキル向上におすすめの研修》

    • ロジカルシンキング研修パッケージ(中級編)

      論理に問いを立てる事で物事を正しく解決する「批判的思考法」や、類似点から着想を得る思考術アナロジカルシンキングを学ぶことで、論理的思考力を高め、実践で活用する方法を身につけることができます。論理的思考のトレーニングや事例を通じて学ぶことができるので、自ら考えながらロジカルシンキングスキルを磨くことができます。

      【合計:10時間】 受講者人数:38,591人

      ※パッケージに含まれる全講座の人数を合計したものです

    • 2.業務遂行力

      ビジネスにおける業務遂行力を上げることで、仕事のミスを減らしたり、自分と成果をあげている人との違いというギャップを埋めていきます。また、自走できる部分は自分の力で乗り切り、徐々に後輩を指導できるような人材を目指します。

      主な課題

      • ・仕事上でのミスを減らしたい
      • ・報連相やPDCAの回し方など、業務遂行スキルについて学びたい

      ここがポイント

      ビジネスマナーや報連相、PDCAサイクルの回し方などビジネスマンとして必須の業務遂行スキルを学習することができます。また、仕事のミスの減らし方なども学習することができるため、仕事の進め方で悩んでいる若手社員の方におすすめの研修パッケージです。

      《業務遂行力向上におすすめの研修》

      • 業務遂行力向上研修パッケージ

        「デキる若手の報連相」や「仕事がデキると思われるビジネスマナーの基本」といった、普段は無意識にしている行動一つ一つの質をいかに高められるかを学習できるオンライン研修です。

        【合計:17時間】 受講者人数:165,899人

        ※パッケージに含まれる全講座の人数を合計したものです

    • 3.モチベーションマネジメント・セルフマネジメントスキル

      2~3年目の若手社員にとって仕事でのミスや活躍している同期の姿に直面した時、自分を鼓舞できるのか、落ち込んでしまいモチベーションを下げるのかは、今後の成長に大きな影響を与えます。そのため、若手社員研修ではモチベーションをコントロールするようなスキルも習得すべきです。

      主な課題

      • ・ストレスへの対処方法を知りたい
      • ・セルフマネジメント力を磨きたい

      ここがポイント

      スクーのレジリエンス強化研修では、メンタルヘルス講師などのプロからストレスに負けない心の作り方を学ぶことができます。ケーススタディやワークショップを通じて実践的にメンタルタフネスの知識を身につけたり、ネガティブ志向を手放すマインドフルネスについて学んだりと、効果的にスキルアップしていくことができます。

      《モチベーションマネジメント・セルフマネジメントスキル向上におすすめの研修》

      • レジリエンス強化研修パッケージ

        全18時間の授業でメンタルヘルスやマインドフルネスについて学び、レジリエンス力を高めることができます。ケーススタディを混じえながら、様々な感情へのアプローチ方法、ストレスやプレッシャーに対しての柔軟な対応法を学ぶことができるため、新入社員に限らず、全ての階層・職種の方にもおすすめのパッケージです。

        【合計:18時間】 受講者人数:21,620人

        ※パッケージに含まれる全講座の人数を合計したものです

Schooの若手社員研修の
評価・口コミ

4.5

【総合評価】

    • 年齢 :36歳|性別:女性|都道府県:東京都
    • 企業業種:商社
    • 従業員規模:1000名以上

    4.4

    【総合評価】

    総合的に、若手社員が知っておくべき基本的な業務スキルと後輩の人材育成に必要な考え方の基本を習得することのできる講座です。後輩の社内教育に関するテーマや仕事を論理的かつ合理的に進めるための力を養うという点に特化した授業が多いように感じました。現場で直ぐに活用できる業務スキルが盛り込まれており、カリキュラム構成も大変よいのですが、講座の中には、授業の本題に入るまでの前置きが長かったり、一部重複した解説内容が見受けられた点が少々気になりました。その辺を工夫していただけると、受講生もさらに効率的に授業に取り組めると感じました。

    • [内容の理解度]

