9/27(Sun)

今日の生放送

ビジネス研修ってどんな種類があるの? 最低限押さえたい5つの研修を解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ビジネス研修ってどんな種類があるの? 最低限押さえたい5つの研修を解説 | オンライン社員研修・eラーニング研修 - Schoo(スクー)法人・企業向けサービス

一口にビジネス研修と言っても、マナー研修やコミュニケーション研修など、ビジネススキルの向上を目的とした研修には様々な種類があります。 一方でこういったビジネス研修は昨今ますます増加傾向にあり、いったいどういった研修を選べばいいのか分からない、と悩んでいる方も多くなっています。 そこでこの記事では、「ビジネス研修にはどんな種類があるのか」「研修の目的と身につく力」をご紹介していきます。 ぜひご覧ください。

<目次>
ビジネス研修の必要性
社員の定着率の向上
企業へ新しい考え方を取り入れる
新規の事業や取り組みに対して効率的
オンラインでビジネス研修を行うメリット
1:時間・場所を問わずに研修を行うことができる
2:社員の教育レベルを均一化できる
3:受講者の学習状況を把握できる
ビジネス研修は動画と実践を組み合わせると効果的
動画を使った反転学習に活用
オンラインでビジネス研修を行なっている事例をご紹介
ビジネス研修で人気の授業5選
1.ビジネスマナー研修
2.コンプライアンス研修
3.論理的思考法(ロジカルシンキング)研修
4.プレゼンテーション研修
5.リーダーシップ研修
まとめ
 

ビジネス研修の必要性

人材育成の一環として数多くの企業が導入しているビジネス研修ですが、そもそも本当に必要なものなのでしょうか? 確かに社員を企業の即戦力として成長させるのであれば、社内教育であるOJT育成の方が合理的且つ即効性もあります。 しかし、off-JTであるビジネス研修には、社内教育では得ることのできない利点がいくつか存在します。 その利点を簡単にご紹介します。

社員の定着率の向上

年々転職市場が拡大する現在、社員の自己成長を促すことのできるビジネス研修の実施は、人材の流出を未然に防ぐためにも有効な手段となっています。 近年の転職希望者の傾向として「現在の企業では成長をこれ以上実感できないから」というものが多くなっています。 そういった企業では、人材育成や社外での研修といった社員の個々で自己成長できる体制が整っていないことが多く、若い働き手や優秀な人材が流出してしまいがちです。 ですので、自己成長や自己啓発を促すことのできるビジネス研修は社内のモチベーションを維持させる意味でも重要となっています。 また、社内の人材育成制度として定期的に研修を実施する姿勢は、社員へ安心感も与えることができます。

企業へ新しい考え方を取り入れる

外部でパッケージとして展開されるビジネス研修は、その時代のニーズやトレンドに合わせて常にアップデートされ続けています。 一方、会社内のみで完結する閉鎖的な研修では、どうしてもニーズやトレンドといった外部情勢を反映させることが難しい傾向にあります。 情報を閉ざしたまま企業活動を行う姿勢は会社の内外共に悪影響を与えてしまいかねません。 そのため、企業へ新しい発送や考え方を取り入れるといった意味でも外部の風を取り入れることができるビジネス研修は効果的といえます。

新規の事業や取り組みに対して効率的

社内に前例のない取り組みや新たなプロジェクトを立ち上げるに際して、ビジネス研修は純粋に効率的といえます。 企業活動での新たな取り組みにはスピードが求められ、悠長に構えていると出遅れや敗退の原因になりかねません。 そこで、新規領域へのノウハウやフレームワークなどを専門的に学ぶことができるビジネス研修は、社内独力で事業に取り掛かるよりもコストや時間を抑えることができるのです。

 

オンラインでビジネス研修を行うメリット

1:時間・場所を問わずに研修を行うことができる

オンラインでビジネス研修を行うことのメリットとして、時間・場所を問わずに研修を行うことができるということが挙げられる。集合研修では、大勢が一度に同じ場所に集まる必要があるなど、時間や場所の制約があり、回数が少なくなってしまうなど、思うように研修を行えない場合もあります。しかし、オンライン研修では時間や場所の制約がないため、効率よく、社員各自のペースで学びを深めらるのです。

