4/13(Tue)

今日の生放送

コーチングとは?コーチングの意味や有効性、具体的な手法を紹介

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
コーチングとは?コーチングの意味や有効性、具体的な手法を紹介 | オンライン社員研修・eラーニング研修 - Schoo(スクー)法人・企業向けサービス

近年、様々な業界で人材不足が叫ばれています。企業は貴重な人材をより活用すべく人材育成に注力する必要があります。その人材育成の指導方法の中に「コーチング」という方法があり、注目されています。今回はコーチングがなぜビジネスに有効なのか、コーチングの手法と原則をご紹介します。

<目次>
コーチングとは
コーチングの意味
コーチングとティーチングの違い
コーチングの手法|「GROW」モデル
GOAL|目標を明確化
REALITY|現実を把握
RESOURCE|リソースを見つける
OPTIONS|選択肢を考える
WILL|意思を確認する
コーチングに必要な3原則とは?
1:インタラクティブ|双方向
2:オンゴーイング|現在進行形
3:テーラーメイド|個別対応
コーチングの重要性が高まる背景とは?
コーチング研修ならスクー
リーダーのためのコーチング
コーチング研修のカリキュラムを紹介
まとめ
 

コーチングとは

人事関係者やスポーツ経験者であれば、「コーチング」という言葉を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 まずは、コーチングとは何かを簡単にご説明します。

コーチングの意味

コーチングとは指導対象者が目標を達成するために「コーチ」が実践する指導方法です。尚、「コーチは」は世界ではじめて大型馬車が走ったハンガリーの「コチ」という地名に由来しています。「コーチ」は「人を目的地に運ぶ手段」です。馬車が「人が行きたいところに送り届ける」ことから、指導者を目標の達成を支援するという意味でコーチと呼ぶようになりました。 コーチングでは、コーチから一方通行に指示するのではなく、指導対象者の中にある答えを引き出します。指導対象者からよりよい答えを引き出して結果を出すためには、コーチ側にコーチングに対する知識や理解、スキルが欠かせません。

今どのような状態なのか、現状を明確にして目標や理想とのギャップを把握できるようにします。現状に対する原因を探ります。現在の目標に対する到達度合を聞きだす質問を通して、目標達成に必要な情報を引き出しましょう。

コーチングと混同されがちな指導方法にティーチングがあります。コーチングとティーチングの違いは、目標達成するための答えが指導する側にあるかどうかです。指導の過程において、ティーチングは指導側の発言が多くなり、コーチングは双方の対話を通じ、指導される側からの主体的な発言が多くなります。 どちらの方法も目標達成のために有効ですが、指導される側の知識や経験によって使い分ける必要があります。

コーチングが有効なケース

答えや、やり方が決まっていない仕事を任せたり、課題の改善や目標などを設定する時に有効です。例えば、新規顧客の獲得UPについて、コーチングでは、目標、どのように達成するかというプロセス、資源が全て本人の中に答えがすべてあると考えます。しかし、指導時点では、本人は気づいていません。指導者は目標達成のための答えを、対話や問いかけによって気づかせるのです。コーチングは目標達成のための答えをから引き出していくことから、指導される側がある程度スキル・経験がある場合に向いていると言えます。

ティーチングが有効なケース

若手社員等、知識や経験の少ない相手に対する教育的な指導や緊急事態的に指導する場合には、ティーチングが有効です。例えば、専門的な機械の使い方です。ティーチングは教える側が答えを持っています。

 

コーチングの手法|「GROW」モデル

では、コーチングはどのように行うのでしょうか。 コーチングの有名な基本的手法として、「GROW」モデルがあります。このモデルを用いることで、漠然とした目標から、具体的な行動へ進むためのサポートをすることができます。 GROWモデルとはコーチングの基本プロセス表すキーワードの頭文字を並べたものです。

  • G:GOAL(目標)
  • R:REALITY(現実)
  • RESOURCE(リソース)
  • O:OPTIONS(選択肢)
  • W:WILL(意思)