      どの職種の社員でもイメージしやすい簡単な具体例と資料を用いた解説が多く、受講生が理解しやすい工夫がされていました。その結果、誰にでもわかりやすいく、取り組みやすい講座内容となっています。授業中に質問をその都度チャット欄から投稿できる受講生参加型のスタイルなので、生徒の理解を深める上でも良い印象を受けました。講座によっては、例題を挙げながら早いテンポで進んでいくものもあるので、授業内の理解度を深めるためには、ある程度の予習復習が必要となる講座もあるように感じました。

    • [満足度]

      受講後の満足度に大いに繋がる内容だと思います。これまでの若手社員を見ていても、チーム内でリーダーシップを上手く取る方法や後輩の教育・育成方法などば、正解が分からず戸惑う社員も多いように感じていますが、それらの課題と取り組み方を講座全体を通して学ぶことが出来るのは、受講生にとって大変貴重な機会になると推察します。社会人基礎スキルを固めるという観点においても、業務で見逃しがちなスキルとポイントを復習できる授業構成となっているので、実際の業務内の効率化と生産性を高めることにも繋がる印象を受けました。

    • [内容の充実度]

      トータルで学んでほしい内容を網羅しており企業側としても満足度の高い内容だと感じました。カリキュラム全体を通して、若手社員としての可能性を引き出しながら、組織の中で効率的に働く力を上手く習得することができます。全体的に後輩社員育成を成功させるためのコミュニケーション方法やリーダーシップの取り方と人の動かし方を意識したカリキュラム構成となっていると思いました。若手社員の業務効率化のためのポイントも同時に学べる授業構成となっている点でもよいと思いました。

    • [業務に役立つか]

      実務に活かせるノウハウが詰まったカリキュラムです。具体的には、見やすい資料の作り方や時間短縮に繋がるエクセル操作テクニックなどの実践的な実務スキルが身に付くことと、後輩指導に必要な思考方法が特に受講後に役立つ印象を持ちました。本格的に業務を任されるようになった若手社員が陥りがちな悩みやメンタル面でのケアを意識した講座もあり、受講者のモチベーションアップに繋がると思いました。トータルですぐにでも業務に使える基礎スキルのおさらいと、そこから一歩踏み込んだ応用スキルが上手くミックスされており業務でも役立つと感じました。

    • [利用意向度]

      今後の社内研修にぜひ活用したいと感じました。企業が若手社員に期待することの一つとして、「後輩社員の仕事のケアや指導を積極的に担ってもらう」ことが挙げられます。しかし、実際に若手社員が後輩を上手く教育し、リーダシップを発揮するためには、事前準備として若手社員に指導スキルや教えるための心構えをしっかりと理解してもらうことが肝になってくると考えております。このような、なかなか職場で教わる機会がないけれど重要なポイントを踏まえた研修はとても貴重なので、是非利用したいと思います。

    • 年齢 :30歳|性別:女性|都道府県:神奈川県
    • 企業業種:美容
    • 従業員規模:200名

    5.0

    【総合評価】

    会社の研修でも、学校でも教えてもらえないようなこと受講することで学ぶことが出来ます。働く上での心も持ちようであったり切り替え方から、実際に業務で必要となってくるOAスキルまで幅広く学ぶことが出来ます。若手社員向けということではありますが、何か仕事において悩んでいることがある人などにも受講するだけで気持ちが変わるような内容となっています。ビジネス文書やOAスキルに関しては明日からでも使える「技術」を学べるものとなっています。

    • [内容の理解度]

      題材が漫画であったり、ディスカッションのように受講者に意見を求めながら進んでいくので、非常に取っつき易い内容となっていました。他の人がどう考えているかなども自分の財産となりそうです。また、技術面においては実際に画面で見せていただくことで実務に移行した際に「あの時このように習ったな」と思い出すことの手助けにもなります。若手社員にとっては初めて触れるような言葉がたくさん出てきますが、それも気にならないくらい分かりやすい内容となっていました。

    • [満足度]

