7/4(Sat)

今日の生放送

かいせつくん

コミュニケーション能力は、あらゆる職種、すべての年代で求められる必須スキルなっている。

とはいえ、スポーツなどと違ってトレーニング方法が確立している分野でもなく、皆さん手探りで対応している状態なんじゃないかな。

なかでも、今の時代に求められるのは「プレゼンテーション」能力。

ここでは、「もっと伝わるコミュニケーション術」と外資系コンサルタントのプレゼン資料作成術から、「聞き手に「伝わる」ノウハウを学んでいくよ。

ーこの授業を無料で観るー

先生名:澤 円

授業概要:ビジネスシーンで、「伝える力」は非常に重要です。報連相で情報を端的にわかりやすく伝えたり、プレゼンテーションなどで企画を論理的に、わかりやすく説明できる力など、ビジネスパーソンにとってはなくてはならないスキルですが、なかなかうまく伝えられないという悩みを持っている方もおられると思います。この授業では、日本マイクロソフト テクノロジーセンター センター長である澤円先生に、プレゼンテーションで伝わりやすい説明の仕方、スライドの見せ方や話し方などの、「伝える力」について教えていただきます。この機会に、伝える力を磨き、無駄なく伝わりやすい説明をできるビジネスパーソンになりましょう!

もっと伝わるコミュニケーション術
-プレゼン編-を無料で見る

先生のご紹介

澤 円  日本マイクロソフト テクノロジーセンター センター長

立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、マイクロソフト(現日本マイクロソフト)に転職。 情報共有系コンサルタントを経てプリセールスSEへ。 競合対策専門営業チームマネージャ、ポータル&コラボレーショングループマネージャ、クラウドプラットフォーム営業本部本部長などを歴任。 2011年7月、マイクロソフトテクノロジーセンター センター長に就任。 2015年2月、サイバークライムセンター 日本サテライトのセンター長も兼任。 著書:「外資系エリートのシンプルな伝え方」

 

山口 周 ヘイグループ ディレクター

1970年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループ、A.T.カーニー等を経て2011年より組織開発を専門とするヘイグループに参画。専門はイノベーション、組織開発、人材/リーダーシップ育成、キャリア開発。著書に『グーグルに勝つ広告モデル――マスメディアは必要か』『天職は寝て待て――新しい転職・就活・キャリア論』(以上、光文社新書)、『外資系コンサルのスライド作成術――図解表現23のテクニック』(東洋経済新報社)など。
 

プレゼンテーションを構成する要素


なになにくん

プレゼンテーションをうまくするコツってあるんですか?


かいせつくん

聞き手に伝わるプレゼンテーションに、重要なこと。

澤先生の「もっと伝わるコミュニケーション術 -プレゼン編-」によると、3つのポイントがあるという。それは、

1、「Why」何のためのプレゼンなのか。

2、「What」何を伝えるプレゼンなのか。

3、「How」どうやって伝えるのか。

になるとおっしゃっているんだ。いったいどういうことなんだろう。


 

もっと伝わるコミュニケーション術 -プレゼン編-

 

かいせつくん

ここでは、「もっと伝わるコミュニケーション術 -プレゼン編-」の授業内で行われた先生と受講生代表のやりとりから、先ほど伝えた3つのポイントを踏まえて、「聞き手に伝わる」プレゼンテーションをするのための基本的な考え方について紹介していくよ!

 

澤先生:まず、プレゼンテーションの「三層構造」のお話をしていきたいと思います。

プレゼンテーションというのは、実は三つの層に分かれているという定義をしています。

まず最初にビジョンが必要だと考えています。つまり、「why」、何のためにそのプレゼンテーションをするのか。

そして「核」と僕が呼んでるんですけれども、「What」の部分。何を伝えるプレゼンテーションなのか。そして最後に話術なんですね。どうやってそれを伝えるのか。

どうしてもプレゼンテーションというと、目にしているものというのが印象付きますので、話し方であったり、立ち方とか、そういうところに目が行きがちなんですが、実はこの上の二つ。

まずは、「ビジョン」と「核」。この二つをきちんと理解するところが、プレゼンテーションを上達させるとして成功させるためには不可欠ということになります。

受講生代表:ビジョンと核なんですね。

澤先生:はい。多分ちょっと見なれないと言うか、「それプレゼンとなんの関係あるの」って思うかもしれないですが、ちょっとそこを掘り下げていきたいと思います。

澤先生:まず、ビジョンなんですけれども。私が所属するマイクロソフトでは、よく言ってることなんではあるんですが、まずビジョンがありますと。

そして「スコープ」というものがあります。これ、どういうものかって言うと、マイクロソフトで、何か製品を開発するとか、何かのプロジェクトを立ち上げるという時には、ビジョンというのと、スコープというものをまずは決めるんですよね。

