公開日:2021/05/28
更新日:2024/06/20

マインドフルネス研修の内容とは|その効果や実施方法〜ポイントを紹介

マインドフルネス研修の内容とは|その効果や実施方法〜ポイントを紹介 | オンライン研修・人材育成 - Schoo(スクー)法人・企業向けサービス

本記事では、マインドフルネスの基本概念から、その効果や導入のメリット、マインドフルネス研修を受ける際の注意点について紹介します。これから、マインドフルネス研修を導入しようと考えている企業の担当者の方は、ぜひ参考にしてください。

 

01マインドフルネス研修とは

マインドフルネス研修とは、マインドフルネスの理論や具体的な方法を座学で学び、ワークショップ形式で実践する研修のことです。

研修として学ぶ内容は多くなく、基本的には1日もあれば座学からワークショップまで全て完了します。

しかし、マインドフルネスの効果を実感できるようになるのは、人それぞれ時間差があり、当日から効果を感じる人もいれば半年後に効果を実感できたという人もいます。

そのため、研修受講後もマインドフルネスを継続的に実践しないと効果を実感できない可能性があります。

マインドフルネスの定義

マインドフルネスとは、現在の自分の心や体、その瞬間の自分の経験に集中して意識を向ける状態や過程を指します。

マインドフルネスは、もともと仏教における瞑想が起源です。医療的な活用をされ始めたのは、1979年にマサチューセッツ大学医学大学院で教授を勤めていたジョン・カバット・ジン氏が、マインドフルネスをストレス低減プログラムとして用いたことがきっかけです。

その後、多くの研究者によってマインドフルネスの効果が科学的に立証され、近代ではビジネススキルや自己啓発スキルとして広まっています。

【関連記事】マインドフルネスとは?注目される背景からやり方までご紹介
 

02マインドフルネス研修が注目されている背景

マインドフルネス研修が注目されはじめた背景には様々なことが考えられますが、ここでは主な背景を2つ解説します。

仕事のストレスに対応する必要性でてきた

厚生労働省が実施した「令和4年 労働安全衛生調査」によると、メンタルヘルス不調により連続1か月以上休業した労働者や退職した労働者がいた事業所の割合は13.3%で、前年度と比較すると3.2%増加しています。また、現在の仕事や職業生活に関することで強い不安やストレスとなっている事柄がある労働者の割合は、82.2%で、前年と比較すると28.9%も増加しているという結果となっています。ストレスを感じていると回答した人に、その具体的な要因を聞いたところ、「仕事の量」と回答した人は36.3%、「仕事の質」と回答した人は27.1%、「対人関係(セクハラ・パワハラを含む)」と回答した人は26.2%。「役割・地位の変化等(昇進・昇格、配置転換等)」と回答した人は16.2%でした。このように、休業や退職までとはいかないまでも、仕事における不安やストレスを感じている人は8割を超えており、企業としてもストレスに対しての対策を実施する必要があるため、マインドフルネス研修に注目が集まっているのです。

▶︎参考:厚生労働省|令和4年 労働安全衛生調査(実態調査) 結果の概要

大手企業が取り入れたことで認知が拡大した

GoogleやAppleといった大手企業が取り入れ、効果的であるという認識が広まったことがあげられます。そして、これらの大手企業がマインドフルネスに注目しているのは、VUCAと呼ばれる不確実で将来予測ができない時代に対する対応のためでもあります。不確実性の高い時代に社員のメンタルを整える方法として注目されたのがマインドフルネスなのです。

 

03マインドフルネス研修を実施するメリット

マインドフルネスを導入することで、企業としては以下のようなメリットが得られます。

  • ・モチベーションアップ
  • ・仕事のパフォーマンスの向上
  • ・情緒の安定と集中力アップ
  • ・創造力が高まる
  • ・ストレスの軽減
  • ・従業員満足度(ES)の向上