      OAスキルやメール作成など技術面においては実務をしている中で、誰に聞けばいいのか分からないことを学ばせていただける内容となっています。特に自分の仕事で精一杯になってしまう若手社員に向けては「聞けないことを解決出来る」だけでなく分からなくなってしまったときに「また戻ってくればいい場所」となります。マインド部分においても仕事を上手く進めること以外にも社会人として生き抜いていくのに必要な心の持ち様を学ぶことが出来る内容となっています。

    • [内容の充実度]

      技術面においてはとても有意義に時間になりました。OAスキルなどは実際に業務を通してでないと学べなかったり、いざ必要となったときに知らないことでも上手く対処することの出来る術を学べる内容となっていました。また、マインドの部分では「今更人に聞けないこと」「自分でも誰にどのように聞けばいいか分からないこと」を学べるようになっています。会社としては、この研修を自主的に学んでもらえると助かるといったものが詰まっていました。

    • [業務に役立つか]

      OAスキルやメール作成、プレゼン方法など技術面では明日からでも実際に業務に役立てることの出来る内容が多いです。特にメール作成などは顧客の方に影響するものでもあります。ぜひ、早速でも活かしてほしいものでした。また、マインドの部分で言うとすぐに活かすことは出来ないものですが、習ったことを頭の片隅に置いておきながら業務をすることで、必要なるときすぐに気持ちの切り替えが出来ると思います。頭の片隅にあるだけで気持ちが楽になる内容でもあります。

    • [利用意向度]

      内容として教える側を用意するほどの内容でもないが、実際に知っていてほしい内容が詰まっていると思います。教える側の上司や人事も教えるための時間が必要となってきます。しかし、この研修動画を見ることで知ってほしいことの一通りを学ぶことが出来ます。一見当たり前のような内容が多く思えますが、この研修を受けた若手社員は研修を受けたことを忘れないとも思います。それだけ内容も素晴らしいし、今後の社会人人生の財産となるものです。

    • 年齢 :26歳|性別:女性|都道府県:神奈川県
    • 企業業種:人材サービス
    • 従業員規模:100名

    4.4

    【総合評価】

    内定者向けの研修でビジネスマナーやコミュニケーション術以外にモチベーションややる気を高めるような内容の研修もあるので、入社までにスタッフのモチベーションを高め、離職を抑えたい期間にはぴったりの研修だと思います。入社前なのでそこまで難しいスキルを身につけてほしいわけではないですが、学生気分をなくし社会の一員として働く自分を想像しながら研修を受けられるので非常に効果的な内容です。オンラインで完結できますが、アウトプットする機会を本社側でも作り、研修の内容を踏まえた上で面談を重ねながら内定者とコミュニケーションをとっていきたいです。

    • [内容の理解度]

      図や表などを用いてテンポ良く研修が進むので非常にわかりやすく、オンラインでもサクサク学びながら見ることができます。書く、聴く、話す、とカテゴリーが分かれている点も、内定者が整理しながら学ぶことができるので一つ一つ整理しながら勉強できます。また、自分が入社したときにどんな自分になっていたいか想像しやすく、入社までの期間でどんなことを学んで力をつけておきたいかなど、タスクとして整理して取り組むことができる点も良いと思いました。

    • [満足度]

      入社前の内定者向けの研修なので、あまり堅くなりすぎず楽しみながら学べる方がいいかと考えていたので、コメントを読み上げたり自分も参加型で学んでいるような感覚で学ぶことができるのはスタッフとしても楽しく学ぶことができます。OAスキルについては大学時代に学ぶ内定者も多いかと存じますが、再度復習し、業務にはどう使っていくかイメージできるのでスキルアップにつながります。モチベーションが上がるはずなので、受けて良かったと思える研修かと思います。

    • [内容の充実度]

      内定者にはまずは学生気分を抜け出すための意識転換をまずしてほしいと考えていました。社会人になった自分を想像しながら学ぶことができるこの研修は内定者に学んでほしい内容が詰め込まれた内容でした。まずは当たり前のことを当たり前に行う大切さを学び、アルバイトとは違うコミュニケーションというものがあると知ってもらえれば十分なので、入社するまでにある程度スタッフの意識を高めておきたいという点を踏まえても非常に人事部として助かる内容の講座でした。

    • [業務に役立つか]