横文字ばっかりでよくわかんないな、と思います。これを日本語で説明しますと「究極の理想の形」なんですね。

プレゼンテーションによって得られる、「究極の理想の結果」。これがビジョンになります。それで、一度決めたら変えちゃいけないっていうのがルールなんですね。

ですから、これを決めるまでに「ものすごく時間をかけてください」ということになります。

スコープというは何かって言うと、要するに「一個一個の細かい作業」であるとか、そういうところです。これはいくらでも変えて構わない、ということになります。

 

まず、決めなきゃいけないのが、このビジョン。究極の形なんですね。

それでまず、ビジョンでプレゼンテーションのビジョンって何を意味するのかっていうことなんですが、これは一言で言うとこれなんですね。

「プレゼンが終わった後にオーディエンス、聞いてくれてる人達がどういう状態になってほしいのか」

これを決めて欲しいんですよ。そうしないと何が起きるかって言うと、プレゼンテーションすることが目的になっちゃうんですね。

受講生代表:そうですね。確かに。

澤先生:プレゼンテーションすることが目的になっているプレゼンテーションは、ほぼ例外なくつまらないです。

受講生代表:大事なのは聞いていただいた上でどうなってほしいか、ということですよね。

澤先生:そうなんですよね。プレゼンテーションっていうのは、何のためにあるのかということなんですけれども。これは相手に行動してもらうためなんですよ。

例えば、何か買って欲しいなと言ったときに、例えば、元Apple社のスティーブ・ジョブズさんは、なんであんなにプレゼンテーションが上手かったのか。 iPhone の発表会が上手かったのか。

最終的には iPhone を買って、使っていただきたいというのがやっぱり Apple 社としたらあるんですね。その魅力をわかりやすいプレゼンテーションによって伝えていくということやってたんですね。

最終的には、じゃあその行動というところに関して意識する時に、そのプレゼンテーションの中に含まれなければならない要素。

もうこの一言、これなんですよ。未来なんですよ。

受講生代表:未来ですか。

澤先生:はい。「えー」って思うかもしれないですけど、どういうことだろうと。

あのプレゼンテーションで悩まれてる方っていうのは、よく目にするのは説明なんですね。説明っていうのは、ある製品である事情に関する説明というのは、実は現在より過去のことしか書かれてないんです。

それを踏まえてどうするのかというのを書いていかないと、行動に繋がらないんですね。ですから、そこは一度見直して頂きたいですね。自分たちが作っているものっていうのを見直し頂いて。

説明になってないかな。未来は書かれてるかな。っていう目で見ていただくと、これを聞いた後で「何をすればいいのか」という、未来が欠けている場合が結構あるんじゃないかと思います。

現状説明から一歩踏み出して、「未来展望」。

これをやることによって、「どういうことが起きるのか」「どういういいことがあるのか」そして、「どんなメリットがあなたにもたらされるのか」ということを、ちゃんと提示していただくのが結構大事なポイントかなと。

これをご覧になっている方は、ビジネスマンの方も多くいらっしゃるかもしれないんですけれども、ただの報告をしなきゃいけないこともあると思うんですけれも。

それは、そのままメールでいいんですね。プレゼンテーションなんてしないんでいいんですよね。

せっかくプレゼンテーションをするのであれば、もう未来をきちんと語ると。なぜかと言うと、プレゼンって基本的にも時間と空間を共有した状態ですよね。今回はオンラインということになってるので、空間そのものは、あのバーチャルな状態になってますけれども。

それまでに共有をしてるわけですね。まさにライブですから。ですから、時間と空間の共有というのは、非常に大事なんですね。今ここに、参加していただいている方っていうのは少なくとも僕の話を聞こうと思って、それ以外のことができない状態なんです。

ですから、この瞬間というのは、非常に大事なんですね。

なので、僕が今回このプレゼンテーションを一生懸命しているのは、当然のことながらこれを聴き終わった後に、「一味違うプレゼンテーションができる状態」になってることが僕の「ビジョン」になっているわけですよね。

もうすでにこの時点で、「未来をちゃんと定義」してるんです。なんで自分がここにいるのか、ちゃんと自分の中で明らかにしなきゃいけないですね。

何のためにここにいるのかってのはプレゼンテーションの一般論を説明するために、ここにいるんじゃなくて、あくまでこれを聞いた人っていうのが、この終わった瞬間から一皮むけた次のプレゼンターに生まれ変わってる状態ってのが僕が描いてるビジョンになっています。


 

外資系コンサルタントのプレゼン資料作成術

かいせつくん


聞き手に伝わるプレゼンテーションをするための基本的な考え方についてはある程度、理解できたかな。次に、「外資系コンサルタントのプレゼン資料作成術」から、具体的な資料作成術について、学んでいくよ。



 