GOAL|目標を明確化

目標を明確化とは

期待する効果やどうなっていたら良いのかを具体的にイメージします。行動を促す前に目標を明明確化、認識させることはとても重要です。たとえば、「経理業務に関する知識の習得」であれば「簿記2級合格」など、明確に数値化することがポイントです。数値化しにくい目標であれば、自己評価と他者評価の両方で判断することで明確にすることができます。抽象的な目標から具体的な目標を設定し、少しずつに達成していく方法をとると、がモチベーションを保ちやすく効果的です。最終的に達成したい目標を明確化する質問をしましょう。

目標を明確化する効果的な質問例

  • ・この仕事の目標は何ですか?
  • ・達成したいと思うこと、成し遂げたいと思うことは何ですか?
  • ・目標が達成されたときに描いているイメージはどのようなものですか?
  • ・その目標は何パーセントくらい達成可能ですか?

REALITY|現実を把握

現実を把握とは

今どのような状態なのか、現状を明確にして目標や理想とのギャップを把握できるようにします。現状に対する原因を探ります。現在の目標に対する到達度合を聞きだす質問を通して、目標達成に必要な情報を引き出しましょう。

現実を把握するための効果的な質問例

  • ・今、何が問題だと感じていますか?
  • ・目標の達成度は何%程度ですか?
  • ・現在の状況を具体的に挙げるとどうですか?
  • ・課題を解決するために現在すでに取り組んでいることは?

RESOURCE|リソースを見つける

リソースとは

リソースとは、人・モノ・カネ等の経営資源のことです。目標を達成するために使える資源にはどのようなものがあるか整理します。目標達成に活用できる資源を整理するための質問をしましょう。自ら気づくことで主体的に動けるようになります。

リソースを見つけるための効果的な質問例

  • ・あなたはどのような資源を持っていますか?
  • ・過去の成功・失敗体験の中から得られそうなヒントはありますか。
  • ・目標達成のためにどの程度の時間を確保することができますか?
  • ・目標達成を助けてくれる人はどんな人ですか。

OPTIONS|選択肢を考える

選択肢を考えるとは

現状を把握したら、目標とのギャップを埋めていくための具体的な方法について考えていきます。 現実的かどうか、実行可能かどうかなど、上司の判断を挟まず、とにかく自由にできるだけたくさん選択肢を出してもらうのがポイントです。その中からベストな方法を選びます。

選択肢を考えるための効果的な質問

  • ・ 目標を達成するためにどんなことができますか?
  • ・ これまで試したことのない方法はありますか。
  • ・あなたの得意なパターンや方法は何ですか?

WILL|意思を確認する

意思を確認とは

目標達成のための方法を引き出したら、どれを実行に移すかを本人に選ばせます。いつまでにこれを実行しなさいと上司が指示するのではありません。目標達成のための具体的な行動計画を指導対象者が策定し、定めた目標を必ず達成する強い意思を引き出しましょう。達成するための意思を確認し、次の行動の具体化に繋げる質問をしましょう。行動する本人に方法を選ばせることが自主性を育てていくことにつながります。

行動計画と目標達成の意志を引き出す効果的な質問

  • ・まず何から取り組みますか。
  • ・1ヶ月以内にやるとしたら、何をしますか?。
  • ・これをやりとげたら、どんな気持ちになりますか?
  • ・いつまでに目標を達成しますか?
 

コーチングに必要な3原則とは?

コーチングのアプローチをするときは、次の3つ原則を守る必要があります。

  • ・インタラクティブ(双方向)
  • ・オンゴーイング(現在進行形)
  • ・テーラーメイド(個別対応)

1:インタラクティブ|双方向

インタラクティブ(双方向)は、コミュニケーションの基本とも言われています。しかし、立場での上下関係がある場合では、上の人ばかり話していて、下の人は聞き役になっているというケースがよく見られます。コーチングはどちらかが一方的に情報を発信するのではなく、コーチと指導対象者との双方向のコミュニケーションによって成立します。

2:オンゴーイング|現在進行形

オンゴーイング(現在進行形)とは継続することです。相手が決めた行動をとり、成果が出るまで関わり続けます。コーチングは1度きりの教えではなく、継続的に行うのが基本です。

3:テーラーメイド|個別対応

テーラーメイド(個別対応)とは、一人ひとりの体型に合わせて服をつくるように、基本的に1対1で行うことです。目標を達成するため、その人に合わせて最適な学習方法や関わり方を選択する必要があります。

 

コーチングの重要性が高まる背景とは?