ここでは上記について詳しく解説していきます。

モチベーションアップ

マインドフルネスにより、思考をせずに脳を休ませ、何も考えない時間をもつと、リラクゼーション効果のある副交感神経が優位に働き、自律神経の働きが整う効果があります。1日1回継続的にマインドフルネスを行うと、仕事の効率も高まり、モチベーションアップにつながります。

仕事のパフォーマンスの向上

マインドフルネスを企業で導入する一番大きなメリットは、社員1人ひとりのパフォーマンスの向上が見込めることです。マインドフルネスを通じて心の中を整理し、ニュートラルな状態で仕事に望むことで、目の前の仕事に100%集中した状態で取り掛かることができます。これにより、ビジネスパフォーマンスが向上し、業務の生産性を最大限高めることができるのです。

情緒の安定と集中力アップ

マインドフルネスには、ストレス軽減や集中力アップといった効果もあります。瞑想によって、自分の中のネガティブな感情に目を向け、それを知覚することで心を平静に保つことができます。やるべきことを整理できれば、不安な気持ちや、慌てたり焦ったりすることもなく、気持ちが安定し、常に集中した状態で仕事に臨むことができます。

創造力が高まる

マインドフルネスによって思考がクリアになり、余計な不安や考え事に悩まされることがなくなると、目の前の問題にフラットな視点で向き合えるようになります。 そうすることで、従来はさまざまな考えに邪魔されて出てこなかったような、新たな発見や発想が生まれやすくなるというメリットが期待できます。さらに、物事をありのまま受け入れることで、洞察力や直感力が高まり、それらすべての要素が影響して創造力の向上にもつながります。

ストレスの軽減

ハーバード大学のサラ・ラザール准教授が2010年に実施した研究で、1日30分程度のマインドフルネス瞑想を8週間行うことにより、「海馬」の灰白質の神経密度が高まっていることが判明したそうです。海馬は慢性的なストレスによって萎縮しますが、マインドフルネスによって、海馬の厚みが増したのです。つまり、マインドフルネスによって、ストレス耐性が上がったということが立証されたのです。

参考:Mindfulness practice leads to increases in regional brain gray matter density

従業員満足度(ES)の向上

マインドフルネスによって、ストレス軽減や集中力の向上、モチベーションの向上など、様々な効果が期待できます。これらの効果によって、従業員満足度も上がるでしょう。あくまでもマインドフルネスと直接的な因果関係があることは立証されていませんが、複合的な要因によって、この効果が期待できるはずです。

 

04マインドフルネス研修のカリキュラム構成

マインドフルネス研修は、基本的に座学によるインプットと、実際にワークでマインドフルネスを体験するアウトプットの2つで構成されます。

概ね、1時間から3時間もあればカリキュラムを全てこなすことができますが、大事なことは習慣化です。

マインドフルネス研修を1日受けてもらったからといって、習慣化しなければ意味がありません。

座学によるインプット

まずは、マインドフルネスについての理解を深めることから始めます。主に以下の内容を座学でインプットすると良いでしょう。

  • ・マインドフルネスとは何か
  • ・なぜマインドフルネスが必要か
  • ・マインドフルネスの効果

マインドフルネスは用語を覚える必要性もないので、座学だけであれば20分もあれば十分かもしれません。

アンガーマネジメント研修のカリキュラム例

授業名 授業の内容 所要時間
1日10秒マインドフルネス -瞑想初心者が始める「今、ここ」に集中するエクササイズ-
  • ・10秒マインドフルネスの概要と効果
  • ・動作ごとに解説・10秒マインドフルネス実践
  • ・日常生活でのマインドフルネス導入方法
  • ・マインドフルネスの応用
60min
自己肯定感を高める技術 -1日1行マインドフルネス日記-
  • ・幸せは自己肯定感で決まる
  • ・自己肯定感を高めるマインドフルネス
  • ・3つのエクササイズ(スポーツにたとえて)
  • ・上達の秘訣はエクササイズの習慣化
60min
危機を乗り越えるマインドフルネス
  • ・10分でわかるマインドフルネスミニ講座
  • ・早速実践ちょこっとマインドフルネス
  • ・免疫力をアップするマインドフルネスとは?
  • ・マインドフルネスで感染を防ぐ
  • ・恐れ?愛?新しい世界をひらくために!
60min
 