2:社員の教育レベルを均一化できる

集合研修では、講師によって研修の質がバラバラだったり、受講生によって理解度がバラバラになってしまうというデメリットがあります。しかし、オンライン研修では複数の種類の研修動画を用意することができたり、同じ研修を複数回見直すことができるなど、受講生が各自のペースで学びを深めることができます。そのため、集合研修と比べて受講生の理解レベルが均一化されやすいというメリットがあります。

3:受講者の学習状況を把握できる

集合研修では受講者が研修の内容をどの程度理解しているかを把握する方法は、受講者にアンケートを取るなど、主観的な方法で行う他ありません。しかし、オンライン研修では、受講者の学習状況を把握することができ、管理者の目線から客観的に理解度を測ることができます。さらに、レポート機能もついているため、受講者がどの程度理解しているかを確認できます。そのため、オンライン研修は、集合研修とくらべて客観的に受講生の理解度を把握することができるのです。

 

ビジネス研修は動画と実践を組み合わせると効果的

動画を使った反転学習に活用

ビジネス研修では、ビジネスマナーやビジネススキルなどをOJTのような実践的な研修で身に着けることが主流ですが、オンラインで動画で知識を身につけてから実践でスキルを獲得するという反転学習も効果的です。つまり、実践でスキルを身に着ける前に、動画でビジネスに必要な知識を身につけておくことで、実践した時により効果的にビジネスマナーやビジネススキルを獲得できるのです。

オンラインでビジネス研修を行なっている事例をご紹介

オンラインでビジネス研修を行なっている、株式会社フォトクリエイトでは、「受講者の学習状況を把握できる」というメリットを最大限に活かした取り組みを行なっています。フォトクリエイトでは、管理者と受講者で一緒に一ヶ月に受ける授業の数を決め、その目標に対してどれだけの達成率か、どの程度理解しているかをレポート提出などで評価する制度を使っています。このように、管理ツールを駆使することが、オンライン研修の効果をより高め、社員を大きく成長させることに繋がります。

株式会社フォトクリエイトの事例を見る

 

ビジネス研修で人気の授業5選

ここからはビジネス研修を行う上で押さえておきたい5つの研修をご紹介します。 ビジネス研修を選ぶポイントとしては、社内ニーズに適した研修を精査することです。 研修の一番の目的は、研修で学んだスキルを実務で活かすことにあります。 しかし、実務への繋がりが希薄な研修を選んでしまうと、実務へ落とし込むことができず、研修を受けた社員もかえって混乱してしまうことになりかねません。 ですので、自身の会社の状況やボトルネックを再認識して、その最適解となる研修を選ぶことが大切です。

1.ビジネスマナー研修

ビジネスマナー研修は、社会人として常識的な挨拶や言葉遣い、身だしなみなど基本的な知識を身につける研修です。 マナーというと少し堅苦しく人によっては時代錯誤な印象を持つかもしれませんが、ビジネスのシーンでは現在も広い範囲で使われています。 ビジネスマナーをしっかりと徹底教育している会社は、対外でのやり取りが円滑になるのはもちろん、従業員一人ひとりが相手を気遣う思いやりを持つことができますので、会社全体の印象アップにも繋がります。 また、新入社員には学生から社会人への意識をスムーズに切り替えられるという効果もあります。 ですので、ビジネスマナー研修は内定者や新入社員、また外国人労働者へ向けて行われることが多くなっています。

ビジネスマナー研修で得られる効果

ビジネスマナー研修の最も大きな効果は、コミュニケーションが円滑になるという点です。ビジネスマナーはビジネスのシーンにおいての共通言語のようなものですので、使いこなすことができればどんな人とも友好な関係を築くことができます。 そのため、普段からコミュニケーションが得意でない人でも、マナーさえしっかりと学んで交流すれば、うまく距離を縮めることもできます。

<仕事がデキると思われるビジネスマナーの基本>

担当講師:北條 久美子先生
キャリアカウンセラー/BRILLIANCE+執行役員

東京外国語大学を卒業し、ウェディング司会・研修講師を経て、2007年 エイベックスグループホールディングス株式会社人事部にて教育担当に。2010年にキャリアカウンセラー・研修講師として独立。全国の企業や大学などで年間 約2,500人へビジネスマナーやコミュニケーション、キャリアの研修・セミナ―を行う。 現在はライフスタイリストとしてワーク(仕事)寄りだった人生を、生きること=ライフにシフト。自分らしく、かつ生き方を自分らしく美しくすることを自らも目指し、それを広める場作りに力を入れる。 2016年4月、著書「ビジネスマナーの解剖図鑑」(エクスナレッジ)発行。