近年、どうしてコーチングはビジネスにおいて重要性を増したのでしょうか?その背景には、社会環境の変化により、過去の成功体験が通用しなくなったことや、指示命令型の方法では人が動かなくなってきたことがあります。自主的に判断し、行動することができる人材が必要とされ、その育成が急務となっています。部下自身がどうすべきかを考えて行動し、上司がそれをサポートするマネジメントの方法が求められているのです。そのためには、コーチングスキルが必要です。コーチングスキルを身に着けるためにはコーチング研修が効果的です。

▼コーチングに関して詳しく知りたい方はこちら▼
【関連記事】コーチング研修の目的とは?|具体的なカリキュラムや内容をご紹介!

 

コーチング研修ならスクー

Schooビジネスプランでは、コーチングについて学べるオンライン講義を目的別にご用意しております。おススメのコーチング研修の中から一部をご紹介します。

リーダーのためのコーチング

リーダーのためのコーチング
担当講師:本間 達哉先生
株式会社コーチ・エィ  国際コーチ連盟マスター認定コーチ

上智大学文学部卒業。 日本で最初のコーチング・ファームである株式会社コーチ・エィのエグゼクティブ・コーチとして、これまで約300人の経営者や管理職を対象にコーチングを実施。組織の風土改革や業績向上のために、リーダー自身の意識や行動をどう変革するかをテーマとしてきた。 また、リーダーが実践的、体系的にコーチングを学べる「Coachacademia」の講師を18年勤めており、2万人以上のコーチ型リーダーを養成している。

リーダーのためのコーチングを無料視聴する

1人でも部下がいるリーダーなら必ず役に立つコーチングスキルの基本を、2回に渡ってご紹介します。第1回目は、コーチングとはなにか、それによってもたらされるものを理解し、チームメンバーと信頼関係をともに築くためのスキルを学びます。第2回目は、「質問」がテーマです。コーチングでは、基本的にはアドバイスや助言を行いません。相手が、自分で考え、自分の責任で行動するような主体性を高めるための「質問力」を磨きます。チームのやる気を引き出して、成果を上げたい方・管理職、先輩社員として、部下や後輩を指導する立場の方・コーチングに興味があり、職場などで使えるノウハウを知りたい方におすすめです。

チームで成果を出すためのコーチング

チームで成果を出すためのコーチング
担当講師:本間 達哉先生
株式会社コーチ・エィ  国際コーチ連盟マスター認定コーチ

上智大学文学部卒業。 日本で最初のコーチング・ファームである株式会社コーチ・エィのエグゼクティブ・コーチとして、これまで約300人の経営者や管理職を対象にコーチングを実施。組織の風土改革や業績向上のために、リーダー自身の意識や行動をどう変革するかをテーマとしてきた。 また、リーダーが実践的、体系的にコーチングを学べる「Coachacademia」の講師を18年勤めており、2万人以上のコーチ型リーダーを養成している。

チームで成果を出すためのコーチングを無料視聴する

この授業では、「部下の主体性を高める」「組織を活性化する」ためのコーチングスキルについて全3回の授業で学びます。

第1回目は、「コーチ型リーダーの特徴」、「今『コーチ型リーダー』が求められる理由」、そして「コーチングによって期待できる成果」をイメージしていただいた上で、ご自分のコーチ力や、チームの活性度を整理していきます。 授業を通して、チーム、そして部下や後輩が成果を上げるために明日からできるコーチングスキルを身に付けましょう。