体験によるアウトプット

座学で基礎知識を理解したら、実際に体験してみることが重要です。

しかし、マインドフルネスの手法は様々であり、人によって効果を得られるものが異なります。そのため、1つの手法だけでなく、複数の手法を体験してみて自分に合うものを見つけると良いでしょう。

手法例としては以下が挙げられます。

  • ・瞑想
  • ・1日10秒の「ながらマインドフルネス」
  • ・1日1行マインドフルネス日記
  • ・マインドフルネスの呼吸法

マインドフルネスと聞くと、瞑想を連想する人が多いですが、日記をつけたり、隙間時間に行えるものもあります。マインドフルネスは1日で効果を実感できるものでは基本的にないので、自分に合った手法で、習慣化できるようにしましょう。

 

05マインドフルネス研修を導入している企業の事例

マインドフルネスは現在、多くの企業で導入しています。特に、GoogleやAppleなど、外資系企業の導入が目立つ印象です。ここからは、マインドフルネスを導入した企業の成功事例を紹介します。自社に最適な方法を模索してください。

Google

マインドフルネスはGoogleが取り入れたことで注目を浴びはじめたといわれています。社内エンジニアのチャディー・メン・タン氏が社員のストレス低減、集中力の向上、創造性向上などを目的として自主プログラムを作成しました。そのプログラムを実施するため、オフィス内に瞑想ルームを作り、一日に数分の瞑想を実践するよう推奨したのです。

参照元:SIY/Seach Inside Yourself/Google

Apple

Appleでは、社内に瞑想ルームを設置し、業務時間内のおよそ30分をマインドフルネスにあてるなど、積極的に取り組んでいます。 Apple創立者であるスティーブ・ジョブズも、重要なイベントの前にはマインドフルネス瞑想を行っていました。画期的な商品を世に送り出すため、創造性を豊かにしようと、積極的にマインドフルネスを取り入れています。

参照元:グーグル、アップルも注目した「マインドフルネス」とは|PHPオンライン衆知

Yahoo!

マインドフルネスを活用しているのは海外企業だけではありません。Yahoo!では、マインドフルネスを人材育成の手段として積極的に取り入れ、希望者には週1回のプログラムを実施するなどの取り組みを行っています。

参照元:ヤフーが取り組むマインドフルネス研修とは|Beyond Health

メルカリ

日本で数少ないユニコーン企業のメルカリでも仕事の効率向上を目的として、マインドフルネスが取り入れられています。社員にマインドフルネスを定着させるべく、プロのコーチを招いた本格的なワークショップなどを行っています。参加した社員からは、マインドフルネスを取り入れると、集中力を取り戻すことができるという声が上がっています。

参照元:変化の激しい時代に求められる心のメンテナンス|メルカリ

 

06マインドフルネス研修を導入するときの注意点

マインドフルネスを自身で習慣化することは簡単ではありません。そのため、企業側が研修を導入することで、マインドフルネスの習慣が定着します。ここからは、研修を行うにあたっての注意点を解説します。

マインドフルネスの意義を受講者に説明する

まず、マインドフルネスの意義を参加者に説明します。実際に参加する社員自身が研修の意味を理解し、主体的に取り組んでくれるよう、マインドフルネスを実施するメリットや効果について周知します。

セルフコントロールの時間で目標を自覚させる

セルフコントロールの時間を設け、自分の中のさまざまな感情や奥底にある価値観を整理してもらいます。いま抱えている悩みや思いについて、なぜそのように思うのか、その奥底にある自分の価値観とは何か、といった点を各人で探ります。そして、今後自分はどのようになっていきたいのかという目標を見つめ直してもらいます。