山口先生:今日の講座では、「プレゼンの成果を極めるテクニックとルール」ということなんですが、テクニックということになると自由演技で、如何にパフォーマンスを出すかという話なんですけれども。

自由演技の前に、まずは規定演技がちゃんとできていない、というのが日本のビジネスマンの現状なので、まずはその規定演技の方から入りたいというふうに思います。

規定演技というのは何かと言うと、プレゼンの材料になるスライドには書いておかなくちゃいけない要素というものがあります。これは6つあるんですけれども、この6つというのが、ここにあるスライドにあります。

一つが、「メッセージ」。そのスライドをもって「何を伝えたいのか」伝えたいことがないとスライドというのは成立しないので、今一番言いたいことですね。

このスライドで「何を言いたいのか」というメッセージを伝えるために、「それは何の根拠なんですか」を伝えるツールとして、グラフや数字が必要なんですけれども。

そのタイトル、グラフやチャートのタイトルと実際のチャートやグラフ。

以前、私は広告代理店にいたんですけれども、広告代理店の人は「ボディ」って言ったりします。中身のことですね。

あと、忘れがちなのが脚注や出所と。でページ番号ということですね。

これは、自由演技ですね、如何にテクニックを発揮しても、この要素のどれかが取れかけてると、パフォーマンス以前に、「失格」ということになりますので、ここは必ず押さえていただくということは気にしてほしいと思います。

日本では、会社ごとにスライドのルールやカラーがあって、もう会社のルールで入らないケースもあるんですけども。

私はもともと電通でキャリアをスタートさせて、その後外資コンサルティング会社にずっといますけれども、これはもう、グローバルのルールです。

これから日本もグローバル化がどんどん進みますので、覚えるならその会社の特有のルールよりもグローバルのルールを覚えて頂いた方が良いかと思います。なので、この6つをずっと覚えといていただければと思います。

大事なのはこのチャートとグラフのタイトルなんですね。これが抜けてしまうと実は何を言いたいのかがよく分からなくなってしまうということですね。

よくわからないスライドの例がこれなんですけれども。

営業支援システムの導入によって、営業生産性が低下してる。という話なんですが。

見てみると、「時間軸」と「保育園」というのがあって、グラフがあるだけだと。システムAの導入とシステム B の導入ということで、どうも何を言いたいのか。

このチャートとメッセージが、どう繋がってもよく分からないですよね。これが、なんでわかんないかというと、タイトルが抜けているからですね。

でもグラフに、タイトルを入れるとですね、「1人当たり売上高の時系列推移とシステム導入のタイミング」ということで、「あ、このグラフって一人当たり売上高なんだな」「システム導入のタイミングがどこだったのか」と。

確かに見てみるとシステム導入を入れたタイミングで、どんどん営業生産性が落ちているのが分かります。

なので、このメッセージを見て初めて、「あ、なるほど」ということです、と伝わるんですけども。チャートの中身とチャートのタイトルが伝わらないと、これはうまく伝わらないということですね。

ということなので、大事なのは、この「メッセージとチャートのボディのつながり」ということで、このパターンがいくつかございますと。

こう言った形で、一番左側にあるようなメッセージで一つのチャートがグラフでサポートされてるケースはこの一対一対応になります。

このようにですね、メッセージが二つもチャートで出てるケースでは、それぞれのチャートから言えることというのが大きなメッセージになってるということですね。

このパターンは色々なんですけれども、基本としてメッセージとボディというのは、対応関係にあるということを意識していただければと思います。

メッセージが非常に大事だということなんですけれども、こういうことを書いてくる若者もいるわけなんですよね。

グラフがあって、営業利益率と売上成長率で、一個一個の点々はお店ですね。670個お店があって、利益成長率を分析しました。ということがメッセージに書いてあります。

これは皆さん、問題があるか分かりますかね? 一応メッセージらしいものが入ってますし、チャートのタイトルも入っていて、出所もちゃんと入っているということなんですけれども。

これ何に問題があるかって言うと、「やったことを書いちゃったね。」ということなんですね。

このデータが示唆しているのは、営業利益でマイナスのお店が結構ありますよ、と。売上高成長率がマイナスのお店がありますよ、と。

売り上げもマイナス成長で、営業利益も赤字っていうことは、この先も回復の見込みのないお店が結構あるっていうことなんですけども。そういう話がなくてですね、分析した内容を書いてしまったよね、ということなんですね。

なので、これは正しくはですね、「670店舗のうち3割以上の店が赤字かつ成長率マイナスで回復の見込みがありませんよ」ということになるんですね。

つまり相手に対しても「示唆」を、ここに書かなきゃいけないんですけども、よく行ってしまうのが、「自分がやったアピールを書いてしまう、というのが典型的なミスなんですね。