仕事がデキると思われるビジネスマナーの基本を無料視聴する

2.コンプライアンス研修

コンプライアンス研修は近年でますます、企業間での優先度が上がってきています。 コンプライアンスとは法令遵守という意味ですが、企業活動を行う上では法令だけにとどまらず社則や社会的倫理など幅広い意味を内包しており、しっかりとその意味や定義を理解することが難しくもなっています。 ただ、コンプライアンスを疎かにしたまま企業活動を行うと、思わぬ問題で社会的信頼を失ったりインターネット上で炎上をしてしまうなど、多大なリスクを背負うことになります。 事実、コンプライアンス違反によって経営破綻している企業は後を絶ちません。 そのため、どのようなことがコンプライアンス違反に抵触するのか、具体的にどのような事例があるのかなどを研修を通して、社内全体へ徹底的に啓蒙させることが大変重要となっています。 コンプライアンスに違反すると信頼を失い、最悪の場合経営が続けられなくなり倒産してしまうこともあります。また、コンプライアンスに違反した企業だけではなく取引先や顧客にも大きなダメージを与えてしまいます。そのような事態を避けるためにも、コンプライアンスという考え方が重要になります。 また、リスクマネジメントの観点に含まれますが、企業の業績拡大や短期的な利益の優先が要因でコンプライアンス違反が発生すれば、企業に社会的責任が求められるでしょう。まずは社員にコンプライアンスの徹底を啓蒙する必要があります。 もしコンプライアンス違反が起こってしまうと企業全体としての方針転換や意思決定を早急に行う必要がありますので、管理職社員や経営層を対象にした研修も多くなっています。

コンプライアンス研修で得られる効果

コンプライアンス違反によるリスクマネジメント方法のノウハウ蓄積が最も期待される効果となっています。 未然に防ぐことはもちろんですが、企業の規模が大きくなるほど、全社員を徹底管理することは難しくなってしまいます。 そこで、実際にコンプライアンス違反が発覚した際の対応方法や適切な処理の仕方など研修を通して学ぶことができます。 また実例を通して、どのようなものが違反対象になっているのかも把握することができます。

<ケースでわかる「コンプライアンス」>

ケースでわかる「コンプライアンス」
担当講師:藤森 純一先生
八洲学園大学専任講師

1975年横浜出身。八洲学園大学専任講師。 専門分野は、知的資産経営、契約法、コンプライアンス・CSR。八洲学園大学では「コンプライアンス概論」「ビジネス文書の作成・読解」など実務家教員としてコンプライアンス全般に関わる講義を行う。 その他、大手製造業や飲食業で法律系の研修講師なども担当。また、実務家として、契約書作成や社内規約の作成など中小企業法務の支援、知的資産経営戦略の立案を行う。

ケースでわかる「コンプライアンス」を無料視聴する

3.論理的思考法(ロジカルシンキング)研修

論理的思考法を身につける研修です。 論理的思考法とは、思考や話の道筋を体系的に整えて、前後関係に矛盾がなく物事を捉える思考法のことです。英語ではロジカルシンキングと呼ばれ、現代のビジネスパーソンにとって最も重要なスキルの代表とされています。 その証拠に論理的思考はビジネスシーンのあらゆる場面で用いられます。 例えば問題分析や企画提案、対人コミュニケーションなど、能力が求められる機会が非常に多く、しっかりと使いこなすことができれば会社内外からの評価にも大きく関わります 論理的思考法は、どの社員でも身につけておきたい必須のスキルですので、若手社員から管理職社員まで幅広く研修の対象となっています。

論理的思考法(ロジカルシンキング)研修で得られる効果

論理的思考法を習得する利点は、思考法の枠組みであるフレームワークを習得できる点にあります。 代表的なのは、ピラミッドストラクチャーやロジックツリー、イシューツリーなどがありますが、これらのフレームワークを熟知することで、どんな状況にも理路整然と対応できるスキルが身につきます。 現代のような変化の著しい環境下では柔軟に物事を捉えて解決策を提示していける人材を教育するのは企業の命題となっています。 また、論理的思考法が身につけば、不要な業務や悩む時間を削減し、効率的な行動ができるようにもなります。