ネガティブな思考に陥らないようにフォローする

マインドフルネスは、自分の心の中の感情に着目することになるため、自分自身のネガティブな感情にも向き合う必要があります。そのため、ネガティブな感情との向き合い方を知らない人にとっては、悪い感情に支配されて悪影響を及ぼす可能性が高まります。 研修を通じて、マインドフルネスの本来の目的や、ネガティブな感情への対処法を伝えていくことが非常に重要になります。

終了後にはフィードバックを行う

研修終了後には、社員1人ひとりと向き合い、その価値観が自社でどのように活かせるかについて最大限フォローしていく必要があります。また、実施後どのような効果を得られたか、フィードバックしてください。フィードバックを行うことで、実施したことへの意欲を高め、継続してマインドフルネスを行うことにつながります。


 

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■資料内容抜粋
・大人たちが学び続ける「Schoo for Business」とは?
・研修への活用方法
・自己啓発への活用方法 など

Schoo_banner
 

07Schooのマインドフルネス研修

Schooでは約8,500本の授業をご用意しており、様々な種類の研修に対応しています。マインドフルネス研修に活用できる授業も多く、マインドフルネスの理論を学べる授業から、実際にマインドフルネスを体験できる授業まであり、手軽にマインドフルネス研修を試してみたいという方におすすめです。


Schoo for Business
 
受講形式 オンライン
(アーカイブ型)
アーカイブ本数 8,500本
※2023年3月時点
研修管理機能 あり
※詳細はお問い合わせください
費用 1ID/1,650円
※ID数によりボリュームディスカウントあり
契約形態 年間契約のみ
※ご契約は20IDからとなっております
 

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マインドフルネスに関するSchooの講座を紹介

Schooは汎用的なビジネススキルからDXやAIのような最先端のスキルまで、8,500本以上の講座を取り揃えております。この章では、マインドフルネスに関する授業を紹介いたします。

1日10秒マインドフルネス

1日10秒マインドフルネス

この授業では、物事に集中して心を込めて行うことを軸に、日常の様々な場面で実践できる1日10秒の「ながらマインドフルネス」を瞑想歴40年、精神科医の藤井英雄先生に教えていただきます。前半では10秒マインドフルネスの概要と効果について、後半では実際のエクササイズについて紹介しています。

  • 精神科医・作家

    1957年、神戸生まれ。1982年、鹿児島大学医学部卒業。 2011年、心のトリセツ研究所を設立。日本キネシオロジー学院 顧問。メールマガジン「3分で読める幸せになるコツ・365日のレッスン」を通じて、心理学・東洋医学・氣の知識や情報をわかりやすく発信している。40年の瞑想歴、25年以上のマインドフルネス瞑想の実践から、日常生活のなかで手軽にマインドフルネスを習得できる方法を提案。著書には『マインドフルネスの教科書』『マインドフルネス 「人間関係」の教科書』(ともにクローバー出版)『ビジネスマンのための「平常心」と「不動心」の鍛え方』(同文館出版)などがある。

1日10秒マインドフルネスを無料視聴する

自己肯定感を高める技術 -1日1行マインドフルネス日記-

自己肯定感を高める技術 -1日1行マインドフルネス日記-

この授業では、「マインドフルネスの継続による自己肯定感の強化」をテーマに誰でも日常的に取り入れやすく、1行の日記にすることで継続しやすいマインドフルネスを学びます。そもそもマインドフルネスがよくわからないという方も、授業内に出てくる「3秒ルール」のエクササイズを実践することで理解できます。