ということなので、こういうことをやらないために。

私が強く若い方にお勧めしてるのはまず、「パワーポイントを作る前にワードで言いたいことを全部書きなさい」ということです。

wordにまず言いたい事全体のまとめを書いてしまうと。

これがもう完全に、自分の言いたい事の全体としてこうだな。となったら各章ごとにまとめを書いてみて、そのまとめもよくできた段階でそのまとめの文章というのを、そのままスライドのメッセージにして中身を作っていくということを強くお勧めしています。

若い方を見ているとですね、 資料を作ってくださいというと、典型的にそのまま パワーポイントに向かって、考えながら彼らはつくっていきやすいんですけれども。

まず、やらなくちゃいけないのは、私がいたボストン・コンサルティンググループでも必ずルールという風になってましたけれども、まずワードでメッセージを作ってマネージャーやパートナーと握ると。

そのメッセージがよくできてると、「これでもういいよ」となった時点で初めてスライドの作成に入る、ということです。

よくありがちなのは、先にスライドを作ってしまうと。それでメッセージを作りながら最後に辻褄合わせのようにストーリーを作っていくということなんですけども。

実際にあるべきプロセスというのは、メッセージを作って、ストーリーを作って、それをスライド化していくということになります。

まず、言いたいことをちゃんと書き出して、それが順番として綺麗に並ぶようにしてから、スライドを作っていくと。

それの何が良いか、と言うと、「無駄なスライド」というのを作ることがないということですね。

まずスライド作ってしまうと、スライドをあれこれ並べ替えて、最後に辻褄合わせをするので、いらないスライドが大量に出てきてしまいます。

これは、高校野球の監督みたいなもので、なんとかボツのスライドを使ってあげたい、というふうに思うので、相手側からするとなんかよくわかんないものいっぱい入ってるな、ということになってしまいます。

ということで、これが規定演技のスライドということで、基本ルールと考えていただけたらと思います。
 

Q&A!みんな気になる、あの疑問に先生が回答

かいせつくん

ここでは、「もっと伝わるコミュニケーション術 -プレゼン編-」と「外資系コンサルタントのプレゼン資料作成術」からプレゼンテーションの疑問について授業を受けた方の質問とそれに対する回答を紹介していくよ!

 

Q.プレゼンで使う文字について、先生はどのくらいが最適だとお考えですか?

A.文字数という、絶対数ではなくパッと見たときの「情報量」という考え方を、取り入れたほうがいいと思います。

そうすることによって、1スライドの中で伝えなければいけない単語数が決まってきますので、それで文字数を調整していただければいいかなと思います。
 

Q.プレゼンを学ぶには、TEDなど色んな方のプレゼンを見ることがいいのでしょうか?

A.いろんな形のプレゼンを見ると言うことは、それはそれで勉強になります。ですけれども、まずは、自分のプレゼンを見てください。

まず、自分のプレゼン風景を見て、自分がどういう動きをしてるのかを理解した上で、他の人の模倣するなどしていただくといいと思います。

悪い癖が残ったままで他の人の真似をすると、もっとおかしな動きになる可能性があるので。

普段の動きというのはどうなっているのかということを、しっかりと自分で理解した上で、自分の好きなプレゼンターのものを真似するのであれば、全然構わないです。自分の好みの人の定義をして、そしてそれを繰り返し繰り返していくといいんではないでしょうか。

 

その他のQ

 

Q.先生が「これは参考になる!」と感じたスライド作成の際に参考になるサイトはありますか?

A.あまりないのですが、なるべく見るようにしているのはシンクタンクやコンサルティング会社さん、例えばマッキンゼーさんなどが 政府向けに出している資料があります。

政府向けの資料というのは、当然ながら公表されているので、そういったものをご覧になられると、非常に参考になると思います。

スライド作成の基本は、やはり「上手い人のスライドを見て盗む」ということになります。骨董屋さんの目利きと同じで、如何にいいスライドを見ているか、というのが鍵なので、そういったスライドをたくさん見ていただくことがいいかなと思います。
 

Q.先生のスライドはとてもシンプルですが、スライド作りに凝った時期はありますか?

A.凝ったというか、凝らざるを得ない時期があったこともあります。30代の前半って一時期睡眠時間が、1日2時間ぐらいしかない時が続いたときがあります。1日20時間ぐらい、毎日50枚ぐらいスライドを書いてた時期がありました(笑)

これもある種の職人芸で、そのぐらい時間を掛けるとある程度うまくなっていくかなと思いますね。

その他のQ

これらの質問に対する解説は、実際の授業の中で確認してみてね。

 

ここで紹介した授業をもっと観る


もっと伝わるコミュニケーション術 -プレゼン編-

外資系コンサルタントのプレゼン資料作成術

プレゼンの成果を決める、スライド作成のテクニックとルール(基礎編)

 

プレゼンテーションをさらに学んでみよう!


かいせつくん

 

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かいせつくん

 

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