<ロジカルシンキング入門>

ロジカルシンキング入門
 

 

 
担当講師:中村 亮一先生
株式会社共生基盤 代表取締役

リース会社、投資銀行、M&Aコンサルティング会社等を経て、M&Aコンサルティング会社を設立。ストリートアカデミーでは500名以上が受講した経営分析と経営戦略の基本を学ぶセミナーを主宰。

ロジカルシンキング入門を無料視聴する

4.プレゼンテーション研修

プレゼンテーション技術やノウハウなどを習得できる研修です。 ビジネスパーソンであれば誰しもが一度はプレゼンテーションの経験があると思いますが、研修として学んだことがある人は意外にも少ないようです。 プレゼンテーションには効果的な表現方法や、そもそもの目的といったものがノウハウとして定型化しているため、そういった基礎や根本的な目的を理解せずに感覚のみでプレゼンテーションを行ってしまうと、知らない間に上司や取引相手に悪い印象を与えかねません。 プレゼンテーションは営業利益や社内の経営判断にも直結する重要な部分ですので、経験の乏しい若手社員からこれまでノウハウを知らずに実施していた中間層社員まで広くを対象に研修を行っておくことが大切です。

プレゼンテーション研修で得られる効果

プレゼンテーション研修では、第三者視点に立つ力を学習します。 発表資料を精緻に作り込んだり、演出を凝ってみたりとプレゼンテーションには工夫できる点がいくつもありますが、最も大切なのは聞き手の視点に立つことです。 聞き手が何を求めていて、どんな商品を提示してほしいのか。そういったカスタマーサイドに立って聞き手のニーズに応えようとする姿勢は、プレゼンテーションの場に限らず、幅広いビジネスシーンで必須となってくる能力です。

<プレゼン特講 -伝えたいことを論理的に簡潔に伝える特訓>

プレゼン特講 -伝えたいことを論理的に簡潔に伝える特訓
 

 

 
担当講師:西部 直樹先生
有限会社N&Sラーニング 代表取締役

企業・官庁・自治体の社員、職員を対象としてディベート、プレゼンテーション、傾聴技法、メンタルタフネスなどのコミュニケーションスキルやメンタルヘルス各種研修講師を務めている。全国教室ディベート連盟。理事産業カウンセラー・論理療法士。 主な著書として『実践ディベート研修』(生産性出版)、『はじめてのディベート』(あさ出版)、『『議論力」が身につく技術』(あさ出版)などがある。

プレゼンテーション研修で得られる効果を無料視聴する

5.リーダーシップ研修

チーム全体を指揮する統率力や管理力が必要となる対象者に向けて、そのノウハウや姿勢などを習得できる研修です。 リーダーシップを持った人材は、プロジェクトに対しての段取りや進行、スケジューリングといった外面的プロセスに加え、チームメンバーのモチベーション維持やメンタリングなど内面的プロセスも求められます。 リーダーシップと聞くと、中間層や管理職層を対象にしたスキルに思われますが、それ以外のメンバーにおいてもそれぞれリーダーシップを身につけることが、近年、求められています。 この背景には、雇用形態の変化や女性活躍推進など人材のダイバーシティが影響しており、ワンマンのリーダーだけにとどまらず、メンバー1人1人がリーダーとしての意識を持つことが必要とされています。 そのため、リーダーシップ研修は本来リーダーを担う中堅層だけでなく、若手社員や管理職社員など幅広く階層を対象にしています。

リーダーシップ研修で得られる効果

リーダシップ研修で得られるものとして、主体性の向上が期待できます。 リーダーはただ目標を追い求めるだけでなく、その過程やチームメンバーとの信頼関係の構築、結果に対する責任など、1つのプロジェクトの中心となって先導することになります。 そうなると、「この目標設定は実現可能なのか」「スケジュールに対してリソース配分は十分か」「パフォーマンスを発揮できていないメンバーはいないか」など、これまで気にする機会のなかった問題に目を向けるよになり、会社に支えてもらう側から支える側の社員へと変わっていきます。

<大人気漫画「キングダム」から学ぶ自立とリーダーシップ>

大人気漫画「キングダム」から学ぶ自立とリーダーシップ
 

 