  • 精神科医・作家

    1957年、神戸生まれ。1982年、鹿児島大学医学部卒業。 2011年、心のトリセツ研究所を設立。日本キネシオロジー学院 顧問。メールマガジン「3分で読める幸せになるコツ・365日のレッスン」を通じて、心理学・東洋医学・氣の知識や情報をわかりやすく発信している。40年の瞑想歴、25年以上のマインドフルネス瞑想の実践から、日常生活のなかで手軽にマインドフルネスを習得できる方法を提案。著書には『マインドフルネスの教科書』『マインドフルネス 「人間関係」の教科書』(ともにクローバー出版)『ビジネスマンのための「平常心」と「不動心」の鍛え方』(同文館出版)などがある。

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危機を乗り越えるマインドフルネス

危機を乗り越えるマインドフルネス

この授業では、コロナの時代を共に生き抜くためのメンタルのつくり方をマインドフルネスによって磨いていきます。どのようにしたら、感情に振舞わされることなく、健全に生きていけるのか。マインドフルネスの実践のパートもありますので、より具体的にメンタルの鍛え方を体感していただける授業です。

  • 精神科医・作家

    1957年、神戸生まれ。1982年、鹿児島大学医学部卒業。 2011年、心のトリセツ研究所を設立。日本キネシオロジー学院 顧問。メールマガジン「3分で読める幸せになるコツ・365日のレッスン」を通じて、心理学・東洋医学・氣の知識や情報をわかりやすく発信している。40年の瞑想歴、25年以上のマインドフルネス瞑想の実践から、日常生活のなかで手軽にマインドフルネスを習得できる方法を提案。著書には『マインドフルネスの教科書』『マインドフルネス 「人間関係」の教科書』(ともにクローバー出版)『ビジネスマンのための「平常心」と「不動心」の鍛え方』(同文館出版)などがある。

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Schooの導入企業事例

Schoo導入企業ロゴ

Schoo for Businessは、大企業から中小企業まで4,000社以上に導入いただいております。利用用途も各社さまざまで、階層別研修やDX研修としての利用もあれば、自律学習としての利用もあり、キャリア開発の目的で導入いただくこともあります。

導入事例も掲載しているので、ご興味のあるものがあれば一読いただけますと幸いです。以下から資料請求いただくことで導入事例集もプレゼントしております。そちらも併せて参考にいただけますと幸いです。

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Schooのマインドフルネス研修の費用

Schoo for Businessは1ID/1,500円から利用可能で、20名より申し込みができます。ご契約のID数が多ければ多いほどボリュームディスカウントもあるので、マインドフルネス研修だけでなく、ストレスマネジメント研修やレジリエンス研修などを組み合わせると費用を抑えて研修を実施することが可能です。詳しい費用はお問い合わせをいただくことで、お見積もりを出させていただきます。

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Schoo for Businessを導入するまでの流れ

まずは資料請求・お問い合わせをお願いいたします。担当がお電話・メールにて詳細をお伺いして、お客様が抱えている課題やどのような研修を希望されているかをヒアリングさせていただきます。ご契約からは数週間で利用開始いただくことが可能ですが、ご希望に合わせて導入開始日は調整可能でございます。

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08まとめ

最近話題のマインドフルネスについて、企業の導入事例を踏まえながら解説しました。 マインドフルネスを継続すると、心身の健康や集中力、創造性、自己認識力の向上などに効果があると考えられます。 企業にとっては、従業員の仕事に対するモチベーションアップやパフォーマンス向上が期待できます。また、ストレスの軽減や内発的動機付けとしての効果などさまざまなメリットが見込まれます。 本記事の内容を参考に、マインドフルネス研修を自社に取り入れることを検討してください。

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この記事を書いた人
Schoo編集部
Editor
Schooの「世の中から卒業をなくす」というミッションのもと活動。人事担当や人材育成担当の方にとって必要な情報を、わかりやすくご提供することを心がけ記事執筆・編集を行っている。研修ノウハウだけでなく、人的資本経営やDXなど幅広いテーマを取り扱う。
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