第2回目は、データからみるコーチングの有効性をお伝えした上で、3つのマネジメントにおけるケースについて、データに基づいてディスカッションをしていきます。

第3回目は、コーチングを学び、成果を出しているリーダーをゲストにお呼びします。リーダーとしての様々な課題を、コーチングでどのように乗り越えて行ったのか、ヒントになるお話を伺います。チームで成果を上げたい、部下を育成したい、主体的なチームを作りたい、とお考えの方におすすめです。

コーチング研修のカリキュラムを紹介

授業名 授業の内容 所要時間
リーダーのためのコーチング -信頼関係を築くために-
  • ・コーチングの3原則:双方向のコミュニケーション・個別対応・継続的な関わり
  • ・リーダーは、専門領域の能力だけでなく、指導育成の能力も求められる
  • ・コーチングは相手の持っている能力を引き出すことであり、ティーチングは自分の持っている知識や技術を伝えることである
  • ・リーダーに求められるコーチングスキルは聞くこと・観察・質問・承認など
  • ・信頼関係を築くためのスキル:相手が安心して話せる環境をつくる
  • ・相手とペースを合わせる「ペーシング」で相手が安心して話せる環境をつくる
  • ・すでに相手に「警戒心」が生まれてしまっている状況を「信頼関係」に覆すには?
60min
リーダーのためのコーチング -主体性を促す質問力-
  • ・何のための質問をするのか
  • ・オープンクエスチョンとクローズドクエスチョンの違い
  • ・質問の目的に合わせて使い分ける、チャンクダウンとチャンクアップ
  • ・質問をつくるエクササイズ
  • ・質問を作るポイント
  • ・質問を作るときの注意
  • ・質問力を上げるためにできること
60min
リーダーのためのコーチング -行動を促すスキル-
  • ・自発的な行動を促すために必要なことは人それぞれ違う
  • ・アクノレッジメントの活用法:アクノレッジメントとは何か
  • ・アクノレッジメントの活用法:アクノレッジメントの種類
  • ・提案の活用法:提案とアドバイスの違い
  • ・提案の活用法:効果的な提案のポイント
  • ・要望の活用法
  • ・要望の活用法:不平、不満は提案、要望に変えてもらう
  • ・フォローアップと継続学習の必要性
60min
チームで成果を出すためのコーチング -今求められるコーチ型リーダーとは-
  • ・チームで成果を上げるために必要なこと
  • ・成果を上げる組織の10の特徴
  • ・成果を上げるリーダーの10の特徴
  • ・コーチ型リーダーの特徴
  • ・コーチングとは?
  • ・コーチングの三原則
  • ・コーチ型リーダーが持つべき基本スキル
  • ・コーチングの落とし穴
  • ・コーチング相手からフィードバックをもらおう
  • ・実感値の重要性を確認しよう
  • ・フィードバックの重要性を学ぼう
  • ・フィードバックを受け取る際の4つのポイント
60min
チームで成果を出すためのコーチング -データからみる成功の秘訣-
  • ・組織を活性化するポイント
  • ・上司の質問に関する調査結果
  • ・効果的な質問をするためのスキル
  • ・質問の種類
  • ・部下の目標達成意欲を高めるポイント
  • ・目標達成に必要な会話の頻度
  • ・効果的な会話をするための「コーチングフロー」
  • ・実演:コーチングフローに沿ったやり取り
  • ・目標の明確化
  • ・コーチングフローであなたが特に意識するステップはどこですか?
60min
チームで成果を出すためのコーチング - 実践者に学ぶ、リーダーの課題を解決する質問のポイント-
  • ・コーチングによってもたらされるもの
  • ・コーチングで成果を生みだすための3つのステップ
  • ・コーチングの効果 3ステップ
  • ・ステップ1 リーダーの変化
  • ・コーチングの目的
  • ・ステップ2 関わりの変化
  • ・リーダーの関わり方の変化
  • ・話を聞くことによる効果
  • ・質問の種類
  • ・効果的な使い分けとは?
  • ・ステップ3 周囲の変化・成果
  • ・コーチングと組織活性度の関係
  • ・コーチングのスキルアップと実践のポイント
60min
モチベーション・マネジメントの心理学〜円滑なコミュニケーションの心理学〜
  • ・スムーズなコミュニケーションとは
  • ・集団でのコミュニケーションの特徴
  • ・効率の良い会議を運営するために
  • ・説得の方法
  • ・効果的なコミュニケーション法
60min
モチベーション・マネジメントの心理学〜モチベーション・マネジメントの実践スキル〜
  • ・仕事したくない憂鬱な朝に「やる気のスイッチ」を入れるには?
  • ・「やらされ感でやる仕事」を「やりたくてやる仕事」へ変換するには?
  • ・仕事への貢献と成長
  • ・「不都合な現実」をどう捉えるか?どう受けとめるか?
60min
モチベーション・マネジメントの心理学〜モチベーション・マネジメントの科学的背景〜
  • ・モチベーションの特徴
  • ・外的な報酬に頼らないモチベーション
  • ・内発的モチベーションはとらえにくい概念でもある
  • ・できるという感覚を育てることの大切さ
  • ・自己効力を高める要因
  • ・意欲を高める目標設定ポイント
60min
 