      内定者向けの研修なので、メールや電話などのコミュニケーション術は入社前からすぐに役立てることができます。内定者とメールや電話でやりとりすることが多いですが、入社までの間に「これも社会人になるまでの練習だよ」と伝えて、意識を持たせたいです。入社までにある程度自信を持ってコミュニケーションを取れるスタッフに育てていくことができる上、新入社員研修も基礎がある上で学べるのでより頭に入ってきやすいのではないかと思います。

    • [利用意向度]

      入社前に不安を感じるスタッフもいるかもしれないですが、やはりやる気溢れるスタッフも多いので、内定辞退を防ぐという意味でもモチベーションを高めるためにこの研修を活用したいです。スタッフとしても社会人になった自分を想像できるので、モチベーションが上がりいい効果がでそうです。現在、内定者向けにワークを行なったり、発表させたりする研修を行なっていますが、それにプラスしてこの研修をオンラインで学ばせ、アウトプットする機会も一緒に儲けていけばより効果的だと思います。

Schooの若手社員研修
テーマ別カリキュラム一覧

  • 効果的な若手社員研修を行うためのポイント

    • 01

      新入社員研修の振り返り

      フォローアップ研修などで振り返りを実施している企業も少なくありませんが、新入社員研修で学んだことが定着しているかを振り返ることは非常に重要です。若手社員 の中には業務に慣れて、これまで当たり前のように出来ていたことが疎かになってしまう人もいるでしょう。それを防ぐためにも新入社員研修で学んだことを振り返り、初心に帰る必要があるでしょう。

    • 02

      自走できるような能力を身につける

      新入社員は先輩の指示を聞いて、指示された業務を適切にこなせることが重要ですが、若手社員は自分で業務を遂行していく力が求められます。もちろん、上長や先輩に頼る部分はあって然るべきですが、自走できる部分は自分の力で乗り切り、徐々に後輩を指導できるような人材に成長していく必要があるのです。

    • 03

      モチベーションの維持

      2~3年目の若手社員は、横並び一線で社会人として歩み始めた新入社員の時期とは異なり、それぞれの部署に配属され、早ければ結果を出している同期も出てくることでしょう。活躍している同期の姿を見て、自分を鼓舞できるのか、落ち込んでしまいモチベーションを下げるのかは、今後の成長に大きな影響を与えます。そのため、若手社員研修ではモチベーションをコントロールするようなスキルも習得すべきでしょう。

  • 若手社員研修の目的

    • 01

      スキルを向上させ、業務の効率化を図る

      若手社員には、業務の効率化やクオリティの向上が求められます。短い時間で正確に多くの業務をこなす為には、スキルアップや新たな知識の習得が必要です。若手社員研修では時間管理能力や問題解決力など、仕事の効率化に欠かせないスキルを習得することができます。研修を通して社員の成長を図り、業務全般のパフォーマンス向上につなげましょう。

    • 02

      モチベーションアップ

      若手社員の中には、業務へのモチベーションが低下してしまう人もいます。その主な原因として業務への慣れや、過去の失敗経験などがあります。研修を通じて新たなスキルの習得したり、仕事での失敗に対する適切な向き合い方について学んだりすることで、これらの原因を解消することができます。また、研修によってほかの社員との関わりを持たせることで、その後の業務への良い刺激にもなります。

    • 03

      若手社員の離職を防ぐ

      若手社員のうち約半数は仕事観が定まっておらず、早期離職にもつながりやすい状態です。これを防ぐ為には、社員のニーズや抱えている課題に向き合う必要があります。若手社員研修は社員とコミュニケーションをとり、彼らの声を聞ける機会でもあります。意思疎通を図る中で、若手社員が今身に付けたいと感じているスキルが何なのかを把握しましょう。社員のニーズを反映した指導などを行うことで、会社への定着を深めることにつながります。