 
担当講師:伊藤 羊一先生
ヤフー株式会社 Yahoo!アカデミア学長

1990年日本興業銀行入行、企業金融、企業再生支援などに従事後、2003年プラス株式会社に転じ、流通カンパニーにて物流再編、マーケティング、事業再編・再生を担当。2012年執行役員ヴァイスプレジデントとして、事業全般を統括。2015年4月ヤフー株式会社に転じ、企業内大学Yahoo!アカデミア学長として、次世代リーダー育成を行う。グロービス経営大学院客員教授としてリーダーシップ系科目の教壇に立つほか、KDDI ∞ Labo、IBM Blue Hub、MUFG Dijitalアクセラレーター、Code Republicほか、様々なアクセラレータープログラムにて、スタートアップのスキル向上にも注力。

大人気漫画「キングダム」から学ぶ自立とリーダーシップを無料視聴する

 

まとめ

ビジネス研修には多くの種類がありますが、適切な研修を選択し実施できると大きな恩恵を受けることができます。 今自身の会社にて何が求められているのか、どのような問題があるのか。今一度現状を整理して効果的なビジネス研修を選択してみてください。

集合研修・OJTによる人材育成を加速させる。
eラーニング活用方法の資料を無料配布中!

 動画学習を活用することで事前に業務に関する知識をインプットをした上で、集合研修やOJTに臨むことができます。
 それにより集合研修やOJTの場は知識の定着を図ったり疑問点を解決したりといった時間に充てることができ、 研修をより効果的に行うことが可能です。
 ビジネスマナーやコミュニケーション力などの基本スキルから、営業・プログラミング・デザインなどの実務スキルまで学べるので、自発的に学び成長していける人材の育成促進につながります。

人気のコラム記事
いま見られている学習動画
  • 行動力の教科書 -成果を出すための最短・最速・最適な仕事の進め方-
    行動力の教科書 -成果を出すための最短・最速・最適な仕事の進め方-
  • イノベーションを生み出す「デザイン思考」の教科書
    イノベーションを生み出す「デザイン思考」の教科書
  • 組織に変革をもたらすマネジメント入門
    組織に変革をもたらすマネジメント入門
  • 要点がつかめる人の「脳内整理」
    要点がつかめる人の「脳内整理」
  • 企画提案を通すための合意形成技術
    企画提案を通すための合意形成技術
  • 相手を課題解決へと導く「質問力」の鍛え方
    相手を課題解決へと導く「質問力」の鍛え方
  • 不安とストレスに悩まない7つの習慣
    不安とストレスに悩まない7つの習慣
  • 仕事が速くミスが少ない人のスゴイ集中力
    仕事が速くミスが少ない人のスゴイ集中力
  • ハイパフォーマンスを出し続ける社会人のための時間マネジメント
    ハイパフォーマンスを出し続ける社会人のための時間マネジメント
  • 1分で話せ -シンプルに伝えて相手を動かす技術-
    1分で話せ -シンプルに伝えて相手を動かす技術-
  • 管理職のための組織運営力
    管理職のための組織運営力
  • チームで成果を出すためのコーチング
    チームで成果を出すためのコーチング
  • 博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ
    博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ
  • ビジネスパーソンに必要な「即断力」の鍛え方
    ビジネスパーソンに必要な「即断力」の鍛え方
  • 社員を守る、職場におけるセクハラ・パワハラ防止のポイント
    社員を守る、職場におけるセクハラ・パワハラ防止のポイント
  • アンガーマネジメントを活用したコミュニケーション術
    アンガーマネジメントを活用したコミュニケーション術
  • 自律型人材になりたいあなたに贈るリーダーシップ論
    自律型人材になりたいあなたに贈るリーダーシップ論
  • ケースでわかる「コンプライアンス」
    ケースでわかる「コンプライアンス」
  • PowerPoint入門
    PowerPoint入門
  • 「笑い」の仕組みに学ぶコミュ力UP術
    「笑い」の仕組みに学ぶコミュ力UP術
ビジネスプラン導入事例

20万人のビジネスマンに支持された楽しく学べるeラーニングSchoo(スクー)
資料では管理機能や動画コンテンツ一覧、導入事例、ご利用料金などをご紹介しております。
デモアカウントの発行も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

お電話でもお気軽にお問い合わせください受付時間:平日10:00〜19:00

03-6416-1614

03-6416-1614

法人向けサービストップ