▼コーチング研修に関して詳しく知りたい方はこちら▼
【関連記事】コーチング研修の目的とは?|具体的なカリキュラムや内容をご紹介!

Schooのコーチング研修パッケージ

コーチング研修パッケージを見る

 

まとめ

今回はコーチングがなぜビジネスに有効なのか、コーチングの手法と原則をご紹介しました。コーチングを使うことで主体的に判断し行動する人材を育成することができます。そのためには、コーチングスキルが必要です。ぜひ、コーチングを体系的に学ぶ研修を取り入れてみてはいかがでしょうか。

人気のコラム記事
いま見られている学習動画
  • 相手を課題解決へと導く「質問力」の鍛え方
    相手を課題解決へと導く「質問力」の鍛え方
  • デキる若手の報連相
    デキる若手の報連相
  • 仕事がデキると思われるビジネスマナーの基本
    仕事がデキると思われるビジネスマナーの基本
  • 1分で話せ -シンプルに伝えて相手を動かす技術-
    1分で話せ -シンプルに伝えて相手を動かす技術-
  • ロジカルシンキング入門
    ロジカルシンキング入門
  • もっと伝わるコミュニケーション術
    もっと伝わるコミュニケーション術
  • 頼られる新入社員になるために今すぐ身に付けたいこと
    頼られる新入社員になるために今すぐ身に付けたいこと
  • 仕事のミスを減らす頭の使い方
    仕事のミスを減らす頭の使い方
  • 「交渉力」損しない人の習慣
    「交渉力」損しない人の習慣
  • 今さら聞けないコミュニケーションの基本
    今さら聞けないコミュニケーションの基本
  • PowerPoint入門
    PowerPoint入門
  • 交渉術の基礎と実践
    交渉術の基礎と実践
  • 今さら聞けないビジネスメールの書き方
    今さら聞けないビジネスメールの書き方
  • 一流の学び方 -稼ぎに繋げる大人の勉強法-
    一流の学び方 -稼ぎに繋げる大人の勉強法-
  • 「時間割」で仕事の効率は劇的に上がる
    「時間割」で仕事の効率は劇的に上がる
  • 60分で変わるダメ・コミュニケーション改善術
    60分で変わるダメ・コミュニケーション改善術
  • 新入社員のためのExcel術
    新入社員のためのExcel術
  • 「好き」を仕事にできる人の本当の考え方
    「好き」を仕事にできる人の本当の考え方
  • ビジネス数字の基礎
    ビジネス数字の基礎
  • 書く・聴く・話すに徹底コミット:社会人基礎力ゼミ
    書く・聴く・話すに徹底コミット:社会人基礎力ゼミ
ビジネスプラン導入事例

20万人のビジネスマンに支持された楽しく学べるeラーニングSchoo(スクー)
資料では管理機能や動画コンテンツ一覧、導入事例、ご利用料金などをご紹介しております。
デモアカウントの発行も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

お電話でもお気軽にお問い合わせください受付時間:平日10:00〜19:00

03-6416-1614

03-6416-1614

法人向けサービストップ