FAQ
よくある質問

  • スクーでは、ビジネスマナーなどすぐに使えるビジネススキルから、Excel・Word・PowerPointなどの具体的な使用方法など、幅広い研修動画をご提供しています。 一例をご紹介するとコンプライアンスについて学べる「ビジネスパーソンのための情報セキュリティ入門」や、「仕事がデキると思われるビジネスマナーの基本」、「PowerPoint入門 」などの授業があります。 このほかにも、新社会人としてのマインドセットを学ぶことのできる「頼られる新入社員になるために今すぐ身に付けたいこと」などの授業もご用意しています。

  • スクーではメールの送り方や資料作成方法などビジネススキルの基礎から、社会人としてのマインドセットを学べるものまで様々な授業をご用意しています。 いつでもどこでも授業を受けることが可能なため、ビジネスパーソンとして必要なスキルを効率的に身につけていくことができます。 また新入社員一人ひとりに合わせて対象とする研修動画を変えることができるため、新人個々人のスキルレベルや職種などの関わるビジネスシーンに合わせてピンポイントで新入社員の能力を育成する研修を組むことも可能です。 研修担当者は管理画面から受講状況の確認やリマインドメールの送付、受講後のレポート提出設定もできるので、受講促進や理解度チェックの手間を軽減することができます。

  • スクーでは7,000本以上の授業をご用意しており、いくつでも好きなだけ授業を受けていただくことが可能です。そのため会社として受けてほしい授業だけではなく、新人一人ひとりが業務の中で「学びたい」と感じたことをすぐに自ら学ぶことができるので、社員の個々の力を伸ばしていくことやモチベーションの維持にもつながります。 また、コミュニケーションスキルについての授業やプログラミングの授業、デザインの授業など多種多様な授業をご用意しています。プログラマーだけど取引先との円滑なやりとりのためにコミュニケーションスキルも学ぶ、営業だけどより説得力のあるプレゼン資料を作成するためにデザインも学ぶなど、業務の幅を広げるための学びも可能です。

  • スクーでは職種別・階層別に様々な研修パッケージをご用意しています。研修パッケージはいくつかの授業によって構成されており、目的や対象に合わせて研修パッケージのテンプレートを選択するだけで簡単に研修を開始することができます。 新入社員向けの研修パッケージの一例をご紹介すると、「ビジネス文書・メール作成研修パッケージ」や「ロジカルシンキング初級研修パッケージ」、「Excel入門編 研修パッケージ」などがあります。

  • 授業を組み合わせてオリジナルの研修パッケージを作成することが可能です。 またスクーでは階層や職種に応じて様々な研修パッケージをご用意しているので、1から研修パッケージを作る手間をかけずに社員に合った研修を始めることもできます。

  • 1授業あたり1時間〜学ぶことが可能です。 スクーでは1授業あたり1時間〜1時間半で受講することができます。 また録画授業では再生速度の設定や、見たい箇所を選択して閲覧がすることが可能です。再生速度は0.8〜2倍速の間で速度を設定することができ、個々の理解度に合わせて受講時間を短縮することが可能です。 また目次から見たいチャプターを選択することができるので、時間がない時や復習をしたい時は、まとめなどの重要箇所のみ閲覧することができます。

  • 20ID(1人に対し1ID)からご契約が可能です。
    料金についてはご契約のID数によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

  • スクーの講師には大手研修会社の研修で教鞭を執られている方からビジネスの第一線で活躍されている方まで、幅広い分野の先生がいらっしゃいます。 そのため社員の興味に合わせてビジネスをさまざまな角度から学ぶことができます。

  • 以下よりお問い合わせください。 資料ダウンロード 追って導入事例や料金など詳細がわかる資料をお送りします。 またお問い合わせにより実際に授業内容をご覧いただけるデモアカウントの発行が可能です。研修設定や社員の学習状況の閲覧など管理画面の操作方法や、貴社の状況に合わせたオンライン学習の活用方法についても担当者がご説明させていただきますのでご安心ください。

  • オンライン研修を受けた後に、レポートの提出を必須にする機能があります。 授業を受けっぱなしにするのではなく、レポートを書くことで知識の定着をより深めることができます。

20万人のビジネスマンに支持された楽しく学べるeラーニングSchoo(スクー)
資料では管理機能や動画コンテンツ一覧、導入事例、ご利用料金などをご紹介しております。
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